拉致ではない | マック J&B blog

拉致ではない

「拉致ではない」と語った時、28年も再会を待っていた隣の


母親の 凍り付いたような 表情が印象的!。



で、なかったら、手紙の一つの、電話の一本も出来たのにと、

誰しも矛盾に思う。


既に日本政府にも拉致を認めた北朝鮮、下手な小細工をす

れば益々、泥沼に落ち込んで行くのではないか。


拉致・ミサイル・ドル偽造・麻薬からニセ煙草まで、


もう、あの国はどうにも救われない状況にあると思うが。