帰国して一年経ちました。帰国してすぐは学校もないし、男子の有り余ったエネルギーを持て余すだろうからとリトルの入塾試験を受け💮春期講習に申し込み…滞在中のホテルから塾に通いました。早い、一年経つのが早過ぎる。
さて、今年の春期講習前後は何をやろうか…ということで、国語は演習問題、算数は最難関問題集を少しずつやることにしました。息子はせっかちで、問題文がちょっと入り組んでいるとすぐ出来ないと思い込むようなところがあります。
昨日も問題を見て早々に難しいと諦めかけていたのですが、小6の姉がどれどれ、とやってみたらあっさり解いてしまい、もしかしたら思ってるほど難しくないのかも?と思ったのかもう一度やってみたところ正解を導けたようでした。姉は基礎をガッチリ丁寧にやって来ているので、どんな問題にも逃げ腰になることがありません(多少のんびりなところはありますが)。息子もそんな風に腰を据えて問題に取り掛かれるようになると良いなと思ってます。
鉛筆やら赤ペンやらいつもバラバラと散らかってしまうので、DAISOで買って来た小物入れ?にまとめました。いつまでこの状態をキープ出来るか。