iPod U2バージョンを持っているがそこで便利に使っていたのがiPod Radio Remote.つなげばFMが聞けるリモコンです。対応機器はiPod nanoと第5世代iPod。第5世代iPodとiPod nano用のリモコン「iPod Radio Remote」。5.800円と高価でした。リモコンはiPodのクリックホイールを模したボタンを中心に、上面にヘッドフォン出力とホールドスイッチ、背面にクリップを備える。ホイール風の操作ボタンは中央が再生/一時停止、上下が音量アップ/ダウン、左右が曲スキップ/バックに割り当てられている。動作をU2iPodで確認済みです。iPod shuffleと同様に上下左右をクリックできるホイール風コントローラを採用ヘッドホン出力とホールドスイッチを装備背面にクリップを備えている。まぁ今radikoがあるからいらないと言えばいらないのだけど,iPodしか持っていない時や、radikoはいきなり切れるときがあるからそんな時は便利かな。まあこんな製品もあったという思い出で。
AFP=時事】米アップル(Apple)製コンピューターの原型となった「アップル1(Apple I)」が22日、ニューヨーク(New York )の競売大手ボナムズ(Bonhams)でオークションに掛けられ、予想落札価格の2倍近い90万5000ドル(約9700万円)で落札された。コンピューターの落札額としては史上最高額だという。コンピューターに革新、「Mac」発売から30年。ボナムズによると出品されたアップル1は、アップル共同創業者のスティーブ・ウォズニアック(Steve Wozniak)氏が1976年夏、故スティーブ・ジョブズ(Steve Jobs)氏の実家のガレージか同氏の妹の寝室で組み立てた50台のうちの1台。状態は非常に良く、マザーボード、キーボード、三洋(Sanyo)製モニター、木製の箱に収められた電源部、カセットテープインターフェース2つとセットで出品された。落札したのはミシガン(Michigan)州ディアボーン(Dearborn)にあるヘンリー・フォード博物館(Henry Ford Museum)という。アップル1は、組み立て済みで販売された世界初の個人用コンピューターで、パソコン(PC)の先駆けとされている。【翻訳編集】 AFPBB News