マッキンアイドルな日々by 坪井淳一 -26ページ目

マッキンアイドルな日々by 坪井淳一

MacintoshとROCKとアイドルをこよなく愛するプロデューサーのブログです。テレビ局アナウンサー。民放FM局アナウンサー&プロデューサー。音楽プロデューサーを歴任。株式会社ファイ代表取締役社長。DJとしても現在も活動中。

僕にとっては二代目のMacintosh Plusが来た。SCSIのフロッピードライブもついていて便利。早速チェック、起動ディスクが不完全なので完璧に立ち上げることができないが、問題なく起動できることは間違いない。今Zipドライブから立ち上げるべくZipToolsの4.2を手配中である。またFDDの起動ディスクも作成中なのでゆっくりやろう。この機種実家においているので月に一度しか触ることができない。しかし座布団が欲しいなと思う。ヤフオクで手に入るかな。

Macintosh SEを並べてみた。なかなかいい感じ。。

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MacintoshSEが治り、SE30を修理しようとしているが、ここに来てPlusがまた欲しくなった。昔座布団も含めてフルセット持っていたのに売ってしまったことを後悔しているが、なんとかSE30が治ったあとはまた手に入れようと思っている。そこでふとオールドマックの棚をごそごそと触っているとZipDriveが出てきた。Iomegaのドライブと同じくB&W PowerMacG3に内蔵するものである。これは何かの予言だと思い、例えばPlusをZipDriveから起動することをやってみようという計画(いつになるかわからないのでそれまではSEとかSE30で遊ぶ)を立てた。今どきそんなことを考えている人はいないだろう。それで探したらZipメディアが7枚あった。ところが多分オールドマックに合うドライバがない。Zipには機能拡張にドライバが必要なのだ。それで一生懸命探したらあったあった。Version4.2だから問題なくいける。これでまた楽しみができた。ちなみにB&Wは現在G4にパワーアップしているが、MOドライブを装着しているのだが、蓋が損傷しているため、どちらにしても変えなければならない状況(MOを使うこともないし、使いたいなら高いお金を出して買ったオリンパスのターボMOがある)。というわけで今度休日にまずB&WにZipを換装させるところから始めようと思う。やれやれ。


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この5ヶ月間ハードディスクが立ち上がらなかった僕のMacintosh SE。原因はHDのせいかと思ったり、ロジックボードやアナログボードの不具合も考えていたが、よく考えた末(5ヶ月もかかったが)確か去年末にフロッピーディスクを入れると排出されず、無理にフロッピーを取り出した後
異音がするようになったということを思い出した。そこで先週の土曜日の夜、解体しフロッピードライブの電源を外した。それから2回の電源ONで見事ハードディスクから立ち上がったのである。やれやれ、これでまたしばらく楽しむことができる。長持ちしているSE。ただのSEではない。ラディウスのアクセラレータ―を導入しているためSE30相当なのである。そしてかつてこのブログでも語ったように、歴代の著名なユーザーから引き継がれて今僕の手元にあるマシンなのだ。さて今度は、最近
立ち上がらなくなったMacintoshSE/30をどう修理するかを考えなければならない。


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ビデオムービーにSONYのHRD-CX180を使っているが、2GB以上のファイルは分割されてしまう。以前はフリーのソフトウェアで結合させていたがそのソフト名も忘れ、おまけにパソコンのどこにあるのかわからなくなってしまった。そこでそのようなソフトウェアを使わずに結合する方法をここに記述メモする。

1.動画ファイルと同じ場所に、テキストドキュメントを新規作成する。(メモ帳でOK)
2.テキストファイルに以下を記述して保存
    copy /b ○○○.mts+△△△.mts+□□□.mts 結合ファイル名.mts
                   
