剛「あんな、今日、ヨネさんと
町田さんとMADが楽屋に来て
『光一さんの誕生日に
まだプレゼント渡し損ねてて…』」
光一「うんうん、
『時間なくて
』て言うてた」
剛「『今日、渡そうかと
思うんですけど』て言うから
じゃー、MC中に渡してあげや
という事になったんよ」
光一「おー

この間、剛がプレゼント
くれたんやけど…」
剛「どーやった
どーやった
」
剛っさん、テンションUP
光一「まだ封を切ってない
」
剛っさん、苦笑い?
光一「あのね~

紙袋に入ってるの
出せないんですよ…
(客席ザワザワ)
なんだかわかる?
わからん?わからんでいい
」
剛「あれは出すものじゃない」
光一「あれは使うもんやな(笑)」
お~い
いったい何やねん

光一「一昨年やったっけ
色々袋に入ってるやつ…
これ、いつ使うの
…ま、えーわ…
捨てるわけにもいかんし、と
自分の寝室に置いてたのよ。
べーっと。
(出た!関西人得意の擬音
)
そしたらね…
うちのおかんが
時々来るんですよ。
来たら、冷蔵庫に食材入れたり
リビング片付けたりとかね
してくれてるわけですよ。
で、帰ったら
「あ、かーちゃん来たんやな」と
わかるわけですよ。
で、着がえるかーと
寝室入ったらさ
べーっと散らかしたやつが
綺麗に整頓されてて…
」
剛「それはちゃんと目視したね」
(チョーマジな感じ)
光一「どう思ったんやろね」
剛「自分でやったら
どーかと思うけど
他人からやと思うと…まぁ」
(苦笑い)
しかし、それが自分で買ったか
他人からもらったかは
かーちゃんにはわからへんのと
違うやろか
と思った私です
この会話の間、きっとずーっと
待ってたんやろなぁ
MA&MAD…
町田さんとMADが楽屋に来て
『光一さんの誕生日に
まだプレゼント渡し損ねてて…』」
光一「うんうん、
『時間なくて
』て言うてた」剛「『今日、渡そうかと
思うんですけど』て言うから
じゃー、MC中に渡してあげや
という事になったんよ」
光一「おー


この間、剛がプレゼント
くれたんやけど…」
剛「どーやった
どーやった
」剛っさん、テンションUP

光一「まだ封を切ってない

」剛っさん、苦笑い?
光一「あのね~


紙袋に入ってるの
出せないんですよ…
(客席ザワザワ)
なんだかわかる?
わからん?わからんでいい
」剛「あれは出すものじゃない」
光一「あれは使うもんやな(笑)」
お~い
いったい何やねん

光一「一昨年やったっけ
色々袋に入ってるやつ…
これ、いつ使うの

…ま、えーわ…
捨てるわけにもいかんし、と
自分の寝室に置いてたのよ。
べーっと。
(出た!関西人得意の擬音
)そしたらね…
うちのおかんが
時々来るんですよ。
来たら、冷蔵庫に食材入れたり
リビング片付けたりとかね
してくれてるわけですよ。
で、帰ったら
「あ、かーちゃん来たんやな」と
わかるわけですよ。
で、着がえるかーと
寝室入ったらさ
べーっと散らかしたやつが
綺麗に整頓されてて…

」剛「それはちゃんと目視したね」
(チョーマジな感じ)
光一「どう思ったんやろね」
剛「自分でやったら
どーかと思うけど
他人からやと思うと…まぁ」
(苦笑い)
しかし、それが自分で買ったか
他人からもらったかは
かーちゃんにはわからへんのと
違うやろか
と思った私ですこの会話の間、きっとずーっと
待ってたんやろなぁ
MA&MAD…


」
こちらこそ
」





