冒険家の植村直己氏の言葉です
この言葉の最初の2行は
今の孫2号とじいじに当てはまります

最後の2行は、これからの闘いが済んだ後
じいじがこう思えるはずです
そう信じて闘います!
先週末児相から電話がありました
時間外に掛かって来た児相からの電話に
きっと朗報だと思って電話に出ました
結果は、孫2号からじいじとばぁちゃんへのお願いでしたが
誕生日に孫2号に渡して貰った
孫1号からの手紙と
一緒に遊びに行った時の写真2枚
孫1号が折った鶴
を見て、ニコニコ笑顔で、相変わらず字が下手やなぁ〜
とか言いながら手紙を、何度も読んで
写真を職員に見せて説明して
手紙と写真と鶴を抱きしめていた
と、児相から聞きました
その孫2号から、今度はじいじとばぁちゃんからも手紙が欲しいと
施設を通じて児相にお願いがあったそうです
早速じいじとばぁちゃんと孫1号が
それぞれ手紙を書いて
一緒に遊びに行った孫1号と2号が一緒に写った写真や
じいじやばぁちゃんと一緒に写った写真を
アルバムにして
児相に届けました
当然児相の検閲が入るので
黒塗りされたりしないように
じいじは手紙の文章の上から
孫2号の好きなリザードンの絵を書き
薄く彩色もしてみました
これやったらさすがの児相でも
文章の黒塗りや、渡さないと言った暴挙はできんやろう!
そう策を練って書いてみました
月曜日朝イチに児相には渡しましたが
孫2号が見たのか?
どんな様子だったか?
何の連絡もありません‥‥
子供の福祉を考えて無いですね‥‥
今回は味方に付いてくれた児相も
やっぱり他人事なんですね‥‥
それでもじいじも孫2号も、植村直己氏の言葉のように
決して諦めませんから!