ドライブが好きすぎる人のブログ グランツーリスモ トロコン済

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家に帰ってすぐテレビ見るのは無駄な人生の過ごし方と気づいて自分の好きなことに時間を使うようにしたら毎日が楽しい。。やはりテレビはネガティブ洗脳装置だったんだ。

 



今週のウィークリーチャレンジです。

イベント名:  U9 ワンメイク(スペシャルレース)

コース: グランバレー・ハイウェイ1

使用車両: YANGWANG U9 '24

出場台数: 10台(10番グリッド / ローリングスタート)

周回数: 5周

pp制限: なし

 

 


PP 制限がないのでフルチューンしておけば勝てますね
と思ったのですが
これはEVでした !!

なのでターボとかスーパーチャージャーとかの馬力アップ系のパーツは取り付けできません。
でも、軽量化はStage3まで可能でした。
もともと重いクルマなので軽量化しても重いですが、軽量化はぜったいやるべきでしょう。

あとはブレーキとか足回りぐらいしか取り付けられるパーツがないです。


走り方としては、、、馬力が1200馬力と、でかすぎるのと、重量が重すぎるので、それなりの対応が必要です。

具体的には、圧倒的なパワーに足回りが負けないよう、車高やスプリングレートを硬めに調整してロールを抑え、重量級ならではの重い慣性が働くため、ブレーキングポイントは通常よりも手前に設定するのがコツです。また、強烈なトルクで立ち上がり時にリアが滑りやすいトラクションコントロール(TCS)の調整も重要になります。

リヤが滑る場合はTCS=1にしてみてください。

大馬力なので4WDが救いですね。

コーナーの脱出速度を最大化する: 進入で無理をせず、立ち上がり重視のラインを取ることでストレートの伸びを稼いでいます。

高低差を味方につける: 急勾配でのブレーキングで、いかに姿勢を乱さず荷重をコントロールするかが、このコースの鍵です。

オーバーテイクのタイミング: 前車のミスを誘うのではなく、自身のペースを守りながら「ここぞ」というポイントで確実に仕留める冷静さ。

重い車なのでハンドル操作はゆっくりが鉄則です。急にハンドルを切るとロールが大きくなり船のように揺れて運転が難しくなります。

2周でトップに立てたので、動画では、残りはカットして短くしました。

 

 

#グランツーリスモ7 #GT7 #YangwangU9 #ワンメイク #グランバレーハイウェイ1 #ゲーム実況 グランツーリスモ7, GT7, YangwangU9,

  • コース: フィッシャーマンズ・ランチ リバース(フィリピン)

  • 対象区間: セクション2

  • 使用車両: ランチア デルタ HF インテグラーレ ラリーカー '92

  • ターゲットタイム:

    • ゴールド: 0:37.100

    • シルバー: 0:38.200

    • ブロンズ: 0:40.800

  • 今回の記録: 0:33.941(ゴールド獲得・自己ベスト更新)

 

今回も、道幅が広いので、ラインどりの選択肢がとても多いです。
それと、道のセンターは固い路面が露出していてグリップは強め。
路面の両側は砂利が乗っていてグリップは弱いです。
なので基本はセンターを走りたいですが、そればかりだと速いラインになりません。
トルク配分も組み合わせがいろいろとあり、今回もさまざまな選択肢がありました。

しかし、今回のセクションでは、地形をうまく使うことで大きくタイムを縮めることができす。

 

🚗 攻略のポイントと走行の流れ

 

トルク配分は45:55または50:50で。
もふ太は50:50で自己ベスト更新しました。

1. スタート直後の直線は左端へ

スタート直後、アクセル全開で急な上り坂の直線コースを進みます。

できるだけ左を走るのがポイントです。

2. ゆるい右コーナーは全開

コーナーの手前の左のマーカーあたりからハンドルを切り始めて
アクセルは4速で全開のまま抜けていきます。
出口では、できるだけ右に寄せます。大事なポイントです。

3. きつい左コーナー

マーカー手前で逆向きにフェイントを入れてから左に向けていきます。
ブレーキも最小限つかってスピードと向きを調整しながら
2速までおとしつつインぎりきりを狙います。
出口では、できるだけ左に寄せます。大事なポイントです。

