私のいとことその娘ちゃんに会いに
台湾へ🇹🇼
ちーくん初の海外です
マンションがこんなにも早く売れるとは
思っていなかったし
こんなに入院してるとも思ってなかったしで
バッタバッタの中で準備
一ヶ月前には、荷物もパスポートも
ほとんど準備が終わってたのですが
落とし穴が………
NGチューブが復活してしまった
チューブ生活だと、医療ケアになる?
と心配になり、一応主治医に相談
主治医からは
「チューブはあったほうが安心だけど、あっちでの病院と飛行機は、大丈夫かな?」と✈️
「そうか!!気圧!!!」と
主治医に言われて気づく親たち…
(病院は、日本語の通じる&小児科と遺伝子科がある総合病院をピックアップ済。いとこは、台湾に住んでるので会話も問題なし。)
飛行機はまずいかもしれん…と思って
出発の二週間以上前に
一応、旅行会社に連絡し
⭐️酸素モニターの機内持ち込みはいいか?(日常生活では、酸素は下がらないけど万が一のために)
⭐️万が一、酸素濃度が下がった時は、何か対応してもらえるのか?(日常生活では、酸素は下がらないけど万が一のために)
を確認。
航空会社に確認しますとのことで待ち続ける
すると、
なんでーーーか
出発日の一週間前に
「診断書と医療の書類を提出して、空港会社の医師の許可がおりないと乗れません」
とのお返事が…
返事が遅えんじゃ
誰がメール止めてたんだよ

(二週間以上前に聞いた私たちも悪い)
大きな病院で書類書いてもらうのって
一週間かかるんだからな


そこから、すぐにかかりつけを予約して
無理を言って受診日に、書類を書いてもらって
無事提出
でも、審査?が間に合わなかったら
キャンセル料(飛行機代すべて)はこっちが
払うらしい
意味がわからない
そちらの返答が早かったら、もっと別の
対応できてたし!
そもそも、万が一に備えてってだけで
日常生活は問題ないって言ってるし!
初めて、クレーマーになりました
さらに、提出したら
「診断書にも、搭乗しても問題がないという旨を書いてください」
とのこと。
先に言えよ


この航空会社、後出し情報多すぎなんだわ
やっぱ、日本の会社にしておけばよかった…
またも主治医に謝り、謝り
予約を入れて追記をしてもらいました
そして、どうにかこうにか
出発日二日前に、追記した書類を無事提出
障がいがあるって、こういう大変さが
あるんだなと、とっても勉強になりました
あと、旅行会社からの謝罪文が上手で
最大限の丁寧な謝罪の仕方を知り
早速、主治医への謝罪に活用しました
笑
あんなに上手に謝れる人いるのねと
そこも勉強になって
よかったかな〜
育休中という暇なときに、失敗ができて
よかったと思おう

