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みあぷーのブログ

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今週水曜からサンクスギビング・ホリデーで、5連休です!!
私とサムは、二泊三日で、ワシントン州、オレゴン州の湾岸沿いを走る国道101号線を通ってドライブの旅に行ってきました。
何度も行ってるけど、ずっとビーチに沿って走っているので、景色がきれいです。
ところどころビーチにおりて、砂場を散策したりしました。

子供たちも誘ったんやけど、やっぱティーンやね、もう親とは一緒に行動をしたくないみたいで。
長女はアルバイトで、次女も長女が来ないんだったら行かないと。汗
そんなこんなで、サムと二人だけのドライブ旅行になりました。

ところで、私たちがコロナやアメリカ大統領選挙に翻弄してる間に、ヤツラ(*)は、ちゃくちゃくと今後について画策しているようです。

*ヤツラとは・・・国際金融資本、ディープステイト、グローバリスト、グローバル企業、軍産複合体、NWO、新世界秩序、フリーメーソン、イルミナティなどと呼ばれる世界を操る闇の支配者層のこと。

来年2021年の1月に、ワールド・エコノミー・フォーラム(World Economy Forum)、通称ダボス会議が開かれます。

そのお題が「グレート・リセット」(The Great Reset)。

こちらのサイトで、わかりやすく簡単に説明してくださってました。↓

【緊急】全世界の「グレート・リセット」をダボス会議メンバーが画策中! コロナ後、イルミナティ都合の“新たな日常”が始まる!(TOCANA 2020.10.14)

いや~、このグレートリセットってやつ、ちょっとかじっただけでも、これがいかに私たちを奴隷化させるためのものか、わかります。ドクロ



上の動画は、ワールドエコノミックフォーラムのサイトにあります。タイトルは「8 predictions for the world in 2030」(2030年の世界の8つの予測)となってます。

その第一の予測が、「You'll owm nothing. And you'll be happy」。
直訳すると、「あなたは何も所有していません。そして、あなたは幸せです。」

つまりね、意訳するとこうなります。

「お前らは何にも所有しねえよ!!(ヤツラが全てを所有してる。)」ドクロ

ヤツラによると、人々の行動は追跡されて、その人の必要性に応じて必要なものを借りられるというシステムになるんだそうです。DASH!

これ、ちょっと聞いただけでも、以前の共産主義バリバリの中国やんっって思いませんか?
全部支給制ってか。

下記のサイトには、グレートリセットが意味する世界はどんなものかが説明されてましたので、少しまとめてみました。↓
Dystopian “Great Reset”: “Own Nothing and Be Happy”, Being Human in 2030

コロナ・茶番・パンデミックを使って、2030年までもその恐怖をあおり、ますますオンライン化、ロボット化を進められる。
ロックダウンやコロナ規制により、既存の経済システムは壊れ、中小企業は潰れるか大企業に吸収され、ますます巨大企業の独占化が促される。
独占状態の巨大テック企業によって全ての製品は、「バクテリア・フリー」、「ウィルス・フリー」を歌い、製造から流通まで、全てが人手を使うことなくAI/ロボットやドローンが活用される。
これにより、多くの失業者が生まれる。
社会保障も持たないということになり、ベーシックインカムが支給されるという流れ。

所有権のはく奪が、「持続可能な消費」と「地球を救う」というスローガンのもとに行われる。
借金を抱えていた人々は、政府、実際にはその背後にいる金融機関に担保として所有財産を取られることになる。
多額の借金を抱えた国家や政府は、世界銀行などから融資してもらうことになり、その担保に公共インフラ/公共サービスを差し出すこととなり、ヤツラのいいなりの政策などが進められ、国家主権をも奪われることになる。
~(以下省略)~

日本では、ヤツラの代理人である竹中平蔵氏が、選挙でも選ばれてないのに、いつも政府の中枢で構造改革やらグローバリズム政策を推し進めてますよね。
でね、思ったんですよ。
日本政府は日銀(株の55%は財務省所有、45%は民間所有)からお金を借りてます(国債)けど、その担保として、竹中氏の言いなりになって、日本の公共インフラ/サービスが奪われてるという形なんでしょうかね??