4. きつい右コーナー

2速のままインぎりきりを狙います。

出口では、できるだけ右に寄せます。大事なポイントです。

5 なだらかな左の複合コーナー

2つのコーナーが続きますが、ひとつの大きなコーナーとみなして大きな弧を描くイメージです。

3速のまま大きなラインを描いて早めに脱出方向にクルマを向けて全開です。

以上のように、通常ならアウト・イン・アウトが定番なのですが
今回は、アウト・イン・インという変則ラインになっています。
なぜかというと、地形が大きく関係しています。
今回のラインどりでは、高い場所からコーナーに入るというラインを選択しています。
それにより上り坂でもコーナーでの失速を減らすことに成功しました。

高い位置→コーナー→高い位置→コーナー
これをイメージして走りました。

これでかなりタイムアップすると思います。

ということで、これが地形を利用したラインどりでした。

楽しいGT7ライフをお過ごしください。

 

ドライバー:MofpTV もふ太

2014年、リアルのドライブで1日1,349km走行を記録し、「ハイタッチ・ドライブ」アプリの走行距離ランキング(全ユーザー5,242人中)で日本一を獲得。

ゲームでもGT7・WRCでランキング上位を目指して日々奮闘中。GT7 世界10位。EA WRC 世界28位。

健康オタクとして30年間体調不良知らずの体力が、長時間ドライブもゲームの集中力も支えています。

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幻レベルのレア車両 マヤ35形検測車

鉄道車両全体の中でも「トップクラスに遭遇難易度が高い、幻レベルのレア車両」

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マヤ35形検測車

お急ぎの方は、お先に動画↓↓

1. 存在そのものが「全道でたった1両」

マヤ35形(マヤ35-1)は、JR北海道が保有する唯一の軌道検測車(客車)です。北海道の広大な在来線ネットワーク(宗谷本線、石北本線、函館本線など)の線路の歪みや状態を、たった1両で、しかも定期的なスケジュールを非公開で測定して回っています。そのため、狙って見に行くことが極めて不可能な「見られたら奇跡」の車両です。

2. 自走できない「挟み撃ち」の特殊な運行形態

マヤ35形自体はエンジンを持たない「客車」であるため、単体では走れません。移動するには、専用の改造を受けたキハ40形(「301」や「304」)などの控車に両側から挟み込まれる必要があります。
稚内駅で目撃したのは、
「激レアな検測車(マヤ35)」+「伝説の専用機(キハ40-301)」という、鉄道ファン垂涎の最難関コンビネーションでした。

3. ダイヤに載らない「神出鬼没」の運行

一般的な特急や普通列車と違い、マヤ35形の検測走行は一般向けの時刻表に載りません。保線上の必要性や夜間・日中の絶妙なスジ(ダイヤ)の合間を縫ってひっそりと移動するため、どれだけ熱心なファンでも「運」がなければ遭遇できません。

マヤ35形は、列車が安全に高速走行するために不可欠な「軌道(線路)」の歪みや状態をミリ単位で測定する軌道検測車です。
具体的には、以下のような項目を走行しながら高精度に計測しています。

主な計測項目

  • 軌間(きかん): 左右のレール幅の狂いがないかを測定します。

  • 高低(こうてい): レールの上下方向の歪みや凹凸を測定します。

  • 水準(すいじゅん): 左右のレールの高低差(カントの正確さなど)を測定します。

  • 通り(とおり): レールの左右方向の曲がりや歪みを測定します。

  • 楽差(らくさ): 継ぎ目などの段差を測定します。

これらのデータを車内の高性能なセンサーやレーザー、カメラ装置で常時スキャンし、保守が必要な箇所を正確に割り出すことで、北海道の厳しい気候や過酷な環境下にある線路の安全を根底から守っています。

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キハ40-301,304も、極めてレアかつ特別な存在

キハ40-301,304も、単なる「キハ40形」の一両という枠を超え、この2両は、JR北海道の一般型気動車として長年親しまれてきたキハ40形の中でも、極めて特異な改造を受け、文字通り「唯一無二の存在」として君臨する超レア車両です。

