只今、病院より徒歩で本人並びに家族一緒に帰宅。
AM1時半ごろ、突然の意識消失と開眼したまま意味不の発語する状態が30秒ほど続く
救急医療相談に電話で問い合わせと相談、結果救急搬送が妥当との判断で、その後1番近くの救急病院に救急車で
当直医が脳外科医の先生だった他よいタイミングが重なり、MRI他一通りの検査の結果、早急に対応しなければいけない事項はないとのこと
本人車酔いがヤバイ、とのことでゆっくりそれでも徒歩30分程で病院から家へ着
大事ではなく、一安心
色々重なっての症状だったようで、これを機に生活全般を見直すことに
救急相談の電話の看護師さんに始まり、救急隊の皆さん、当直の脳外科の先生、看護師さん他スタッフの方々、
本当にありがとうございました
今回は、寝るモードになってはいたものの、私も長女も起きていて、次女の急変(直前まで会話もし、本人ももう寝ると立ち上がったあとの動きからが、始まり)にすぐ気付いて、早目早目に対応できたのと、現介護職の自分と看護士を目指している長女で、少し冷静に状況を見たり伝えたり出来たのも功を奏したかと
それと本日、いつも過密スケジュールをこなしている我が家のメンバーが、
次女本人、バイトも部活もなく完全オフ日
長女、夕方からバイト、
私、夜勤入り
という具合で、朝早起きクンも誰もいなくて、今回のこの非常事態の影響も最低限で終わりそうで、これも不幸中の幸い
次女、寝息を立てて休んでいます
歩ける距離の、近くの救急病院に一軒目で搬送してもらえたのもよかった
とにかく何ごともなくてなにより。。
おやすみなさい