↑ダボス会議のボス、クラウス・シュワブ氏

ところで、このダボス会議はクラウス・シュワブ氏によって1971年に設立されたのですが、このダボス会議のボス、シュワブ氏が2016年に「第四次産業革命」(The Fourth Industrial Revolution)という著書を出しています。
彼が推し進めるこの第四次産業革命は、簡単に言うと、デジタル的、物理的、生物的技術を融合させることだそうで、私たちの生活、働き方、相互関係を根本的に変える革命らしいです。

ウィキにはこう書かれていました。

「四次産業革命はデジタル革命を大前提としており、技術が社会内や人体内部にすら埋め込まれるようになる新たな道を表している[6]。第四次産業革命はロボット工学、人工知能 (AI) 、ブロックチェーン(仮想通貨)、ナノテクノロジー、バイオテクノロジー、量子コンピュータ、生物工学、モノのインターネット (IoT) 、3Dプリンター、自動運転車、仮想現実、拡張現実、複合現実などの多岐に渡る分野においての新興の技術革新を特徴とする。これらの技術革新は2030年代までには機械の自律性や柔軟性を極限まで高め、機械が人間にとって創造的でない仕事を肩代わり出来るようにする。それどころか、次第に生物と機械を区別できなくし(動物との意思疎通など[7])、最終的にはバイオテクノロジーやナノテクノロジーを用いた人体改造でポストヒューマンを生み出す事を可能にする(詳しくは技術的特異点を参照)。その時点で、人間の思考は機械の情報処理と統合され、真の意味で拡張可能になり、人類進化は次のステージに進むことになる。第四次産業革命の究極の到達点では、人間の定義すらも覆る可能性があるが、技術的特異点という仮説では2045年にはその状況が現れるとしている。技術的特異点以後は人間の定義が覆るため、もはや生身の人間では想像が及ばない時代となる。

世界経済フォーラムの創設者兼会長のクラウス・シュワブ教授は、自著『The Fourth Industrial Revolution』で第四次産業革命が主に技術の発展によって特徴づけられた過去の三度の産業革命とは根本的に異なると説明した。これらの技術は数十億人をウェブに繋げ続け、事業と組織の効率性を劇的に改善し、より良い資産管理を通じて自然環境の再生に役立つ大きな可能性がある[8]。デジタル化と人工知能の経済に及ぼす影響の観点から第四次産業革命を「第二の機械時代」[9]と関連付けたが、それに生物工学における進歩のためのより幅広い役割を加えた[10][検証用の引用文が必要]。スイスのダボスで開かれた2016年の世界経済フォーラムの年次会議では「第四次産業革命の理解 (Mastering the Fourth Industrial Revolution)」がテーマとなった。Arik Segalによれば、第四次産業革命は人間のコミュニケーションと紛争の解決を改善する独特の機会を持っているという[11]。「第四次産業革命」というフレーズは2016年の世界経済フォーラムにおいて初めて使用された[12]。第四次産業革命はロボット工学、人工知能 (AI) 、ブロックチェーン、ナノテクノロジー、量子コンピュータ、生物工学、モノのインターネット (IoT) 、3Dプリンター、自動運転車などの多岐に渡る分野においての新興の技術革新が特徴である[13]。 産業革命の第四の波は、破壊的な効果を伴う可能性の高いいくつかの新興技術が十分に実行された時に来ると予想されている[14]。第四次産業革命は全ての国のほぼ全ての産業を混乱させている。そしてこれらの変化の広さと深さは生産、管理、ガバナンスの全システムの変革を告げるものとなる。」

また、Nicholas Davis氏との共著「Shaping the Future of the Fourth Industrial Revolution」(2018年)において、シュワブ氏はこう言っています。

Fourth Industrial Revolution technologies will not stop at becoming part of the physical world around us—they will become part of us. Indeed, some of us already feel that our smartphones have become an extension of ourselves. Today’s external devices—from wearable computers to virtual reality headsets—will almost certainly become implantable in our bodies and brains. Exoskeletons and prosthetics will increase our physical power, while advances in neurotechnology enhance our cognitive abilities.

