


また児童虐待で悲しい事件がありしたね‥‥
母親と内縁の夫からの虐待
骨折や、複数の痣‥‥
何回も虐待通報され
子どもの泣き声が聞こえ無いように、シャッターを閉め
食事もろくに与えず
学校にも行かさず‥‥
他の2人の兄弟への、児童虐待で2度逮捕されてるにも関わらず、のうのうと生活し
三度の逮捕!
何でこんな悲惨な事に?
それは
児童虐待防止法違反と言う罪名はあるけど、罰則規定が無いから
あくまでも、暴行や傷害、脅迫、遺棄でしか、逮捕、勾留、起訴が出来ないから
しかも被害者が小さい子どもなら、いくら子どもの意見代理人が付いても
証言が、曖昧であったり、時系列で話せ無いと、検察は起訴しません!
これでは、児童虐待は減りません!
うちの孫達も、そうですけど
裸で外に出され、通報サレタけど、注意のみ
全身に大人の拳より大きい痣が、多数あっても、孫1号の証言が曖昧で立件出来ず
目の廻りが内出血と腫れ、眼窩底骨折疑いのけがでも、診断書無いし、孫2号の証言が曖昧で立件出来ず‥‥
孫達の泣き声が聞こえ無いように、朝と夕方は、道路に面したリビングのシャッターは下りたまま
たまたま、死亡事案にならず
孫1号は、2度目の一時保護解除時は、一貫して、じぃじの家にしか帰らない!と自分の意思を強く示し
3度目の一時保護から、施設送致されて、今は児童養護施設で暮らす孫2号も、頑なに、じぃじの家にしか帰らないと、強く意思を示し、無事に親権停止と保全処分は勝ち取りましたが‥‥
子ども家庭庁は、無駄な意味の無いところに、何兆円も使わずに、
児童虐待が減るように、児童虐待防止法の厳罰化を求めて
立法する事こそが重要だと思います!
全国の首長や議員の子どもが、1回、一時保護されて、児童養護施設送致になったらエエのに!
そうしたら、児童虐待防止法の法制の不備とか
児相の体制の不備とか
色んな事が、体験して理解出来るはず!
他人事では無く、自分事として、真剣に考えて欲しい
未来の宝である、子ども達を、みんなで守る社会になって欲しい!