深く狭く
暗記苦手なまちかちゃんです。
さいきん、気付いたんだけど
暗記が苦手よりも、暗記の種類によりけりってこと。
紅陵みたいな教科書の要約だけで
広く浅くホイホイッと進んで
ノート見返しても、分かんなくて
鶴間の黒板書き終えてから話す内容は
分かりやすいんだけどなんか違う(;゜;ё;゜;)
一時の暗記≠受験対策
和光の社会みたいに
ノートを授業中に2Pも書いたり
先生の言葉もかいたり、自分の考え書いたり、友達の意見きいてみたり。
過去を美化してると言われたら
それまでなんだけど和光の社会は本当に好きだった!
たみとも林先生も!
和光の高校の授業形成わかんないけど
羨ましいよ(´;ω;`)
内部生だったら気付かないけど
外部にいったらいったで気づくけど
時すでにおそし。笑
やっぱり、一つの事を深く追求していくことが自分にはあってるし
そこで得た考えや疑問は一生忘れないもん。
社会の授業で
戦争とか、原爆とか、条約とか
いまだに覚えてるし
ノート見返したら懐かしい思い出も蘇る!
みんなシーンとして
黒板と先生の言葉を一生懸命書いてる空間がすきだった(´;ω;`)

恵まれた環境にいたなって
外部に行ってから気づくわけで
まあ、美化してる自分もいるんだけどね。
内部にいたら内部の悪い所ばかり
目に付いちゃうし、だから、外部にいったわけだし(´;ω;`)
だから、後悔はしてないけど
外からみた和光は魅力ってこと!
社会主義と資本主義のノートが好きです(笑)
あーもう本当に社会ノートすき!
林先生に逢いたひ。
和光生に逢いたひ。
は や く 期 末 お わ れ !



