仕事が始まった途端、日々の目まぐるしさが戻って参りました(-。-;


が、帰りにスタバに寄っての勉強は怠っていません(今のところは…)


こないだ本屋で、見つけたのがこれ
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『ニューヨーク アウトドアコンサートの楽しみ』ー常盤武彦

セントラルパークを中心に春から夏にかけて開催される野外コンサートについて、びっしり載っています。




特に、Central Park Summer Stage

6月から8月中旬まで、36のイベントが開催されているそうです。

もうね、ライブや、熱狂する観客の写真を見ているだけで、ウキウキします!

日程が合えば行きたい♪(≧∇≦)






NYでオススメの場所とかあったら是非教えて下さいo(^▽^)o






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洋画で、英語を聞き取るなら、

ドラマやラブストーリーものがいいと書いてあったので、

早速レンタルしに行きました。



棚を見て回り、ふと目に入ったのが


ラブ・アクチュアリーでした。


そういえば、勧められたなー


大統領役のリチャードギアが突然踊り出す所が可愛いって言ってたのを思い出し、借りてみることにしました。


正直な事を言うと、ラブロマンス系の映画って今までちっとも、見ていませんでした。


今回も借りて見ていながら

んー…

と(笑)

でも所々感動する所もあったし、

話に聞いていたダンスは、確かに傑作でした\(//∇//)\


で、さっき懲りずに借りてきたのが、

ホリデー

P.Sアイラブュー

ブリジットジョーンズの日記





あ、


んんーと、書いてて思ったんですが、


俺って変な奴なのかも( ̄◇ ̄;)




英語の勉強を頑張ります。










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新学期がスタートしました。

さっそく係り決めです。



約束として、一・二学期と同じものはやらない事

それぞれの係りには定員がある事の二つです。




ちなみに初めの頃はこんなルールはありませんでした。

係り活動って、自分で考えて行動したり、友達と協力する場面が多くなります。

俺は、まずはやりたいものをやる。そして自分が必要だと思ったら、話し合って、変えて行けばいいと思ったからです。

やって行く中で、こうしたらいい、あーしたらいいと話し合いを重ね、決まったのが、この二つのルールでした。

みんなで決めたものだから、強固なものです。







で、順調に決まっていったのですが、

女の子が3人残りました。

まだ決まってないのは

配り係りと給食係り


3人のうち2人は、すでにどちらもやったことがありました。




「困ったね。どうしたらいいと思う?」


「どうしたらいいですか?」


「じゃあみんなに聞いてみよう!」


ということになり、話し合うと意外とすんなり解決しました。


ある男の子の、「もう二つともやってしまったんだから、仕方ないと思う。人数はいっぱいだけど、他の所に入ったらどう?」という意見に、

一同「おお!いいと思います。」

となりました。


中にはそんなことしていいのかなって、心配する意見もありました。


そこで、先生どう?と聞かれました。




「係り決めで、みんなが納得できるために約束事を決めてきたけど、

それが通用しない場合もあるんだね。


でも、今こうしてみんなで、話し合っている姿を見て、先生は頼もしく思いました。

みんなで悩んで一番いいと思った方法を見つけたんだから、先生からいえる事は


『お好きなように♪』だけです。」


子どもに笑われましたが、この話し合いをいつまでも見ていたいなと思いました。


無事に2人は、それぞれ別の係りに入りました。







さて、残るはあと1人、ここから大嵐が吹き荒れます(笑)






また書きますね(^^)


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もう、一昨日になりますが、映画を観ました。



Mission: Impossible – Ghost Protocol







まぁ、今日は映画の話ではありませんので、あしからず(^^)



新年を迎えたわけだし、もうちっとブログに色々書こうと思います。


仕事も好きな事も、思った事も感じた事も、情けない事も











映画に一緒にいった子がいます。






えー、ずっと気になっている人がいるんです。




夏から食べに誘ったり、遊びに行ったりしてましたが、10月に桜木町で丁寧なお断りを受けたと、ブログに書きました(笑)


その時は、

「同期っていうのが引っかかるの。周りの目を気にしちゃうの。他の職業だったら絶対に付き合ってた」

と言われました。(改めて脈なし)


俺も同じように考えていました。

「それでも構わないと思ったから声をかけたんだ」と、答えました。


相手の方は、「そっか、まーしーは気持ちの準備が出来てたんだね。」


その時は、それで終わりました。


帰りの電車の中で、気がつくと肩に頭を乗せて熟睡してきてて、

何なんだよ!くそ、生殺しじゃんかー!!!と、悶えての帰宅(T_T)





振られたワケですが、


本当に相手に気がなかったら何回も遊んだりしなかったんだから、これで諦めるのは早いのかも


と勝手に思い、少し間が空いてからまた誘ってみることにしました。


ダメだっら、断られる。連絡も取らなくなる。きっと…


相手の反応を待ってから自分の気持ちに整理をつけようと考えてました。




すると、


いいよー!と!






それから、何回か遊びにいっています。

会っている時は、楽しめてます。



が、状況は平行線


あまり変化が感じられません(笑)






ただ、今は楽しめているし、無理に展開を期待するのは止めました。


焦っても何も変わらない、考えても意味がない


だから、このまま、誘い続けようと思います。



断られたら、諦めればいいわけだし、相手の気が変わって、うまく行くようだったら行動に移そうと、思います!



何かあったら、また書きますが、その時はよろしくお願いします(^^;;








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休みの間、英語の勉強を始めました。



大掃除の時にたまたま見つけたのがこれです。


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タイトル通り、世界一簡単でした!

俺でも出来るかも⁉と、思ってしまうほどです(笑)


著者の向山さんは、本の中でこう話しています。

「この本を読んだからといって、英語が出来るわけではありません。

ここからは、是非洋書に挑戦してみてください。

たくさんの英語に触れる事で英語の語彙を増やしていけます。何より英語を楽しめるようになれます。」




で、さっそく買いました(笑)

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「ローマの休日」


買った理由は、

内容を知っている分、安心して読めることと、


「やさしい英語で書かれたストーリーを聴き、楽しみながら英語のリスニングをマスターする本です。」と書かれていた事です(^◇^;)


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CDつきだし、何よりも簡単という言葉に惹かれました(笑)


はい、どんどんハードルが下がっていくなと思われますよね(-。-;

俺のポリシーは、決めたことは最後までやること。そして、そのためにこれなら絶対できそう!というところから始めることです。


かけ算九九、もしくは跳び箱と一緒です。





話は変わりますが、やっぱりストーリーが面白い!!!


あったり前ですが、展開が気になってどんどん読んでしまいした。


本当にいい話だと思いました。


俺も、アン王女の気品を見習って、子ども達には、

「着席!」ではなくこう言います。















"You may sit down."






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