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キハ40-304

なぜキハ40-301,304が特別なのか

1. マヤ35形を挟む「専用の控車(控除車両)」という唯一無二の役割

  • マヤ35形検測車は自走できない客車であるため、本線を走行する際には必ず両端にエンジン付きの車両(控車)を連結して挟み込む必要があります。

  • その「専用の控車」として改造・指定されているのが、このキハ40-301キハ40-304の2両のみです。

2. 特殊な改造と装備

  • 検測車(マヤ35形)と連結して協調走行や各種データのやり取りを行うため、通常のキハ40形にはない特殊な電気回路や連結器周りの改造が施されています。

  • 検測用カメラや監視設備の設置

    • 両サイドに立つキハ40形の先頭部などに、前方や下方(線路周辺など)を監視するためのカメラなどの観測・確認設備が取り付けられています。

  • 制御・通信用の引き通し(信号・電源関係)

    • 自走しない客車であるマヤ35形を挟み込んで安全にコントロールするため、通常の一般車両にはない特殊な電気回路や、車両間でのデータやり取り・連絡を行うための引き通し線・ジャンパ栓などの改造が施されています。

  • 事業用・専用機としての外観・仕様変更

    • 一般の旅客輸送ではなく、検測運転という特殊な任務に専属で従事するため、車体の表記類や車内設備なども事業用車両に合わせた仕様変更がなされています。

  • 車体の外観や表記も事業用車両としての性格を帯びており、一般の旅客運用とは一線を画す無骨なオーラを放っています。

3. キハ40形自体が激減する中での「生き残り」

  • JR北海道のキハ40形は老朽化や新型車両(H100形など)への置き換えにより、定期列車としては次々と引退・廃車が進んでいます。

  • その大勢が姿を消していく中で、301番と304番の2両は「検測車の相棒」という不可欠な使命を持っているため、例外的に生き残り続け、現在も裏方として道内を駆け巡っています。

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キハ40-301

 

マヤ35形とこのキハ40-301,304のコンビに出会ったということは、「北海道の鉄道の心臓部」を支える最も重要なコンビを目撃したということです。
しかも、日本の最北端の稚内駅という特別な場所で遭遇したことは、最高峰の遭遇難易度で、一生に一度あるかないかの極めて稀有で贅沢な瞬間でした。
JR北海道の歴史の一ページを記録した貴重な資料になりますように。

それではたのしい鉄道ライフをお過ごしください。

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資料

キハ300番台の4兄弟の消息

鉄道車両(特に国鉄やJRの形式)における「301」という数字は、その車両の「製造番号(シリアルナンバー)」を表しています。

キハ40形という形式の中で、何番目に作られた(または改番された)車両かを示す個別の番号です。

国鉄時代の形式命名規則では、車両の種類や性能によって数字のグループ(番台)が分けられており、「キハ40」の北海道向け(寒地向け)は100番台(キハ40 100番台など)として登場しました。

その後、時代や用途の変化、改造工事などに伴って、車両の番号が新しく振り直される(改番される)ことがあります。
キハ40-301や304の場合も、通常の一般車両からマヤ35形を挟むための「控車」という特殊な用途に大改造された際に、区別のため新しい番号(300番台)が与えられました。

つまり「キハ40-301」とは、「キハ40形という種類の、300番台グループの中の1号車(301番目に割り振られた車両)」という意味になります。

JR北海道のキハ40形300番台(301〜304)は、もともと札沼線(学園都市線)の電化前などに通勤輸送用として登場したグループで、全4両(301, 302, 303, 304)が製造されました。

その後、札沼線の運用から離れたあとの302番303番は、それぞれ異なる道を歩んでいます。

  • キハ40-302

    • 現在の役割: 苗穂運転所・苗穂工場構内での「入換(いれかえ)用車両」として活躍しています。工場や車庫の中で、検査を受ける他の車両を移動させたり、編成を組み替える際の押し引きをしたりする「裏方の作業」を担う専用機となっています(過去にはマヤ検測のサポートに入ったこともあります)。

