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マッキンアイドルな日々by 坪井淳一

MacintoshとROCKとアイドルをこよなく愛するプロデューサーのブログです。テレビ局アナウンサー。民放FM局アナウンサー&プロデューサー。音楽プロデューサーを歴任。株式会社ファイ代表取締役社長。DJとしても現在も活動中。

 

ロジテック 外付け ブルーレイドライブ Blu-ray for Mac Type-Cモデル USB 3.2(Gen1) Roxio Toast20付属 シルバー LBD-PVE6U3CMSVをamazonで購入。手持ちの外付けBlu-rayドライブの読み込みができなくなったため、新規購入を決意した。折しも各社Blu-rayドライブは今後生産しないという情報もあったので買えるうちに買っておきたいなと思っている矢先に、今持っているものがレンズをクリーニングしても動作しないことがわかり、故障という判断をした。おまけで、Toast20Titaniumがついているということなので、一石二鳥。届くのが楽しみである。勿論MacBook Neoで使う。

             

Macintoshの歴史~Macintosh Classic このClassicは一度だけ手にしたことがある。オークションで落札したら道路を挟んで向かいの人が出品者だったというびっくり。低価格のモデルだが今、欲しいなと思っている。#MacintoshClassic  

   

 

          

あまり人気のなかったClassicであるが、今はなんとなく気になる存在だ。

          

近くのTSUTAYAが音楽コーナーから撤退ということで、レンタルCDを販売し始めた。先週まで1枚500円だったのが、おとといからなんと250円ということで、救出しているのである。その中の1枚、ジューダス・プリーストのリヴィングアフターミッドナイト~ザ・ベスト・オブ・ザ・メタルゴッド。ベストだけあって、18曲も入っている。これで250円なのだから、迷わず買った。そしてMacBook12インチにiPodをつないでシンク。夜中をかけて、イヤホン(ステレオ)で寝ながら聞いた。僕は、ハードロック、ヘビーメタルでも聞きながら寝れるのである。でもさすがにジューダス・プリーストになると寝れない。やはりカッコいいのである。SBM音源だからなおさら良し。しばらくは楽しめそう。 

               

新しいMacが欲しいなと思い始めたのが、1ヶ月程前。そうMacBook Neoの発売に合わせて。最初は気になってはいたけど、買わないだろうなと思っていた。でもかつてのiMacのようなカラーバリエーションの中で、黄色のシトラスに心を惹かれた。元々イエローは僕が一番好きな色だからだ。そこで急に先週思い出したように実物を見に行こうと姫路駅のピオレ2FにあるCsmartに見に行ったのが、先週の土曜日(4月11日/2026年)。そこで128GBのシトラスを見た。お店には512GBは、インディゴとシルバーしかないのである。そうなると選択肢は1つ。インディゴの512Gである。そして2日後の昨日午後Csmartに予約を入れておいて購入した。思えば株式会社ファイを立ち上げた時にWindowsとMacBook12インチを買って以来だった。あと5年使うMacが欲しいという気持ちが購入に向かわせた。実はまだ開封していないのである。ゆっくり楽しもうと思う。MacBook12inchはまだ現役だし、intel Mac Blackは、数日前新品のバッテリーを予約した。音声編集ソフトPeakを使って音声の編集をするのに一番相性が合うのは、intel Mac黒なのである。Peakは、それ以降のMacでは動かない。というわけで、古いMacBookも使いながら、新しいMacも遊びに仕事に使おうというわけである。#macbookneo

                           

