別に今始まったことじゃないけど、僕には昔から空想癖がある。
↑(あまりよく覚えてないけど、中学の時にはすでにあった気がする)
空想癖というかもう白昼夢に近い。何をやっていても別のことを考えながらというか空想しながら生活している。
まあ、よっぽど真剣に何かをやっていたり、面白かったり、集中していたりする時間を除いてはなんだけど。
一番多いのが仕事中と一人でいるとき、とあとものすごい退屈な時。
*仕事=退屈でもある
今も一人で会社から帰って来るときの車ん中で空想してたし、お風呂に入ってる時もそうだった。
しかも、ふと我に返ってみるといったい何を考えていたんだろう?という感じてその瞬間のことをあまり記憶していないという厄介なことになってる。
だから、僕は物忘れが激しい。
というか普段の生活の中で空想に入り浸っているから、出来事が記憶に定着しにくいんだと思う。
最近思ったのが、この癖をマジで直さないとかなりヤバいかもということ。
だってすぐに出来事忘れちゃうし、仕事や生活の中でミスもするし、何より単なる空想なんだけど、ずっと続けてると何となく頭が疲れる。
そうなると、生活に支障が出るし何より危ない人だと思われちゃう。まあ、客観的に見て空想癖があることなんて
気づきようがないと思うけど。
あ~マジで、この癖何とかしないと人生終わっちまう・・・というと大げさだけど、それくらいの意識を持っていてもいいと思う。
もう24時間、常日頃から自分を客観的に見てというか監視して管理しないとすぐに空想の世界に旅立ってしまう。困り果てたこの癖。
そういう癖を異常だと認識していないのがマジでヤバいことなのかもしれない。
意識することは大事だね。
来年の目標が今ここにできた!
空想癖を無くす!!
なんというアホらしい目標なのだろうか?
だけど、この癖を直すことは僕の人生にとって必須だ!