光一「昨日は大阪に来た時に
よく行くいつもの
寿司屋やったんですよ」
前にも話してた大将のお店?
「聴きに行くわグッド!」と
コンサートに来てくれたは良いが
3曲目位で寝ちゃうという…ニコニコ

光一「でね、入って
一番奥の壁際の席に座ってん」
剛「お前、壁好きやな~ニコニコ汗
光一「だ~って、壁が
友達なんやもんビックリマーク
剛「もしゴリラが入ってきたら
ど~すんの?
お前一番にやられるよビックリマーク
光一「いやいや、俺
奥やねんから一番安全やん!?
剛「勝手口から来たら
どーするの?
一番にやられるってパー
光一「大将の方が危ないやんべーっだ!

イヤパー
奥やから大丈夫とか
勝手口から来たらとか
そういう話以前に
そもそもゴリラが来るってゆー
発想がおかしいですニコニコ

光一「さぁ、食べるか~と
思ってんけど、大将が全然
こっち向いてくれへんねん汗
おっかし~な~と思いながら
3~4分たってから
振り返った大将が
『おぉビックリマーク目
おったんかい!!』って(笑)」
剛「お前、気を消すのが
うまいからね~ニコニコ汗
光一「ちゃんと
あいさつしたんだよ
『おじゃましま~す』って
入ったのに…しょぼん
俺、やっぱいないのかな~!?
キラキラキラキラ存在なさってますって
!?