ども

さいたまおやんじどす

年末ですなぁ

ホント1年が早い


ときの過ぎゆくままに

この身を任せ

男と女が彷徨いながら

行きて行くのも幸せだよと

背中合わせる






沁みるねぇ



酒だな




濁り酒 手酌酒 演歌を聴きながらかっ!

イマドキ居酒屋でも無いなあ↑




北海道ならば




シバれる蒼い空から

舞い落ちる雪が

静かに肩をなでる

いつしかくるぶしまでも…



アカリが点くことのない窓を

いつまでも眺めていた夜

永い夜






昨日の一句


ふりしかな

北海道の

冬の様に

しんしん静か

積もる想い


つづく