おはようございます、Mackです!
インターネット集客の話を続けますよー。
前回は母数を増やそうって話でしたね。
(なんのこっちゃという人は前の記事を参照!)
そこからさらに自分の伝えたいコンテンツに引き込んでいくのです。
それは興味を引く発信で、です。
発信するときの心得は前回お話ししましたね。
そうです。そこを気をつけるんです。(内容は前回の記事を参照!)
もちろん母数が多ければそれだけ、こちらの発信に興味を持ってくれる人が多くなる可能性があります。
しかし、全員ではありません。
むしろほんの一部だけです。
100人中3人くらいです。

それを頭に入れておかないといけません。
例えば多くの人は、自分の知人友人からでも
「良い話があるんだ。簡単にお金が手に入る案件だよ!」
って言われたら大抵こう返すと思います。

と、こんな感じです。
ここで
「なになに?どういうことか教えて!」
って反応だったら、ある法則の○○に当てはまります!
ポジティブで良いことですね!
しかしこのような人はかなり少数派です。
大多数は、疑いから入ります。
自分の知らないことに対して人は警戒心を持ちます。
つまり、我々が何か新しい取り組みを発信しても食いつく人は極少数ってことです。
だったら母数を増やすしかないですよね!
そして○○に気を付けた発信をするしかないですよね!
集客テクニック情報は、検索すればいくらでも出てきます。
しかし調べても調べても、何が正しいかさっぱりですよね。
それに比べて私が得ている情報は、極めてシンプルです。
(もちろん情報元の方々が、シンプルになるよう分かりやすくしてくれているからですが)
こんな情報を得るためには、自分から行動しなくちゃいけません。
自分を情報が集まる環境に持って行くんです。
オンラインでもオフラインでも一緒です。
オンラインでの「環境」については、興味があれば私にメッセージくださいw
オフラインだと環境=現場、と私は解釈してます。
(スポーツトレーナーのようなことやってる時、練習場や試合場のことを現場っていうこと多いです。自分なりの例えですw)
ここでいう現場とは、情報が集まる中心地っていう感じです。
(セミナー、食事会、飲み会などなんでも)
現場に行くことで得るものって多いです。
そこでしか知ることの出来ない話を聞けたり、経験を積めたり、成功者の考えを聞けたり。
とにかく現場に行くんです。
スポーツの現場であったり、セミナーであったり、飲み会であったりなんでもいいんですが、
とにかく現場に行くことが大事です。
その時、その場にいる事が大事なんです。
その場にいないと分からないこと、気づけないことがあります。
先輩や目上の方との食事会だったら、その場にいることで名前を憶えてもらえる可能性があります。
いなかったら可能性はゼロです。
なにはともあれ行ってみましょう!
自分で可能性を潰すことはないですよ!
オンラインでもオフラインでも質の高い情報に囲まれていきましょう!
質問やメッセージは下記リンクまで!
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