岡林信康 SONGS
NHK総合放送のSONGS。
今回は、岡林信康さん。
フォークソングの神様と言われ、そう言われることが嫌になり忽然と姿を消す。
山奥で自然にふれ合う生活をしたことなどから演歌に惹かれるものを感じて、美空ひばりさんに曲を提供。
今回は、『悲しき口笛』をジャズピアニストの山下洋輔の伴奏でフォークの神様が唄うという画期的な出来事。
他に美空ひばりさんの詞に曲をつけた『○○のレクイエム』(題名を忘れた)や『山谷のブルース』を 唄われていました。
『山谷のブルース』が1968年ということなので、私は、神様と呼ばれていた時期は殆ど記憶になく、少したってからラジオのリクエスト番組で耳にする程度。
しかも、少し暗いイメージがあってレコードもCDも持っていない。
ただ、私が岡林さんの曲を聴けるまで成長したのか、今回のアレンジが以前のものと異なっていて(それすらも分からないのですが)、それが為に私に聴きやすかったのか、もう一度聴きたいと思ってしまいました。
今回は、岡林信康さん。
フォークソングの神様と言われ、そう言われることが嫌になり忽然と姿を消す。
山奥で自然にふれ合う生活をしたことなどから演歌に惹かれるものを感じて、美空ひばりさんに曲を提供。
今回は、『悲しき口笛』をジャズピアニストの山下洋輔の伴奏でフォークの神様が唄うという画期的な出来事。
他に美空ひばりさんの詞に曲をつけた『○○のレクイエム』(題名を忘れた)や『山谷のブルース』を 唄われていました。
『山谷のブルース』が1968年ということなので、私は、神様と呼ばれていた時期は殆ど記憶になく、少したってからラジオのリクエスト番組で耳にする程度。
しかも、少し暗いイメージがあってレコードもCDも持っていない。
ただ、私が岡林さんの曲を聴けるまで成長したのか、今回のアレンジが以前のものと異なっていて(それすらも分からないのですが)、それが為に私に聴きやすかったのか、もう一度聴きたいと思ってしまいました。