既出での相対性理論。
現代ではそれで解決出来ない事がでてきているんだよ。
科学も日進月歩だからねぃ

物理での常識で先のアインシュタインの相対性理論からいうと、素粒子同士をぶつけ合わせても質量がかわりません。
いわゆる1+1=2なのですがどうやら1+1=1.6とかに質量が減っちゃうんだぁ。

実験したのはNYにお住まいのリサさん。というか物理学者さん。

無くなった質量は何処に行ったのか。
ずーっと研究したそうですよ。

それでつじつまの合う法則を見つけちゃったの。
それは異次元。
神秘ですねー。
つまり相対性理論上、減ってはいけない素粒子の質量が異次元にいってしまった。
非可視で物理学上存在しない場所。
詳しくはぐぐってみてねぇー
東大でも講義してるよん。

といいながら自分でも見たことがないところなのでなんとも言えないけど、色んなつじつまあうかもねーって考えてファンタジーに浸ってます。

元素記号の番号が飛んでるのも、物体が壁をすり抜けるのもつじつまあいそうね。

ちょっとだけリサのお姉様に注目ですね(^-^)/

http://ja.m.wikipedia.org/wiki/リサ・ランドール

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