ぎゅ いつもより 昼が 短くて 星も見えない 孤独な夜が 長く 長く 感じる 弱い自分に 慣れていても キミに届くように 唄い続けるよ その扉が開くとき ぼくは 両手で ぎゅっと 離さないから ずっと 未来も 永遠も こころの花を いっぱい咲かせよう にこっとする あの微笑みに 大きな夢を 愛の魔法を 171