We will become better able to manipulate our own genes, and those of our children. These developments raise profound questions: Where do we draw the line between human and machine? What does it mean to be human?

訳:
「第4の産業革命技術は、私たちの周りの物理的な世界の一部になるだけでなく、私たちの一部になるでしょう。確かに、私たちの中には、スマートフォンが自分の一部のようにすでに感じている人もいます。ウェアラブルコンピューターからバーチャルリアリティヘッドセットまで、今日の外部デバイスはほぼ確実に私たちの体や脳に埋め込まれるようになります。外骨格と補綴物は私たちの身体力を高め、神経技術の進歩は私たちの認知能力を高めます。

私たちは自分自身の遺伝子と子供たちの遺伝子をよりよく操作できるようになります。これらの進展は深い疑問を提起します:私たちは人間と機械の境界線をどこに引くのでしょうか?人間であるとはどういうことなのでしょうか?


頭が人間からだは機械の人と、頭が機械で身体が人間の人って、どっちが人間でどっちが機械?(どっちも人間orどっちも機械?)の世界にしたいってか・・・汗
このシュワブって人は、ガチのトランスヒューマニストですね。
はっきり言って、サイコ・・・ドクロ

↓よく見ると、世界経済フォーラムのロゴって、666が描かれてるんだな。叫び




NWO関連過去記事→こちら




子供たちの学校が3月下旬ごろからコロナで休校になり、夏休みを経て、9月の新年度からオンライン授業が始まってます。

ヤラセのコロナ・パニックを使って、オンライン授業はじめ、何でもかんでもオンライン化していくというヤツラ(*)のアジェンダだとは分かっていても、どうにもこうにも反抗できないのがもどかしい今日この頃です・・・。

子供たちはというと、なんとかオンライン授業にも慣れ、宿題もちゃんとしてるようです。
ただ、気になるのは、子供が家にこもって、身体を動かす機会がなさすぎること。

上の娘(17歳)は、運転免許もとったし、車もおばあちゃんが自分の乗ってた車をくれたんで、最近アルバイトを始めて、ほとんど毎日がんばって行ってます。
中華料理のチェーン店です。
だから、少しは身体を動かして運動になってるかなと思ってます。

でも、下の娘(14歳)は、オンライン授業も宿題がんばってるようだけど、朝はお昼すぎに起きてきて、夜は12時すぎに寝るなど、生活が乱れに乱れてます。
外に出て運動するなんてこともしてないし。
だから、家の事、例えばゴミ出しやら、郵便物を取りに行ってもらったりしてます。

それに、この度おばあちゃんがもう歳なので、うちの近所の新しくできたアパートに引っ越してもらって、そのおばあちゃんちの掃除洗濯を下の娘にしてもらってます。
おばあちゃんがおこづかいくれるので、喜んでやってます。
私は手伝う程度で。
私のかわりに次女がやってくれて、次女はおこずかいもらえて助かってま~す。←ウィン・ウィン!!


ところで、以前、長女が「鬼滅の刃」っていうアニメを見てたんですよ。
日本でも映画がヒットしてますよね。

内容はこんな感じです。
「大正時代を舞台に、主人公が家族を殺した「鬼」と呼ばれる敵や鬼と化した妹を人間に戻す方法を探すために戦う姿を描く和風剣戟奇譚。(ウィキより)」

その鬼っていうのは、人間を食べるんですよね。
そのシーンとか結構グロいです・・・ドクロ

そういえば、以前長女が見てた「東京喰種トーキョーグール」っていうアニメも、人喰いのやつでした。

次女は次女で、人喰いゾンビのドラマ「ウォーキング・デッド」が好きで、サムとしょっちゅう見てます。
ゾンビのドラマってこれだけじゃなく、もう一つあります。
タイトル忘れたけど、以前サムはこっちも見てました。

それで私、ちょっと思ったんです。
人喰いのテーマのドラマ、漫画、アニメ、ここ10年ほど多くない??

