これで2025年、ちーくんにまつわる

やるべきことリストは終わりびっくりマーク

 

 

プラちゃんが加入できる保険について

調べてみました

 

 

親の入っている保険に

ちーも入れるのかを調べてみると

「定期的な医師の診療を受けていない」的な

部分に引っかかってしまって入れない悲しい

 

 

私がちーくんを保険に入れたい理由は

 

 

①今後、予期せぬ入院や手術があるかもだから、個室代(入院しそうな病院は5000円/日)が補えたらいいなあ


②入院が長引いて、もし私が働けない時期が長くて、休職などになった場合に、少しでもお金の負担が少なくなったらいいなあ

 

 

という2点です



(ん?貯金したほうがお得??笑い泣き

 

 

主に三つの保険を調べてみました

(2025年12月末時点)

 


  加入できそうな保険


① AIG損保

→発達障がい・知的障がいのある人向けの「けがの保険」(生活サポート総合補償制度)あり。差額ベッド費用や付添介護保険金などの補償があるみたい!ただこれはそもそも学校で申込書をもらって、多くの子が入るイメージ。

グッ知的障がいの証明が必要っぽいので、療育手帳が取れたら、資料請求してみたい。

 


②ぜんち共済

→「障がいがあっても入れる保険」と謳っている。ネット上で見た感じは、網羅してるものが多い印象。

バイバイ満五歳からのようなので、今回は該当せず。

 

 

③コープ共済

 →0歳から入れる保険。「たすけあい」は、掛け金1900円で、日6000円の入院補償を受けられるみたい。プラちゃんはこれに入ってる子が多いのかな??

バイバイ「ずっとあい(終身医療保険)」も「たすけあい」も、ちーの場合は、停留精巣と尿管瘤の手術を一年以内に勧められているので入れず。手術を終えたら検討かな。


 

障がい児向けの保険は

入院とかもだけど、学校でのトラブル

友達のメガネを壊しちゃったとか

施設のガラスを割っちゃったとか

にも補償がつくものがあるんですね



ちーが今の時点で

入れる保険は発見できずでした笑い泣き


 

 番外編


④厚生労働省の「障害者扶養共済制度」

→国が行っている制度。保護者が毎月掛金を納めることで(35歳未満の場合は9300円)、保護者が亡くなった時などに、障がい者に一定額の年金(月2万)を一生涯支給するというもの。

バイバイ求めているものとは違う…親が60くらいになったら、入ってみてもいいのかな??

 


⑤都道府県の「心身障害者扶養共済制度」

→国の制度と同じ仕組み??どう違うんだろ…都道府県によっては、掛金の減免制度があるみたい。

バイバイ今求めているものではない。

 


聞いたり、調べてみたりしたけど

今、ちーが加入できるものはなく笑い泣き

自分で貯金しておくのがベストですね



療育手帳が取れたら、資料を請求してみようと

思いますOKスター