20.
朝からバイト.
大好きなた○○○さんとかぶって
息子さんのお話きいて
上がって
ユニバ?断った(>_<)
疲れてても遊びたい派なんやけど
疲れてて珍しく
乗り気じゃなかったのね。
雨降ってたら私は行かんって言ってて
雨降ってたから
断った。
み○とゆ○ごめん(>_<)
って思いながら
リビングでテスト前で部活ない弟と爆睡。
マミーに起こされて
梅田に買い物ついてきてって言われたけど
眠たすぎて断って再び爆睡。
別れは突然すぎました。
おじぃちゃんのお姉ちゃん。
結婚したはらんから
おじぃちゃん.おばぁちゃん.おばちゃんで近くに住んでて
私の小さい頃、孫みたいにいっぱい色んなことしてくれはった。
3時?4時?
おばぁちゃんから電話かかってきて
パピーがでて
「えーーー」
って叫んだから
飛び起きた。
いやな予感。
リビング来て
「おばはん死んだかもしらへん」
って言って
家から5分のおばぁちゃんちに飛んで行った。
ドクドクドクドク....
うちと弟飛び起きて待機。
マミーに電話して帰ってきてもらって
パピー帰ってきて
階段から落ちてたのを家からおばちゃんちから10秒くらい離れた
おばぁちゃんが発見して救急車呼んだけどもぅ亡くなってたことを知る。
全然実感沸かん。
突然すぎ。
1度も病気したはらん。
まさかの事故で急死。
警察とかきはって
検証して警察に運ばれはった。
っと後からおばぁちゃんち行って聞く。
第一発見者でビックリしすぎてたおばぁちゃんも心配。
おじいちゃんも心配。
まじで実感がなかった。
怖くなって
妹の部屋に布団運んで一緒に寝た。
妹と弟の部屋ふすまで仕切っとるだけやから
実際には弟も一緒に寝た。
夜、目を閉じて落ち着くと
色んな思い出が出てきた。
涙涙涙。
21.
月曜日。学校。
朝から腫れた目を目細工するのに必死よ。
電車で一人で泣きそうなって
必死にこらえる.
周りからみたら
え?
って感じだったでしょう。
も○ちゃんとキャリアしに先生の部屋で器具かちゃかちゃ。
嘘だと思いたかった。
帰る頃に現実に戻った。
帰って
皆で
おばぁちゃんち。
棺に入ってるおばちゃんみて
号泣。
半過呼吸。
まじで信じられへん。
家帰って
お風呂で号泣。
布団で涙涙涙。
暗い部屋も一人で行くの怖なった。
妹と寝た。