昨年の大晦日、私達の愛猫のグレさんが天国へ旅立ちました。猫の持病の腎臓疾患、しばらくは点滴で延命してましたが完治はないのです。愛猫さん達は小さい頃から腎臓にはお気をつけ下さい。享年十三歳でした。
看病疲れもありパートナーは正月から高熱と吐き気でダウン。目眩もあり、私としては救急車を呼ぼうと思ったほどでした。3日くらいベットに横たわって何とか起き上がれるくらいにはなりました。
グレさんの荼毘は火曜日に予約できました。約一週間あるので、保冷剤で乗り切ってます。くわえてパートナーのジム仲間が浴室のヒートショックで急死、同じ日に葬儀もあり、正月早々疲れました。 
彼女はとても運転できそうもないので、私は火曜日は休みます。
こんなバタバタですが、我が家に立ち寄る野良猫どもは元気です。
こんな人生もまた人生なのでしょう。
子供たちにはバレないようにまだ何も言っていません。