私もね、先日「ソイレントグリーン(Soylent Green)」っていう70年代のハリウッド映画を見たんですよ。

ここからネタバレですが。

↓あらすじはこうです。(ウィキより)

「2022年、留まるところを知らない人口増加により、世界は食住を失った人間が路上に溢れ、一部の特権階級と多くの貧民という格差の激しい社会となっていた。肉や野菜といった本物の食料品は宝石以上に稀少で高価なものとなり、特権階級を除くほとんどの人間は、ソイレント社が海のプランクトンから作る合成食品の配給を受けて、細々と生き延びていた。そしてある夜ソイレント社の幹部サイモンソン(ジョゼフ・コットン)が殺害される。ニューヨークに住む殺人課のソーン刑事(チャールトン・ヘストン)は、同居人の老人・ソル(エドワード・G・ロビンソン)の協力を得て捜査に乗り出すが、様々な妨害を受けた後、新製品ソイレント・グリーンの配給中断による暴動のどさくさに紛れて暗殺されそうになる。

そんな中、自室に戻ったソーンは、ソルが「ホーム」に行ったことを知る。慌ててホーム=公営安楽死施設に向かったソーンは、真実を知ってしまったが故に死を選ぶしかなかったソルの最期を見届けることになる。草原や大海原などの映像とベートーヴェンの交響曲第6番「田園」の響きに包まれてソルが死んだ後、ソーンはその遺言に従い、裏づけをとるために死体を追跡する。そしてソルをはじめ多数の死体がトラックでソイレント社の工場に運び込まれ、人間の死体からソイレント・グリーンが生産されている事実を突き止める。その後、暗殺者の襲撃を受け、彼らを倒したものの自身も深手を負ったソーンは、病院に搬送されながら声高に真実を叫ぶのだった。」

その真実とは・・・ソイレント・グリーンは、人肉からできていた~!!

↓こちらの動画でも、詳しく映画の内容を説明されてました。
https://www.youtube.com/watch?v=wL1b9yA3Fek

この映画の時代設定が2022年て・・・あせる

でね、思ったんですが、ヤツラ、私たちを共食いさせたいのかなって。汗
ヤツラは、こうやってヤツラの未来計画やアジェンダを題材にした映画、小説、漫画、アニメなどを、私たちに見せてきます。
そうすることによって、私たちの潜在意識に刷り込み、私たちが無意識に、抵抗なく、ヤツラの計画にスムーズに従うようにしてるんですよ。

もしかして、もうすでに加工肉食品に、人肉を混入してたりして???
マク●ナルドなんかの外資のファストフード店とか???
悪魔崇拝のヤツラならやりかねん。滝汗
考えたくないけど・・・

↓そういや、以前こんな記事がありましたね。あせる
https://www.youtube.com/watch?v=C6ILzymOr10
マクドナルド マフィンから出てきたのは“人の歯”(18/11/08)

「客が食べたマフィンに混入していたのは「ヒトの歯」でした。 今年8月、金沢市内のマクドナルドで「ソーセージエッグマフィン」を食べた男性から異物が入っていると申し出がありました。日本マクドナルドが調べたところ、4ミリから8ミリのヒトの歯のかけら3個だったことが分かりました。」[テレ朝news]

たまたまですが私は、昔から加工食品は添加物が気になって、食べるのを控えるようにしてます。
お肉自体もね、こっちにきてからあまり食べなくなりました。
なんだか臭みが強い気がして。

お肉以外に、野菜も、最近は遺伝子組み換え(GMO)のとかありますしね。
あれも、ヤツラの仕業ですから。(モンサント社はバイエル社に買収されたが、もともとロックフェラー系)

(*11月28日追記)
あ、今思い出したけど、ヤツラが主催するダボス会議のサイトに「8 predictions for the world in 2030」(2030年の世界の8つの予測)というページがあってね。
その予測の5番目に「We are eating much less meat. (私たちはほとんど肉を食べなくなる。)」というのがあってね。
それによると、環境保護という名目のため(そんなもんウソに決まってるが)、本物のお肉はなくなり、ラボで作られた人工のお肉もどきになるようです。あせる

