こんにちは。





昨日に引き続き、今日もブログ更新です。
昨日、こんなものを購入しました。

津川洋行さんのハフ1・ハフ2です。
小さくて可愛らしい客車が欲しかったので衝動買いでした。
小型の貨車は大手メーカーからも製品化されていますが、それよりも小さな貨車や客車はなかなか製品化されないので、見つけたら即購入するようにしています。
箱の側面に書いてある実写についての説明文です。
なんと1978年まで実在したそうですね。
と、いっても半世紀前ですが、実在していたのは確かなようです。

銚子電鉄の機関車と言えばドイツ製のデキ3ですね。
そういえば同社から発売されていました。見つけたら買ってしまいそうです。やばい。

私は汎用性を求めてのアーノルドカプラー信者だったりしますが、最後尾には鉄コレのダミーカプラーを使用しました。
気になる大きさですが、スハフ42と比べてもこの通り。
おそらく1/3程度しかありません。

ワム90000とも比べてみても、さらに一回り小さいことがわかります。
本当に小さいです。

まち鉄の小型車両たち。
続々と増えてきました。鉄コレの貨車とか再版してくれたら嬉しいんですけどね…。
実はKATOのチビ凸に牽かせるために購入したのもありますが、やや大きく感じてしまいます。
でも、ノスタルジーでいい雰囲気ですね。まさに地方私鉄の支線の鈍行列車と言ったところでしょうか。
そして建設中のレイアウト、ため池線でも営業運転を開始しました。
そういえばレイアウトに架線柱を立てるのを忘れていました。
またレイアウトの方も完成したらブログにアップします。
最後に走行動画で締め括りましょう。
是非皆様もチビ凸+ちっちゃな客車で遊んでみてください。
また次回お会いしましょう。
まち