※copyと/bの間と/bと○○○.mtsの間、および□□□.mtsと結合ファイル名.mtsの間は半角スペースが必要。  わからなければ記述をコピペして下さい。

3.テキストファイルの拡張子を[.txt]から[.bat]に名前を打ち替える。
4.batファイルをダブルクリックすると自然に実行となる。

⇒これでそのフォルダの中にゆっくりと結合ファイルが作成される。拡張子はそのまま,mtsだ。
特別なソフトも必要なく、windows標準で付いてくるコマンドプロンプトのcopyコマンドだ。

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なにかとお騒がせのインターネットエクスプローラーだが、そのIEのHPがいつのまにか設定していたアドレス(例えばYahoo)とかにしていたのに、いつのまにかat Blankとなって、空白の状態になる現象が起きていないだろうか。これについて原因と最新の対策を述べる。原因は、無料(一部有料)のアンチウイルスソフトKing Soft Antivirusだ。以前はその中のKingsoft System Defenderの中の、Web Defenderの『IEホームページ設定のロック』というものがあり、ここを『ロック解除』に設定し、ホームページの『about:blank』を書き換えれば、インターネット
エクスプローラーのトップページを設定したのと同じになり解決できたのであるが、最新版では
そのWeb Defenderというもの自体がない。結論からいうとSystem Defender3.7ではなくKinfsoft Internet Security本体にその機能が移行されているので、そこを触る必要があるのだ。
具体的には以下だ。
Kingsoft Internet Securityには「ホームページロック」機能が搭載されており、Internet Explorerのホームページを固定する事ができる。
下記手順で「ホームページロック」設定の解除を試すのだ。
■ホームページロックを解除する
1.パソコン画面の左下「スタート」ボタン→「すべてのプログラム」→「Kingsoft Internet Security」→「Kingsoft AntiVirus」→「Kingsoft AntiVirus」の順に選択。8や8.1の場合は
C⇒Programから本体を見つければいい。「Kingsoft AntiVirus」メイン画面が表示されたら
2.メイン画面の上側「防御」を選択。「防御」に関する設定項目が表示される。
3.「防御」画面の右下「IEブラウザ保護」欄内の「変更」もしくは「ロック」ボタンを選択する。「IEホームページ設定のロック」画面が表示される。
4.「IEホームページ設定のロック」画面「ホームページ」欄右側の文字列「ロック解除」文字列を選択。ロック解除についてのメッセージが表示される。
5.メッセージの下側「OK」ボタンを選択。メッセージ画面が閉じられる。変更内容がInternet Explorerに反映され、ホームページ設定が解除される。上記手順を行った上で、あらためてInternet Explorer上でのホームページの設定をする。
あるいはその前の段階で設定したいURLを入れてからロックしても同じ結果となる。これはネット上ではどこにも載っていないので参考にして頂きたい。ちなみにKing Soft Antivirusは軽いので
お気に入りで使っている。

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手持ちのiPhone5がシリアルナンバーを入れたら、交換対象プログラムになっていた。修理前にデータをバックアップして、消去しないといけないという。めんどくさいなというか、Apple以外のデータが全部戻るわけではないからこれは大変と思ってアップルサポートと会話した。その結果、対象シリアルナンバーの機種であっても、スリープボタンの不具合が出ていなければ出す必要はないという回答だったので、修理に出さないことにした。将来的にはわからないが不具合が起きればその時点で出せばいい。それよりも大事なのは、普段からバックアップを取っておくべきということだ。iTunesを使ってマックにバックアップしようと思ったが、どうやら空きスペースがないようだ。なのでiCloudにバックアップすることにした。まったくお騒がせだ。
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仕事で使っているWindows8.1。最初は問題ないかなと思っていたが、ちょうど1か月使っているうちに色々な問題が浮き上がってきた。そのうちのひとつ。急にExcel2013を立ち上げようとすると「プログラムにコマンドを送信しているときに、エラーが発生しました」とのダイアログが出て立ち上がらない現象が。Windows7の時はそんなことがなかったのでこれは8.1の不具合に起因していると思ったが、古いOSでも発生しているようだ。もちろん今までそんな現象に遭遇したことはなかったが。
この問題は、Excelで【Dynamic だたExchange(DDE)を使用する他のアプリケーションを無視する】の設定が有効になっている場合に発生することがあるそうだ。解決方法はWindows8の時にはFix itで
解決するとなっているこちらを参照
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8.1というとMac OSでは僕は結構すきな数字だ。Mac OS8はそれまでと違いとても動作が早く、さらに8.1にアップデートすることで安定性も増し、未だオールドマックでは好きなOSである。ところで今日はWindows8.1の話の続き。あることをしていたら「この場所に保存するアクセス許可がありません」と表示された。ある部分をメモ帳で上書き保存しようとした時のこと。最初はAdministratorの関係かと思ったが、それは僕の勘違い。結論から言うと次のようになる。

