暴力(ぼうりょく)とは、他者の身体や財産などに対して素手や武器によって攻撃すること。 ただし、心理的虐待や同調圧力などの欺瞞的暴力も暴力と呼ばれるようになりつつある。
と、言われています
が!
家庭裁判所の審問での
父親と継ぐ母は
全く違いました
暴力はしてません!
一切してません!
どついた事はありません!
と言い切りました‥‥
が!
裁判官や調査官、じぃじや弁護士からの質問に対しての答弁は?
ビンタはしました
ビンタで頬に赤くなったり青タンになったりは、しました
げんこつで頭を叩きました
肘が抜けたのは、強く引っ張っただけ
週に1回ぐらいの頻度で、ビンタはしてました
赤く跡が残る感じのデコピンはしました
手の跡が残るぐらい肩や腕を握りました
まだまだ驚愕証言を、普通の顔でしてました
それでも、暴力はして無い!と言い切りました‥‥
裁判官も調査官もじぃじや代理人弁護士も
一瞬唖然‥‥
こんな事がまかり通る世の中では無い事は、普通なら分かりますよね?
それが分からないとは‥‥
我が子、我が子の再婚相手とは言え‥‥
信じられません‥‥
未だに一時保護中の孫2号が、正しい判断で司法が早急に示してくれる事を願わずにいられません!


