ブログネタ:夏休みの自由研究、何やった?
参加中マッチョについてあまり触れないブログ、「マッチョ・スタンダード」。昨日に続いて自動更新になります。
「何故、マッチョとか言っちゃうの!?虚言癖?」と、昨日と同じような書き出しという事に気づいていない諸氏は、こちらのブログ
で何故自動更新中なのかをご確認下さい。
というわけで、本日もアメーバブログさんの人気企画「お題ブログ」に参加中であります。
2回目のテーマは、『夏休みの自由研究、何やった?』でございます。
2回目にして、マッチョを絡ませるには、あまりにも高いハードルのネタに、挫折気味です。
なにはともあれ、印象に残っている自由研究を思い出してみたのですが。
やはり、自由研究って、夏休みの宿題の中でニ番目に、「やるのを後回しにて、夏休みの最終日に困る宿題」じゃないですか。
ちなみに、一番は言うまでも無く、「絵日記」ですね。思い出したり、作り話を考えたりするのが大変でした。
というわけで、小学生の時のある夏、いつものように、夏休みの宿題を全然やってなくて、最終日に作り話を考えながら、自由研究もやらないといけなくなったのですが。
その時に考え出した研究テーマが、
「氷の溶ける時間の計測」
苦し紛れ感が漂いまくっていますが、子供の頭でひねり出した、唯一無二の答えだったのですね。
ただ単に氷が溶ける時間を計るだけだと、さすがに怒られるというか、「残念な子供」のレッテルを貼られてしまうので、少しだけ考えました。
まず、普通に氷の溶ける時間を計測。
次に、氷に扇風機の風を当てて計測。
これによって、どれだけ氷が溶けるまでの時間が変わるかを計るという、完全な茶番劇。
この二つだけだとダメだと思った本城少年は、事もあろうに、扇風機の「弱・中・強」の三段階で計測。さらに、レポートに、
「扇風機の『強』が、一番早く氷が溶ける事が分かった」
と、誇らしげにバカ丸出しな主張を展開したのでした。てか、「扇風機の『強』」って。ナニ恐ろしく曖昧な基準を高らかに宣言してんだよ。
というわけで、毎年、自由研究の評価はクラスで最下位だったような気がします。
(ほら、冒頭で宣言したように、あまりというか、まったくマッチョに触れないブログでしょうが。)
(ほら、冒頭で宣言したように、あまりというか、まったくマッチョに触れないブログでしょうが。)
【マッチョ本城のマッチョ・ステータス 2008/08/02】
本日の体重 :海外旅行中につき未計測
本日の二の腕 :海外旅行中につき未計測
本日の腹筋 :海外旅行中につき未計測
本日の胸板 :海外旅行中につき未計測
本日のコロコロ:海外旅行中につきお休み