↓ビル・ゲイツ氏は陰謀情報のどこにでも出てくるね。
ビル・ゲイツ氏も出資!完全植物性の人工肉を製造する「Beyond Meat」が新規上場 2018年11月21日

そうしたらどうなるかわかります?
今までお肉をたらふく食べてきた人類は、どうしてもお肉欲しくなりますよね。
そしたらね、お肉食べたさに共食いする輩も出てくるんじゃなかろうか??
もしかしたら、それがヤツラの狙い??滝汗(追記終わり)


人肉食の件以外にも、この映画では、ヤツラの未来計画について参考になることがありました。

この映画の中の時代には、情報が簡単に手に入らなくなってるってことです。

今後デジタル本が印刷本を上回って、徐々に印刷本が少なくなっていくってのが予想されますよね。

いや、書籍だけでなく、いろんな文書が今後ますますデジタル化が進みます。
日本では、公文書でのハンコが廃止されたようですし、FAXもなくなるらしいですし。
もしかしたら、紙ベースの文書っていうのが今後なくなっていくのかも??

ということは、今後ヤツラにネットを完全に支配されたら、私たちが情報を全く得られなくなりますよね!!

例えば、大事な歴史書なんかも省スペースのためとかなんとか言って、デジタル化されたあと、現物を隠されたり焚書されたりするとします。
そうなれば、ヤツラのしたい放題。
ネットを規制したり、ヤラセ停電なんかも起こしたりして、私たちが本当の歴史を知ることができなくなります。
ヤツラの好き放題に歴史をねつ造できますよね。

そういや、私の年金の積み立て額も、以前は勤め先が書類を郵送して送ってくれてたんですけど、今年からペーパーレス化で、オンラインで見なくちゃいけなくなりました。

こんな風にどんどん書籍や書類がペーパーレス化、デジタル化されてったら、もしなにか起こった場合、全て消滅するってことがありえます。
できるだけプリントアウトして、紙ベースで残しておいたほうがいいかも。


*ヤツラとは、国際金融資本、ディープステイト、グローバリスト、グローバル企業、軍産複合体、NWO、新世界秩序、フリーメーソン、イルミナティなどと呼ばれる世界を操る闇の支配者層のこと。

NWO関連過去記事→こちら

東京大学と中国の黒いつながりとは??

中国が日本人の遺伝子情報を狙ってるって!!
PCR検査を受ける時は、自分の遺伝子情報が盗まれる危険性があることを知って、心して受けてください。



ワクチンもそうだけど、この怪しいPCR検査、私は絶対受けたくないですね。

そもそもこのPCR検査の精度は高くなく、擬陽性になる場合もあるということです。
また、陽性になったとしても、無症状者の人も多く、コロナウィルス感染者であることを証明するものではないということです。

そのPCR検査を勧めているのが児玉龍彦氏などの東大出身者/関係者で、そのほかの先生はPCR検査に慎重な立場だそうです。(テレビによく出てる岡田晴恵女史は、東大出身者ではなく別働体らしいが。)

その児玉氏が、日本企業と一緒に開発した化学発光ビーズを使用して、遺伝子測定器を作ったのは、YHLOという中国企業。
この中国企業の遺伝子測定器は、中国やヨーロッパでスタンダードなものになっているそうです。

PCR検査は、遺伝子測定で行います。
児玉氏は、日本のPCR検査でこの中国企業の測定器の普及を促しており、もしこの測定器の採用が増えれば、日本人の遺伝子情報が中国に伝わる危険性があります。

以前にも言いましたが、遺伝子情報は究極の個人情報です!!

中国はその遺伝子情報を集めて、完全管理・監視体制で世界覇権を狙ってるだけでなく、もっと怖い目的も・・・汗
(遺伝子を研究することによって、特定の人種や民族を対象にしたウィルス/細菌兵器の開発もできるという噂!!)

何度も言いますが、PCR検査はじめ、無料だからとか興味本位などで遺伝子検査を受けないようにしたいですね!!

