先に眠るまで・・・ きみが先に眠るまで ぼくは起きている ぼくの右腕をつかんで 離さないままきみは 眠りにつこうとしてる 安心しているような とってもうれしそうな きみの寝顔を見ると ぼくも安心して 眠ることができるよ