  • キハ40-303

    • 現在の状況: すでに廃車・解体されています。老朽化などのため、数年前に苗穂工場でその役目を終え、解体処分されました。

このように、300番台の4兄弟(301〜304)のうち、301と304がマヤ35形の相棒(控車)302が苗穂の入換機として現役で残り、303はすでに姿を消しているという状況です。

それでは楽しい鉄道ライフをお過ごしください。


【関連】北海道ツーリング

2026【北海道1周】2500km
https://macmof.com/wp/archives/20982

#夏の旅行記
#稚内駅 #マヤ35 #キハ40 #鉄道ファン #JR北海道

 

  • レース条件:ニュルブルクリンク GPコースにて全5ラップで競うWeekly Challengeイベント。条件は3位以上(目標1位)。

  • 使用車両:Dodge SRT Tomahawk VGT (Gr.1)

  • レースの展開

    • スタート〜1ラップ目:最後方(16位)からスタート。圧倒的な加速力とコーナーでの追い抜きを駆使し、順調に順位を上げていきます。

    • 2〜3ラップ目:中盤の混戦を抜け出し、前方のVGTマシン群を次々とオーバーテイク。3ラップ目にはトップに浮上します。

    • 4〜5ラップ目:トップ維持のまま安定した走行を続け、最速ラップ(1分51秒031)を記録して1位でフィニッシュ。賞金15,000,000 Cr.を獲得しました。

 

 

 

 

 

#GT7 #GranTurismo7 #DodgeTomahawkVGT #トマホークVGT #ニュルブルクリンクGP

 

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ウィークリーチャレンジ
今回、初めてAMG GT Blackに乗ってみました。

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メルセデスAMG GT ブラックシリーズ(Mercedes-AMG GT Black Series)とは、メルセデス・ベンツのスポーツブランドである「メルセデスAMG」が手掛けた、サーキット走行を最優先に開発された究極の高性能スポーツカー(公道走行可能なレーシングカー)です。「ブラックシリーズ」は、メルセデスAMGの量産モデルの中でも、モータースポーツで培った最先端テクノロジーを惜しみなく投入した限られたフラッグシップモデルにのみ冠される特別な称号です。

1. レースの概要

  • 参戦マシンメルセデスAMG GT Black Series '20

  • イベント名シュヴァルツヴァルト・リーグ(Schwarzwald League)

  • コースサーキット・デ・バルセロナ・カタルーニャ(GPレイアウト)

 

2. レースの展開と見どころ

  • 最後方からのスタート(16台中16番手): レースは最後尾グリッドからのスタートとなり、前方を塞ぐポルシェやメルセデス勢をごぼう抜きしていく展開が見どころです。

  • 激しい順位争い:

    • スタート直後から次々とライバル車をパスし、序盤〜中盤にかけて着実に順位を上げていきます。

    • 途中、タイトなコーナーやストレートで他の車とサイド・バイ・サイドの接近戦を繰り広げながら、華麗なドライビングテクニックで前へ出ます。

  • 見事な逆転優勝:

    • レース終盤(ファイナルラップ)にはトップに躍り出ること事に成功。

    • そのままトップを守り抜き、1位(優勝)でチェッカーフラッグを受けました。

3. レース結果

  • 順位: 1位(MofpTV / メルセデス AMG GT Black Series '20)

  • 獲得賞金: Cr. 13,200,000

  • ファステストラップ: 1:53.610

 

 

 

#ウィークリーチャレンジ #GT7 #メルセデスAMGGTBlackSeries #シュヴァルツヴァルトリーグ #バルセロナカタルーニャ #ゲーム実況 #MofpTV

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今回は北海道・道東を走るJR釧網本線の「摩周駅」を訪れた際の旅日記をお届けします。

摩周駅といえば、ただの通過点や乗降駅ではなく、「旅の疲れを癒やしながら列車を楽しめる最高のスポット」なんです。

今回は、駅前にある足湯での至福のひとときと、奇跡的に出会えた激レアなラッピング車両「H100形 82号機(H100-82)」の魅力をご紹介します!