(1)対象となるフォルダー※を右クリックして『プロパティ』を選択。
→ 『※のプロパティ』が表示される。
(2)『セキュリティ』タブを選択。
(3) 中ほどにある『編集(E)...』を選択。
→ 『※のアクセス許可』が表示されます。
(4)『グループ名またはユーザー名』から、自分のユーザーが属しているグループ(大抵Users)を選択
(5)下のところの『フルコントロール』の『許可』のところにチェック。
(6)『OK』を選択。
→ 『※のプロパティ』に戻る。
(6)『OK』を選択。
これによって上書き保存が可能となった。
これだけでは何のことか分からないかもしれないが、いつか遭遇した時に試して見られる時の参考にして下さい。(自己責任でね。とくにアクセス権限について十分理解した上で)。
オールドマック派の僕がWindowsの最新8.1ノートを最強にしようとしている中での出来事を紹介した。

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Macintoshユーザーである僕が仕事で使わざるを得ないWindows。最近手元に来たlenovo B590。Win8.0であったが初めのうちに8.1にアップデートしておこうとすぐ実施。ところでこのlinovo B590はテンキーが右についているタイプ。起動時にNum Lockが消えてしまいいちいち数字を入れるのにめんどくさい。lenovoのサポートに聞いたが、それがデフォルトだという。まぁそうかもしれないけど、自分でなんとかするしかないか。というわけで色々調べながらやってみた。結論から言うと以下のようになった。

1) Windowsキー(キーボードの田の様なマーク) と R キー を一緒に押してファイル名指定して実行画面を開く。
2) ファイル名を指定して実行画面の名前の欄に regedit と入力して 「OK」 をクリック。
3) ユーザーアカウント制御画面が表示されたら 「続行」 をクリック。
4) レジストリ エディタ画面で HKEY_USERS>.DEFAULT>Control Panel とたどり(+ をクリックして展開して) Keyboard をクリック。
5) 次の画面右側の InitialKeyboardIndicators をダブルクリック。
6) 文字列の編集画面で 「値のデータ」 を 2 に修正して 「OK」 をクリック。デフォルトでは2147483648になっていた。
値を2にすることでログオン画面のNumLockがオンに。逆にオフにするには0とするようだ(未実行)。※ただしレジストリ操作は慎重にやらないとパソコン自体が立ち上がらなくなるので自己責任で。僕の場合結果的には成功したが、最初の再起動では画面が固まった。2回、3回とシャットダウン、起動を繰り返していたら、きちんとNumLockが常時起動するようになった。そしてパソコン自体の問題も特に出ていない。ちょっとどきどきしながらやったよ。

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クラムシェル型iBook初代。最初同じ形のパンフレットを見た時欲しいなと思った。Apple本社で、Appleの社員の人と打合せをしている時に、おもむろにその人が無銭LANを使っていることに驚きを覚えた。性能的にもG3で問題ない。ただ画面の表示サイズが少ないのが残念だが。AirMacを内蔵している。僕が手に入れたのはそれからしばらく経ってからだが、未だに大事にしている。とても外観がキレイなままだ。OS9とOSXで切り替えて動作できる。なかなか絵になる逸品だ。


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