この前、ふらっと立ち寄った本屋
にて
こんなもんを発見![]()
"DIRTY JAPANESE"
汚い日本語とな
(←直訳過ぎ?(笑))
どんな本だと中身を拝見・・・
釘付け
内心、爆笑(←一応、お店ん中なんでネ)
"Please"
ショーゲキの”汚い日本語”
<例文>
・電話してくり
・名前おせーてくんろ
・メールしてちょ
お坊ちゃまくん語、日本昔ばなし語、死語
と続くショーゲキな言葉の数々・・・
常用語にしてる日本人を探すのは
レア度★★★★★のファイヤーキング
探すより難しーんじゃ?
(↑そういうこと??)
さらに。
手始めに覚える単語の代表" I "が・・・
あっし
今や生粋の東京っ子でも使わない![]()
いや、むしろ時代遡ってもほんとに
使われてた言葉なんだろうか??・・・
しかも例文が
あっしは昔、
かなりの色男だったぜ
ときたもんだ。
”あっし”もさることながら”色男”か。
さらに内容もどうなの、これ?
突っ込みどころ満載です
そして。
"sorry "は・・・
・ごめんちゃい
・ごめんくさい
・めんごめんご
もー感想さえありません
この本、ひたすらこんな調子で続きます。
明らかに日本語をわかってる気になってる
アメリカ人が作った本かと・・・![]()
でも、洋書が並ぶ見てもチンプンカンプン![]()
の本ばっかの中でオモシロイもん見せて
もらったワ(笑)