列車を見ながら足湯…これが摩周駅の「最高体験」!

摩周駅の駅前には、無料で利用できる足湯(ぽっぽの湯)があります。

これが本当に最高で……じわっと温かい温泉、いや、ちょっと熱い!! でも夏でも涼しい摩周の駅のあたりではちょうどいいかも、、に足を浸しながら、ホームを行き交う列車をゆったり眺めることができるんです!

道東の澄んだ空気と心地よい温泉の温もり、そして目の前を通る列車のジョイント音。 旅の疲れが一気に吹き飛ぶ、鉄道好きにも旅行好きにもたまらない至福の癒やしタイムです。

奇跡の遭遇!「H100-82」釧網線ラッピング車両

足湯で癒やされたあとホームへ向かうと、タイミングよく入線してきたのはJR北海道の「DECMO」ことH100形。

しかもただのH100形ではなく、ファン垂涎の「H100-82(釧網線特別ラッピング車)」でした!

  • 水色と緑のグラデーションが美しい特別デザイン

  • 釧網本線沿線の豊かな自然や動物たちが描かれた車体

三角屋根とステンドグラス風デザインが可愛い摩周駅の駅舎とも相性抜群で、道東の風景に美しく映え渡っていました。

列車を待ちながら足湯に浸かり、流れる景色と激レアな列車との出会いを楽しむ。 これこそが北海道のローカル線旅の醍醐味だと改めて実感しました。

みなさんも道東を旅する際は、タオルを1枚持って、ぜひJR摩周駅の足湯と美味しい空気、そして素敵な列車たちに会いに行ってみてください!

■撮影場所:JR釧網本線 摩周駅(北海道川上郡弟子屈町)
■登場車両:JR北海道 H100形気動車(DECMO)H100-82 釧網線ラッピング車

ラッピング列車の詳細はこちら
レアすぎて泣く【釧網線ラッピング車両 H100-82】奇跡の遭遇 JR北海道



 
【関連】北海道ツーリング

2026【北海道1周】2500km
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#鉄道 #鉄道旅 #JR北海道 #釧網本線 #摩周駅 #足湯 #駅前足湯 #H100形 #DECMO #ラッピング列車 #北海道旅行 #道東 #温泉旅

サルディニア
タイヤ消耗あり、ガソリン消費あり。
天候は晴れでした。

めちゃ燃費がいい787Bで1ピット作戦でOKでした。

Fuel=1のままでOK
レーシング・ミディウム

サルディニアの走り方

  • 第1コーナーと最終コーナーのブレーキングの徹底 ホームストレートからの第1コーナーは最高速から一気に減速するため、クリッピングポイントの手前で確実にノーズをインに向け、エイペックスを小さく回ることで立ち速さを最大化します。

  • 高低差とカント(傾斜)を利用したコーナリング コース全体に細かいアップダウンや独特のバンク(横傾斜)が施されているため、車の荷重移動を意識し、荷重が抜けるタイミングでステアリングを急激に切り足さないようにします。

  • 縁石の活用と姿勢変化の抑制 外側の縁石を適切にまたぐことで走行ラインを直線化できますが、縁石の上でアクセルやブレーキを乱暴に操作するとリアが唐突にブレるため、パーシャルスロットルでスムーズに通過します。

  • タイヤ摩耗と燃料マネジメントの両立 15周という周回数において、タイヤの摩耗(特に左側タイヤへの負荷)と燃料消費を計算に入れ、Fuel Mapの調整や適切なシフトワークでタイヤを労わりながら走ることで、タイムのドロップを防ぎます。

マツダ 787B(Mazda 787B)の車両特性と、サルディーニャ・ロードトラック(PP800制限)を攻略するためのセットアップの考え方です。

1. マツダ 787Bの特徴

  • 圧倒的な4ローター・ロータリーサウンドと高回転域の伸び: 官能的なサウンドはもちろんのこと、高回転域まで一気に吹け上がるパワー特性を持ち、ストレートで爆発的な加速力を発揮します。

