口角を上げると、脳が笑っているとだまされて本当に楽しくなる!ってどこかで聞いてずっと気になってました![]()
最近なんだか疲れ気味で、家では笑顔でいられずイライラ。最近の私だめだなぁ…、と思いながら読みたい本を探していたら
精神科医 和田秀樹先生の なぜが人生がうまくいく「明るい人」の科学 という本のタイトルが目に飛び込んできたーーー![]()
「80歳の壁」を読んでから、親が老いていくことを優しい気持ちで受け入れられるようになったこともあって、和田先生の考え方には興味が湧きます![]()
一応リケジョの私は「科学」というワードにも惹かれちゃう
まずは1章読み終わったところで少しだけ感想を記録![]()
人は明るい気持ちでいると、笑顔になります。
笑顔でいれば、自然と明るい気持ちになれます。
笑顔が無理でも、仏頂面をやめることはできます。
表情が明るくなれば、暗く沈みがちな気持ちも変わり始めます。
自分が変われば、周囲の人たちの受け取り方も変わります。
少なくとも、物事が今よりもいい方向に動き始めます。
今の私の心には、まえがきからぐさぐさ刺さるわぁ…![]()
職場では笑顔作れるのに、家族の前では気持ちがタダ漏れになってしまう私
家族に対する甘えの心なんだろうけど、家族こそ笑顔で幸せにしてあげたいのに…![]()
自分で自分の機嫌をとれる自分になりたい![]()
読み終わったら私の心にどんな変化が起きるかなぁ…
また報告しまーす![]()


