否定の奥まで 自分自身を否定したくなる 誰しも人生の中で コンプレックスを抱えている 友人ではないクラスメートから お前のことを好きだと 言ってくれる人は かならずいるはずだ と言われた その時は意味もわからず 素直に受け取れなかったけど 長い年月を経て やっとわかった気がする 単なる励ましでも あとから効いてくる