  • 優れた燃費性能: グループCカーならではの優れた燃費効率を誇り、GT7のPP800レース(サルディーニャなど)において、燃料マップの調整やピット戦略を非常に有利に進められます。

  • 強大なダウンフォースと軽快なハンドリング: 車体重量が軽く、コーナーでの回頭性と旋回スピードが非常に高いため、テクニカルな中高速コーナーでも高いスタビリティを維持できます。

2. サルディーニャのためのセットアップの考え方

  • 空力(ダウンフォース)のバランス サルディーニャは中低速コーナーとストレートが混在するため、フロントとリアのダウンフォースは、高速コーナーでの安定性を確保しつつ、ホームストレートの最高速が落ちすぎない絶妙なバランスに設定します。過剰にリアを寝かせすぎるとドラッグ(空気抵抗)が増えてストレートで伸び悩むため注意が必要です。

  • サスペンションのストロークと減衰力 コース特有の細かいアップダウンや縁石のキックバックをしなやかにいなすため、スプリングレートはガチガチにしすぎず、適度なストロークを持たせます。路面追従性を高めることで、コーナー途中のギャップでリアの荷重が抜けてスピンするリスクを抑えます。

  • LSD(リミテッド・スリップ・デフ)の最適化 低速コーナーからの立ち上がりで、4ローターの強大なトルクによるリアタイヤの空転(ホイールスピン)を防ぐため、加速側のロック率を適切に高めます。逆に減速側は緩めに設定し、コーナーへブレーキングしながら飛び込む際のノーズの入りやすさ(回頭性)を確保します。

  • トランスミッション(ギア比)の調整 サルディーニャの主要なストレートや最高速ポイントに合わせて各ギアの比率を詰め、レブリミットに早めに当たってしまったり、逆に加速が鈍ったりしないようにパワーバンドを効率よく使えるギア配置にします。

 

 

GT7セットアップ集・2026年版

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静かな湖面に、スーッとまっすぐ伸びていく2本の線路。 そのまま透明な水の中へと吸い込まれ、深く沈んでいく——。

まるでジブリ映画『千と千尋の神隠し』のあの名シーンに迷い込んだかのような、幻想的な風景。

今回訪れたのは、北海道東部に位置する「阿寒湖(あかんこ)」です。

■ なぜ湖の中に線路があるの?

一見すると「昔の廃線跡?」と思ってしまうこの湖底線路。 実はこれ、遊覧船やボートを冬の間陸に引き揚げたり、メンテナンスのために水出し・水入れを行ったりするための「引き揚げ用レール」なんです。

役目を持った現役の設備でありながら、その姿はどこかノスタルジックで、見る人の心を惹きつけてやみません。

■ 底まで透けて見える、阿寒湖の圧倒的な「透明度」

実際に現地に立って一番驚いたのは、その水の綺麗さでした。

風がやむと湖面は鏡のように空を映し出し、波が立つとキラキラと光を反射して湖底の砂利までくっきりと見渡せます。

水中に沈むレールの鉄の質感、ゆらゆらと揺れる水面、そして奥にそびえる雄大な雄阿寒岳と雲のコントラスト……。 どこを切り取っても絵になる、まさに息をのむ絶景でした。

■ TIPS

  • おすすめの時間帯: 朝の早い時間は風が穏やかで、波が立ちにくいため湖底の線路がよりクリアに見えます。

  • マナーを守って撮影を: この線路は地域の船を運ぶ大切な設備でもあります。無理に立ち入ったり傷つけたりせず、美しい景観をそっと写真に収めましょう。

北海道を旅するなら、ぜひこの幻想的な「水中の世界」を体験してみてください。

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#夏の旅行記

 

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EA Sports WRCのタイムトライアルにて、ラリー・モンテカルロのSS「La Maïris」に挑戦し、見事世界ランク61位を記録することができました!

