10月3日が誕生日☆スティーヴ・ライヒ
天秤座10度「狭い急流を無事にわたって、カヌーが静かな水面にたどりつく」
混沌とした社会において新しい価値を求める混乱した探索のあいだに、根源に立ち戻る必要に迫られた9度の次は、「内面の安定の定常状態に到達するために必要なセルフコントロールと平静」を追求する度数。
まとめ。人の夢や理想を、真に効果的なものにするために、明瞭に視覚化する必要にいたる(6度)理想の追求への反動形成として、自身の内面の保守性や外部からの抵抗を突きつけられる(7度)他者性との対峙のなかで再出発への希望が再生される(8度)混沌とした社会において新しい価値を求める混乱した探索のあいだに、根源に立ち戻る必要に迫られる(9度)内面の安定の定常状態に到達するために必要なセルフコントロールと平静を追求する(10度)
6度から9度までのキーノートはすべて"The need to ..."である。
10月3日が誕生日で太陽が天秤10度の人物としてほかに、ルイ・アラゴン、牟田悌三、アルビン・トフラー、山本耀司、武田広、宮川大助、白竜、山口いづみ、大沢誉志幸、星野知子、石川優子、田口ランディ、石田ゆり子、真木蔵人、ケンタロウ、アレックス・ラミレス、石嶺聡子、剣太郎セガール、蛯原友里など。
9度ではエディ・コクラン。
11度では八反安未果、MEGなど。
以下生年が同じ人たち。牟田悌三、アルビン・トフラー(1928年)大沢誉志幸、星野知子(1957年)真木蔵人、ケンタロウ(1972年)石嶺聡子、剣太郎セガール(1975年)
Steve Reich - Different Trains (Part I)
スティーヴ・ライヒはアメリカの作曲家。いわゆるミニマル・ミュージックの代表的な人物である。
クロノス・カルテットを擁しての、1990年グラミー賞クラシック現代作品部門受賞作から。