対立関係って!
今回の家事審判でも出たワードです
父方祖父と父との対立関係を、抜きにして、未成年らの利益を尊重し
と、書かれていました
じぃじと弁護士さん達は意見書で
そもそも対立関係とは、何を指しているのか?
現在の家事審判の場では、確かに申立人と事件人と、なっており
家庭裁判所で、対立はしているが
そのような対立関係に陥った原因は
永年の暴行暴言その他諸々の児童虐待をしていた父と義母
その父と義母から、孫達の安心安全で、健全で健やかな生活を求めるじぃじ達
この相反する意見の対立であって
じぃじ達は、実子である息子孫達にとっての実父に対する、憎しみや嫌悪、悪意がある訳ではありません!
ところが!
調査官調査報告書や、児相の担当者までが
親子間の対立関係と言うんです!
全く違います!
親子間の対立関係では、ありません!
孫達の健やかな生活を求めるだけで
親子間に憎しみは、全くありません!
息子とは、出来るなら、普通に接して行きたいですし
孫達が望めば、面会交流もしてあげたいと、思います。
あくまでも、孫達の意思と息子の気持ちだけです
但し!
義母に対しては、違います
孫達への虐待を主導していた事は、審問でも明らかですし
まだ裁判所に開示していない証拠も、あります!
もし、今回の家事審判に抗告してきたら
全てを明らかにする!
高裁での抗告審では無く
刑事事件として、ありとあらゆる罪で告訴する気持もあります!
その対象は、息子では無く
当然ながら義母です!
その為の資料や証拠は、充分ありますから!
それだけに、今回の親権停止の家事審判に対しては
抗告をしない事を望んでいます
これ以上、時間を掛けても
孫達にとってプラスには
決してなりませんし
息子達にも、プラスには
なりませんから!