今回は、雨に濡れる危険なウエット路面を制して世界61位を獲得した際のアタック動画とともに、雨のモンテカルロ攻略のポイントや意識した走りについて解説します。

🏎️ アタック概要

  • ゲーム: EA Sports WRC

  • コース: Rallye Monte-Carlo「La Maïris」(9.3km / ウエット・雨路面)

  • マシン: スバル インプレッサ WRX '98

  • 記録: 世界第61位

🌧️ 雨の「La Maïris」走りのポイント&見どころ

モンテカルロの狭く危険な峠道に加え、全編にわたる雨とウエット路面が難易度を跳ね上げる極限のコンディション。グリップが極端に低下する中でいかに攻め切るかが勝負の分かれ目でした。

1. 水膜とスライドに惑わされないブレーキコントロール

雨のアスファルトはフルブレーキ一発で簡単にロック・ハイドロプレーニング現象を引き起こします。直線でのブレーキングはもちろん、コーナー進入時も繊細なトレイルブランキング(残しブレーキ)で荷重をフロントに乗せ続け、確実に向きを変える操作を徹底しました。

2. 立ち上がりでのハーフスロットルと車体安定

低速ヘアピンや立ち上がり区間では、インプレッサ’98の強烈なパワーが裏目に出て全開加速時にリアが急激に流れるリスクがあります。アクセルを全開にするタイミングをワンテンポ遅らせ、車体がまっすぐ前を向いてからスムーズにトラクションを伝える丁寧なペダルワークを意識しました。

3. 壁際ハイスピード区間での「滑らせすぎない」ライン取り

石壁やガードレールが迫る高速セクションでは、一度滑り出すと雨の影響で修正が一切効きません。テールスライドを最小限に抑え、「グリップの限界点」を指先で探りながらミリ単位のステアリング修正を繰り返してラインをキープしています。

📝 アタックを終えて

雨のモンテカルロという一瞬の油断も許されない状況でしたが、インプレッサ’98の優れた4WDパフォーマンスと正確なコントロールが噛み合い、世界61位という結果を残すことができました!

ヘビーウエット下での車体コントロールやブレーキングポイントの参考に、ぜひ動画をチェックしてみてください!

 

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#EAWRC #WRC #RallyMonteCarlo #LaMairis #SubaruImpreza #ImprezaWRX #WorldRank61 #TimeAttack #WetRally #SimRacing

 

 

EA SPORTS WRCに収録されているラリー「Rally Pacifico」。

 

インドネシア・スマトラ島をモデルにした架空のラリーで、湿潤なジャングルと変化に富んだグラベル路面が特徴です。

今回はそのステージのひとつ

「Sangir Balai Janggo」(全長約15.53km)を、1998年式SUBARU Impreza WRXで走行し、世界47位を記録することができました。

 

 

 

 

 

今回はその走行の振り返りをまとめます。

ステージ概要:Sangir Balai Janggo

  • ラリー:Rally Pacifico(架空/インドネシア・スマトラ島モデル)

  • ステージ:Sangir Balai Janggo

  • 距離:約15.53km

  • 路面:グラベル

  • 特徴:ジャングルの中を抜ける区間が多く、路面変化とコーナーの連続がタイムアタックの難所

使用車両:SUBARU Impreza WRX(1998年式)

1998年式のインプレッサWRXは、WRCの黄金期を象徴する一台です。

  • 軽快なハンドリング

  • グラベルでのトラクションの掛かりやすさ

  • 荒れた路面でも粘りのある挙動

今回のステージのようなラフなグラベル区間との相性が良く、安定してペースを刻める点が結果につながったと感じています。

走行の振り返り

  • 序盤:路面のうねりに注意しながらリズムをつくる

  • 中盤:ジャングル特有の暗い区間でのライン取りがポイント

  • 終盤:荒れた路面でのマシンコントロールを意識してフィニッシュ

結果として世界47位というタイムを記録することができました。

まとめ

Rally Pacificoのステージは架空のロケーションながら、実在の地形をベースにした作り込みが感じられ、走るたびに発見があります。今回のSangir Balai Janggoでの世界47位という結果は、コースの特徴と車両の相性がうまく噛み合った結果だと思います。

次回は別のステージ・別の車両でのタイムアタックにも挑戦してみたいと思います。

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