浜田省吾と秋の空どもさいたまおやんじどすいんすとぅるめんたるに詩をつけました原曲は浜田省吾のコレぺれっぺれれ〜ぺれれっぺぇれぺぇれれ〜ぺれれれぺぇれれれっぺれれれこれでわかるかな?わっかんねぇだろーなーでは…今はただ忘却の彼方五月雨て走らせる夜明けへ今日の一句秋風に吹かれこの身が肥えゆくをしばし待つ身は角煮に似たりブヒぃ!つづく