ゆいぱぱの好きなこと(音楽・映画・本)について -5ページ目

コレサワ ワンマンツアー2019 @ 名古屋 BL cafe

4月6日のこと。

コレサワちゃんのおめかしツアーに愛知県は名古屋 BL cafe に行って来ました。

「コレサワとヴァイオリン」の方



ドレスコードが「白」か「紫」色を着用するか、どこかにワンポイントのものを身に付けるというもの。

紫色は結構好きでボタンダウンのカラーシャツや肌着(Tシャツ)も持っていたのでカラーシャツを着て行きました。

コレサワちゃんのギターとヴァイオリン。

コレサワちゃんのギターソロ。

そしてヴァイオリンとコレサワちゃん。
これは聴き応えのある一曲でした。
聴きながら緊張したし聴き終わって感動した。

2019年3月に読んだ本

3月の読書メーター
読んだ本の数:1
読んだページ数:488
逆説の日本史1 古代黎明編(小学館文庫): 封印された[倭]の謎
読了日:03月28日 
著者:井沢 元彦

乃木坂46 22th single 「帰り道は遠回りしたくなる」全国握手会

3月31日のこと。

インテックス大阪へ行って来ました。

当日は他にも同会場の別号館にてイベントがあるということで、乃木坂46の全国握手会の参加の列が長蛇になるであろうことからなのでしょう、いつもの入場場所までの待ち場所が屋上駐車場から始まり、その駐車場までがいつもよりも遠回りとなっていました。

結局握手は与田ちゃんだけになってしまいました。
与田ちゃんの列に並んでいる最中に飛鳥の受付時間が過ぎてしまい、美月はスケジュールの都合上不参加ということで残っていた握手券はポスターと引換してみることにして、物販場所の覗いて帰ってきました。

しかし今回で与田ちゃん3回目でしたが、益々可愛いさが増してます。
本当に可愛いかった。

20th Anniversary Pre LIVE 2019 "おかえりっ!番匠谷"

20th Anniversary Pre LIVE 2019 "おかえりっ!番匠谷"


3月30日のこと。

番匠谷紗衣ちゃんのワンマンライブに、心斎橋 BIG CAT へ行って来ました。

皆が同じ方向を向いているライブが気持ちが良いですね。

『アオイハル』@ 心斎橋 歌う魚

3月29日のこと。

Minori ちゃんの大阪遠征2日目、心斎橋 歌う魚 へ行って来ました。

Minori ちゃん
一旦、一区切りのライブが終わってしまいました。
歌う魚 は初めてだったらしいけれど、関西人の乗りのよさなのか結構盛り上がりましたね。
夜行バスで帰るということで、ステージ転換時にちょびちょびと物販にお邪魔しました。
今度はいつ会えるかなぁ。

浜崎絵里歌 さん
本日のなかでは、唯一の初見でした。
2曲目まで、声がとっても魅力的でしたが、バラードを歌ってから嗄れたのは何でかな?

神戸あかり ちゃん
後身内にご不幸があってからの復活の日であったらしい。
「今晩だけは」と、しんみりした曲が多目のセトリ。

萌々奈 ちゃん
「バレンタイン以来ですね」とは、もにゃ ちゃんからの第一声。
他に次のライブも来れるか訊かれたけれど、平日月初の月曜日、さすがに無理だ。
ひつじウォーズは、優利香ちゃんからチケットを購入していることを告げると「じゃ会えるね」って。
そうとは限らない、去年だって同時間帯のぞらちゃんに行く予定にしてたのに、会場前て もにゃ と出くわして「来てね」と言われて同会場の一つ前の演者を観てのそのまま居続けただけのこと(動くのが邪魔臭くなったのが理由の一つ)。

鈴木友里絵 ちゃん
本当に頻繁にライブされていて頭が下がります。
それだけ需要があるというか呼んだら来てくれると思われていて、集客が見込めんだろうなぁ。
物販に並んでいた CD は一通り持っていまので、可愛いイラストのついたミニトートバッグを購入。

『歌で笑顔に』@ 酔夏男

3月28日のこと。

Minori ちゃんの大阪遠征1日目。
心斎橋 酔夏男 に行って来ました。


ayano. ちゃん
初見でした。
これからいっぱい会えそうな予感。


VEGA''さん、神奈川県からの遠征「極刑」とかいう CD リリース記念であったらしい。


長谷川夏帆 さん
こちらも初見でしたが、私としてはギターを爪弾くスタイルは実は大好物だったので6枚しか持ってきていない CD をゲットできてよかった。
4月7日の梅田界隈のサーキット、ひつじウォーズにも参加されるとのことなのでここでゲット出来なかったら ひつじウォーズ でとも思っていましたが、誰とぶつかってしまうかわからないのでゲットできてよかった。