BS12の4Kで鑑賞。これまで何回も見ているのだが、4Kということで楽しみながら見れると思った。以下感想である。

  1. イリスのデザインと成長過程がヤバすぎる
    幼体→中間体→覚醒体の3段階でどんどん禍々しく美しく進化していく。特に覚醒後のイリスは、触手+甲殻+有機的な曲線美が融合した「美しくも恐ろしい怪獣」の極致。金子修介監督が「ギャオスを超える敵にしたい」とこだわっただけあって、歴代ガメラ敵怪獣の中でもダントツの完成度。
  2. 京都駅破壊シーン(実撮+ミニチュアの神がかり的融合)
    イリスが京都駅を突き破って出現するシーンは、平成ガメラ三部作最大の金字塔。実景とミニチュアの合成が完璧すぎて、今見ても「どうやって撮ったんだ…?」となる。ガメラが駅の屋根をぶち抜いて飛んでいくカットも含めて、特撮史に残る名場面。
  3. 綾奈(イリスを育てる少女=前田愛)との歪んだ共生関係
    前作までの「少女とガメラの絆」の完全なる暗黒版。憎しみと愛が混じり合った関係性が痛々しくて美しい。特にイリスが綾奈を「繭」に取り込むシーンは、ホラーでありながら官能的で、観客の心を抉る。
  4. あの絶望的なラスト5分
    ガメラ3最大の衝撃。平成ガメラシリーズで一番「救いがない」終わり方をしてるのに、なぜかカタルシスがある。1999年にこれを劇場で観た人は全員が放心したと言われる伝説のエンディング。ギャオスの大量発生での群れ飛行。

一言で言うなら
「美しく、残酷で、悲しくて、圧倒的な特撮怪獣映画の頂点」
 

特筆すべきは、主人公の前田愛の可愛さ。彼女に依存するイリスが対照的な存在として際立っている。

何度見ても面白い。僕はBS12の4Kシリーズガメラを全部Blu-rayディスクにDRポジションで録画した。

僕は、コレクションが好きなのである。ホワイトレーベルに

下記のような画像を貼ってタイトルを打つ。この作業がまた

楽しいし、後から出来上がった円盤を鑑賞するのも嬉しい。

弊社(ファイ)プロデュース「瀬口こころ」が、杏里さんやジュンスカさんなどベテランアーティストを擁するアイビーレコードから今年11月4日にフルアルバムでメジャーデビューすることが決定しました。新人でフルアルバムは珍しいそうです。それに先駆け本人作詞の楽曲「DO IT!」が8月6日(水)から各種音楽配信サイト&ダウンロードサイトにてサブスク解禁されることも決定しました。オリコンデイリー1位を目指すと本人も強い意思を持って臨んでいます。皆様の応援をよろしくお願いいたします。イベント出演、ゲスト出演も大歓迎です。よろしくお願いいたします。#瀬口こころ #ソロアーティスト #DOIT!

鉄甲機ミカヅキBOXをメルカリで購入。落札価格12,000円。ずいぶん前から欲しかったがなかなか高値だったので購入を諦めていたのだが。。状態A。見るのが楽しみだ。

                

元仮面女子イースターガールズ出身のソロアーティスト「瀬口こころ」ちゃんの3rd MV「Do it!」作詞を自ら手掛けた

今回は、すべて一新してロケ撮影。こころちゃんの可愛さを前に出し、そして楽曲も、とにかく明るく、元気な雰囲気を保ちつつ、持ち前の高音域をフルに生かしたMVとなっています。

是非、YouTubeをチェックしてください。#瀬口こころ

『ウルトラマン』第31話「来たのは誰だ」視聴 #ケロニア 
登場 結構弱い怪獣  「知能を持った植物」              
【ウルトラマン】32話「果てしなき逆襲」視聴 灼熱怪獣
 #ザンボラー 登場
これでもかという位、ミサイルや戦車で攻撃しても平気な
ザンボラー 最後はウルトラマンに力でねじ伏せられてしまう。
画像

ノートパソコンのキーボードのIと数字の8が効かなくなって困ってた。回復してバッテリーの膨張ではないかと疑ったが違う。Shftキーを5回押すと固定キーが有効になるのを無効にしたら治った。これでまたしばらくこの古いノートパソコンの延命になった。