動画後半では、世田谷区の保坂展人区長(共産主義者との噂)とこの児玉氏、そして村上財団が組んで、区内のPCR検査を推し進めようとしていることも言ってました。

しかし、この計画(世田谷モデル)って、区議会を通してないってよ!!



過去関連記事:「友達と話してて気になったこと(NWO)」

NWO関連過去記事→こちら


コロナ騒動を使ってヤツラ(※)は、スーパーシティ構想、ムーンショット計画からのトランスヒューマニズムを画策していると過去記事に書きました。

※ヤツラとは・・・ディープステイト、グローバリスト、国際金融資本、軍産複合体、巨大製薬企業等の巨大企業、NWO、新世界秩序、イルミナティ、フリーメーソンなどと呼ばれる世界を操る裏の支配者

でも、それだけじゃないんです、ヤツラが目指す、このコロナ騒動の目的は。

スーパーシティやムーンショットのような人間をとりまく環境をハード面だとすれば、ソフト面である人間の精神や心理に与える影響は一体どうなのか。

何でもオンライン、ソーシャルディスタンスを常に保たないといけない、多くの人がマスクをつけっぱなしにした社会の中で、子供たちは一体どのように育っていくのか?

マスクは顔の下半分を多い、表情が読み取りにくくなりますよね。
声もくもりがちになって、微妙なトーンの違いも聞き取れにくくなりますしね。

笑うという表情を作れるのは、動物の中で人間だけだそうです。
そうした周囲の人の表情を見ながら、赤ちゃんや子供は社会性を身に着けていきます。

「なぜ笑う? - 赤ちゃんは?サルは?探るメカニズム」https://globe.asahi.com/article/11565229

以下は、上記の記事より転載。
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京都大学名誉教授(実験心理学)の苧阪直行(おさか・なおゆき)によると、笑うと脳の内側前頭前野が活性化する。この部分は相手の心を理解する領域だ。ほとんどの笑いは相手があってはじめて生まれるものでもある。苧阪は「笑いは他者との共感を生み出す社会的スキル」だとし、人間が笑う理由について、こんな仮説を述べた。

「社会の中で生きる人間はそもそも他者と共感したいという心理がある。気持ちが通い合うと愉快になり、笑うと心の結びつきはより強くなって、利他的な協力が可能になる。協調は社会を進歩させる。笑いは、豊かな社会を育む生存の方略だといえる」
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顔の下半分をマスクで覆った人たちの多くいる社会、全てオンラインで行い、ソーシャルディスタンスで身体と身体がふれあうことのできない社会で、社会性や共感性や協調性なんかを子供たちが学ぶことができるんでしょうか?

こういう風に育った未来の子供たちって、私たちとは全く違う人間になっていくような気がします。

人間っていうのは社会的動物と言われるし、社会性がないんだったら、そもそも人間って呼べないのでは??

つまりね、ヤツラは、社会環境や機械の身体(トランスヒューマニズム)だけでなく、私たちの心も作り変えようとしているのですよ。ドクロ

まあ、このヤラセのコロナ騒動がこの先もずっと続き(数年?数十年?)、今の異常な生活を強いられ続けるならばという話ですけど。

でも、常にヤツラはそういう長いスパンで物事を見て、計画を練ってるからね。
今回のヤラセ・コロナが長く続かなかったとしても、あの手この手と、品を変えては世界統一支配/超管理監視社会に向けて計画を進めていくつもりだから、気を付けないと。

↓そういや昔、こんな感じのキャッチフレーズあったね。
覚せい剤対策のキャンペーンで。

「マスク辞めますか?それとも、人間辞めますか?」

↓第11回クラスターデモ
(52:41の人の演説オススメ。)



NWO関連過去記事→こちら

ああ、そうそう、その通り!!
下の動画を見させてもらって、そう思いました。

「【超高難易度動画】真剣にコロナを今日終わらせたい人向け【スーパーシティ】」
https://www.youtube.com/watch?v=BwM4bKP1gns&t=713s