Minori
仲良くしてもらっているのに明日が一区切り。
ご就職おめでとうございます。
当分は仕事になれるまで、会う機会は作ってもらえないだろうなぁ。

ましのみ ペットぼとリテラシー vol. 3 @ 渋谷ストリームホール

~レセプションパーティーでひとつになりまショータイム~

3月21日のこと。

渋谷駅ホーム直結とか云われてたけれど迷いに迷って2,30分掛かって漸く着いた。

左、東京会場    右、大阪会場 での終演後のフライヤー。

ましのみ ちゃんが大阪会場と伝えたい思いは、ほぼ同じ。
ただ使う言葉が違うから余計に真実味があり本当の思いだということが分かる。

ましのみ ちゃんを売り出すために事務所がつけた
キャッチコピー
『奇才溢れるひねくれPOP』
あんまり好きなコピーじゃない。
どこをどう捉えたのかと思ってしまうけれど、、、。
私なら
『現在の風潮に物申すSSW』とか。
何か『ひねくれPOP』と云われると活動範囲が狭められている感じでって『現在の風潮に物申す』も一緒か?
事務所の方々、何か新しいのを考えてください。

閑話休題
東京 と 大阪 を対比させる気はないんだけれど、ちょっとだけ東京の方が大人しい?静か?騒がない?おしとやかな感じ(上手い表現が見付けられない)。
関西の方が騒々しかった。盛り上がったといえば盛り上がったかもしれないけれど手拍子でリズムが取れないのを手を上げてごまかしてる感じで何か嫌な気持ち。

セトリ
'S
プチョヘンザしちゃだめ
Hey radio
美化されちゃって大変です
Q.E.D.
コピペライター
エゴサーチで幸あれエブリデイ
凸凹
フリーズドライ please
錯覚
タイムリー
AKA=CHAN
ストイックにデトックス
どうせ夏ならバテてみない?
ゼログラビティのキス

(アンコール)
名のないペンギン空を飛べ
ターニングポイント

(ダブルアンコール)
それ以上

ダブルアンコール曲だけが大阪会場に追加されたと思っています。

帰りも結局、遠回りしてしまったみたい。
時間に余裕があったので新幹線の最終前には帰れたけれど。

ましのみ ペットぼとリテラシー vol.3 @ アメリカ村 BEYOND

~レセプションパーティー in OSAKA でひとつになりまショータイム~

3月15日のこと。

ましのみ ちゃんの New Album 『ペットぼとレセプション』発売 からのペットぼとリテラシーライブ vol.3 サブタイトルには「レセプションパーティー」とされているので、招待・歓迎 という意味が込められているライブということになるのでしょう。

BEYOND での画像が一切ありません。

セトリも東京ライブが終演するまで公開されず。
当方も始まった瞬間から吹っ飛んでいた(端から覚えられる筈がない!)ので東京終演後にこのブログを書いています。

'S
プチョヘンザしちゃだめ
Hey radio
美化されちゃって大変です
Q.E.D.
コピペライター
エゴサーチで幸あれエブリデイ
凸凹
フリーズドライ please
錯覚
タイムリー
AKA=CHAN
ストイックにデトックス
どうせ夏ならバテてみない?(冬バージョン)
ゼログラビティのキス

(アンコール)
名のないペンギン空を飛べ
ターニングポイント

君と、徒然 鑑賞(梅田ブルク7)

3月15日のこと。

梅田ブルク7にて1週間限定上映の【君と、徒然】を観てきました。
オムニバス形式の3世代の女の子、女性、同性の繋がりを描いた短編映画。

ましのみ ちゃんが出演ということで、路上でライブでもしているところを、、、と思っていましたが、主役級の約どころ。
今度ライブで映画のなかで弾いた曲を聴かせ欲しいなぁ。

mm limit presents. 【憧れと、劣等感と、悔し涙。】@ CLAPPER

3月2日のこと。

mm limit 『憧れと、劣等感と、悔し涙。』CD 発売記念。
アコースティックライブ(前週は、バンドライブ)。

あおいはるか さん

橘田ほのか ちゃん
何となく覚えてくれているみたいだけど、当然名前まではまだ覚えてもらえてない。
可愛いし、確りしてるし大したものです。

村瀬真弓 さん
knave JANUS 京橋arc に続きこのところ良く会うことが多くなっています。

ぱんぷきんず。のご両人。
楽しかった。なぜ解散されるんだろう?
今回は物販をパスしました。

徳永由希 さん
チェキとステッカー(x4)を購入。
前に会ったときに CD(x3) を購入したけれど、その時にはポイントカードを貰ってなかったけれど、今回はもらえた。 

物販タイム

優利香 ちゃん
4月に梅田近辺で催されるサーキットのチケットを購入。
本当にこの頃良く会うなぁ。

コシモトユイカ 
こちらも物販をパスしました。

トリマエ
鈴木友里絵 ちゃん
安定のパフォーマンスですね。
東京の比較的大きめなライブハウスでのワンマン後の一発目にこのライブ、お疲れさまでした。

トリ
mm limit
中休みの物販タイムに CD は購入したものの、終演後にサインを貰おうとしたけれど終電に間に合いそうにない列の動きに焦れて途中で列を外れて帰路に。