今週の火曜日は
家庭裁判所で第2回審問でした
第1回は、父親だけ
それから1ヶ月半も開いて
継ぐ母の審問でした
第1回の審問で、むちゃくちゃな答弁をした父親
今回の審問での継ぐ母も
孫1号の家庭復帰も養育も望んでいないし、無理!
でも親権は取られたくない
と、言い出す始末
孫2号とは、出来たら一緒に暮らしたいけど、施設の方が発達障害の専門家が居て安心出来る
けど、親権は取られたくない
何を自分の都合の良い事を言ってるねん!
審問の部屋は、そんな雰囲気です
しかも!
暴行や殴った事は無いけど、ビンタはしてました!
頻度は、週1回ぐらい!
この女は、ビンタは暴行では無いとの理屈
そんなもん、通用しません!
最後は泣きの演技を見せて審問終了でした‥‥
裁判官、調査官、じぃじ、じぃじの代理人の弁護士2人からいっぱい質問して
答弁の矛盾を突いたり
暴行暴言を認める証言を引出したり
それはできましたけど
まだまだ裁判は続くのが
孫2号の学ぶ権利や様々な福祉の権利を阻害しているから、早く結審させよう!
と言う気持ちが裁判官に感じられないのが‥‥
辛すぎる‥‥