この弱毒性のコロナウィルスを、必要以上に怖いとあおるヤラセパニック。

こっちでは「ニューノーマル(New Normal)」、日本では「新しい日常」とかメディアで言い出し始めてますけど、世界的に今の異常な生活環境を常態化させようとしている。

これ実は、国連が提案しているスーパーシティ構想を推進するための、トロイの木馬だったってわけ。

「コロナ怖い怖い」キャンペーンで、ソーシャルディスタンスを保たせ、なんでもネットを使ってリモートで済まさなくちゃいけない生活を強いていく。

それが、ヤツラ(ディープステイト、国際金融資本、グローバリスト、NWO、新世界秩序、フリーメーソン、イルミナティなどと呼ばれる世界の闇の支配者)の狙い。


https://www.kantei.go.jp/jp/singi/tiiki/kokusentoc/supercity/supercity.pdf


そういや、以前の記事でも紹介しましたが、NASAのプレゼン用資料「Future Strategic Issues/Future Warfare [Circa 2025]」(将来の戦略的課題/将来の戦争[2025年頃])というPDFファイルがあります。

これは、2013年6月にNASAのラングレーリサーチセンターの主任科学者のDennis Bushnell氏によって作成されています。

この資料(https://www.metabunk.org/attachments/future-strategic-issues-and-warfare-pdf.3295/)の16ページ目には、以下のように書かれていました。



• Tele-commuting (テレ-通勤)
• Tele-shopping (テレ-ショッピング)
• Tele-entertainment (テレ-エンターテイメント)
• Tele-travel (テレ-旅行)
• Tele-Education (テレ-教育)
• Tele-medicine (テレ-医学)
• Tele-commerce (テレ-商取引)
• Tele-politics (テレ-政治)
• Tele-socialization (テレ-人との交流)

こうやって何でもネットを使ってやっていく。

うちの子供が行く学校はじめワシントン州のほとんどの学区では、この9月から始まる新年度は全生徒リモート授業決定ですよ!!
これからどんどん愚民化すすめる気か!?

エンターテイメントや旅行なんかは、VRやAR(拡張現実)を使ってやろうとしてるのかな??

これらを全ての人がネットを使ってやっていこうとしたら、膨大な情報量を流すための通信インフラ整備が必要で、だから5G、5Gって言ってるんです。

つまり、このコロナのヤラセパニックは、世界的規模で、この構想を大衆に気づかれずに推進させるために仕組まれた計画だと、私は確信してます。

それと、陰謀論界隈で噂になってる内閣府が推進するムーンショット計画
あれも、薄気味悪いですよね。
日本では、このスーパーシティ構想と、ムーンショット計画もワンセット。

こんな社会、私には気持ち悪っとしか思えない。
利便性、合理性、経済性のみを考えた、無機質な社会になりませんか。
なんでもかんでも、人の価値までも、データ化・数値化する社会。
仕事は結果だけが必要とされ、その結果に導くまでの努力なんか関係なし。
その人が背景にもつ文化も伝統も生きてきた歴史も全てナシにしてしまうことですよ。
つまり、人をモノ化する社会ですよ。

この先にあるのは、人間の肉体をも、モノ(機械)にしてしまおうっていうトランスヒューマニズムの世界が待ってるのですよ!!

同時にそれは、全人類がヤツラに支配される完全管理・監視社会を意味するのですよ・・・ドクロ

ちょっと怖い話になりましたが、でもなんとなくヤツラはゴール(NWO)を達成することなく、力が弱まっていくだろうと信じています。
陰極まれば陽に、陽極まれば陰にという陰陽転化の法則によって。


ところで、昨日、シアトルに住む友達と一緒にランチしました。
この友達と会うのは、かなり久しぶりでした。
5年ぶりくらい?
ベルビュー市のおしゃれなメキシカンレストランに行きました。
そしたら、メニューもケイタイを使ってダウンロード、支払いもケイタイからというシステムになってました。
私はケイタイ今だに持ってないので、娘のを借りて持っていったんですけど、結局彼女がおごってくれました。
とまあ、ここまでキャッシュレス化が進んでるんだなと思いましたよ。


NWO関連過去記事→こちら