Deadlock Live ~ 官能な夜†
女神たちの饗宴 feat. Deadlock
2009.9.3. Club Citta

昨晩は官能過ぎて昇天してしまいLive repoも書けないまま
サビーネ嬢の柔らかな感触と共にBed in・・・
一晩経過したから少しは冷静だろうってことでレポ
Deadlock前に出ていた5つぐらいのバンドさんは省略致します †

my Sabine♥ thx u 4 givin us the fuckin night that is sensuality!!!!!
あーだめ!やはり冷静なレポなど書けませぬ
昨晩のことを思い出すとまた熱が!!!!
independence-Dから3年の時を経て大きく成長したDeadlockが再び日本に。
つか、I-Dの時はサビーネ嬢がたしか急病ってことでドタキャンだったんだが
今回はちゃんと来てくれた! そりゃそーよ!今回はちゃんと正式メンバーだし、なによりメインなのだ。
セトリも凄かった! 予想をはるかに超えて17曲だよ!
一応、出演バンド多いじゃん。 だから、10曲の45分が相場なのに・・・すごい!
とりあえずセトリだ! 大阪組はどうよ?
Deadlock 2009.9.3. Club Citta Setlist
1. Manifesto Intro
2. Martyr To Science
3. Code of Honor
4. The Brave / Agony Applause
5. Crown of Creation*
6. Awakened by Sirens
7. Deathrace
8. Dark Cell
[Acoustic set]
9. To Where the Skies Are Blue*
10. And So It Goes(Billy Joel Cover)*
11. Altruism*
12. As Words to Bullets
13. Fire At Will*
14. Bloodpact*
15. Temple Of Love*
16. End Begins
[Encore]
17. Wolves Intro / We Shall All Bleed
Live前の予想の的だった、Deathrace!!!!!
Rapはどうよ?って・・・
うわぁ!一瞬もねー!
そうです! 超強制カットなのだ! ものの見事に・・・おっ、これからって時に!
Live中は勢いもあったから、やっちゃえ!なぁんて思ったんだけど
まぁ、やはり酷評ってのも十分、知ってるから容赦なくカットしたんだろう。
あ、でもEnd Beginsのテクノはしっかりありましたから、はい!

セトリからも分かるように、途中でアコースティックセットが!!!!!
これは完全予想外! サビーネ嬢のピアノの弾き語りだよ!
うん、これはこれで聴かせたね!
ところでビリージョエルのカバーはどうしてなんだ?
よく聞き取れなかったんだが・・・誰かオシエテ?
しかし、Liveは完全にサビーネ嬢中心だ!
中盤のアコースティックセット以降はサビーネ嬢に釘付けだ!
水かぶるのがお好きなヨハネスもガチでカッケーんだが・・・ってイケメンやんけ!
怪しいヘアのセバスチャンのギタープレイもカッケーし・・・他のメンバーも嬉しそうだし(^ω^)
実はサビーネ嬢のこと・・・Liveでは歌の上手さとかは、ちょっと期待してなかったんだけど・・・
いやはや、上手いじゃない!聴かせるじゃない!でもって、やっぱり声がカワユス
途中でサビーネ嬢のマイクの調子が悪くなっても、お腹がポッコリしていても許す!!!!!
つか、ポッコリって・・・さてはベイビーちゃんなのか?
ご存知の方、詳細キボンヌ!
満悦なLiveが終わってからも会場でDita嬢とそんな話で盛り上がりぃの
そしたら・・・ぬゎんと!目の前にヨハネスが!!!!!
超ビックラ! つか、サビーネ嬢以外、みんないるではないか!!!!!
やはりバンドさんもご機嫌だ!
写メだろうがサインだろうがハグだろうが、ちゃんと受け止めてくれる!
2006年ぐらいにはあり得た光景だが、最近、こういうのないからビックリだよ!
イケメソ・ヨハネスともちろん・・・メロイックだぜ

うーん、でも足りねーよ!
サビーネ嬢が・・・
と思いながらやってきましたサビーネ嬢

写メもちろん撮りまくりーの! さわりまくりーの

サビーネ嬢を抱き寄せてぇの!!!!
もう完全にオイラの指もカラダも・・・その感触を覚えてますから
って、ことで昨晩はレポもできずムフフ
んーと、まだイカレてるし、明日はサビーネ嬢とデート♥だから前回のコメレスは明日以降ってことで
んなワケねーってか・・・XD
† 嬢メタル協会 †

2009.9.3. Club Citta
昨晩は官能過ぎて昇天してしまいLive repoも書けないまま
サビーネ嬢の柔らかな感触と共にBed in・・・

一晩経過したから少しは冷静だろうってことでレポ

Deadlock前に出ていた5つぐらいのバンドさんは省略致します †

my Sabine♥ thx u 4 givin us the fuckin night that is sensuality!!!!!
あーだめ!やはり冷静なレポなど書けませぬ

昨晩のことを思い出すとまた熱が!!!!

independence-Dから3年の時を経て大きく成長したDeadlockが再び日本に。
つか、I-Dの時はサビーネ嬢がたしか急病ってことでドタキャンだったんだが
今回はちゃんと来てくれた! そりゃそーよ!今回はちゃんと正式メンバーだし、なによりメインなのだ。
セトリも凄かった! 予想をはるかに超えて17曲だよ!
一応、出演バンド多いじゃん。 だから、10曲の45分が相場なのに・・・すごい!
とりあえずセトリだ! 大阪組はどうよ?
Deadlock 2009.9.3. Club Citta Setlist
1. Manifesto Intro
2. Martyr To Science
3. Code of Honor
4. The Brave / Agony Applause
5. Crown of Creation*
6. Awakened by Sirens
7. Deathrace
8. Dark Cell
[Acoustic set]
9. To Where the Skies Are Blue*
10. And So It Goes(Billy Joel Cover)*
11. Altruism*
12. As Words to Bullets
13. Fire At Will*
14. Bloodpact*
15. Temple Of Love*
16. End Begins
[Encore]
17. Wolves Intro / We Shall All Bleed
Live前の予想の的だった、Deathrace!!!!!
Rapはどうよ?って・・・
うわぁ!一瞬もねー!
そうです! 超強制カットなのだ! ものの見事に・・・おっ、これからって時に!
Live中は勢いもあったから、やっちゃえ!なぁんて思ったんだけど
まぁ、やはり酷評ってのも十分、知ってるから容赦なくカットしたんだろう。
あ、でもEnd Beginsのテクノはしっかりありましたから、はい!

セトリからも分かるように、途中でアコースティックセットが!!!!!
これは完全予想外! サビーネ嬢のピアノの弾き語りだよ!
うん、これはこれで聴かせたね!
ところでビリージョエルのカバーはどうしてなんだ?
よく聞き取れなかったんだが・・・誰かオシエテ?
しかし、Liveは完全にサビーネ嬢中心だ!
中盤のアコースティックセット以降はサビーネ嬢に釘付けだ!

水かぶるのがお好きなヨハネスもガチでカッケーんだが・・・ってイケメンやんけ!
怪しいヘアのセバスチャンのギタープレイもカッケーし・・・他のメンバーも嬉しそうだし(^ω^)
実はサビーネ嬢のこと・・・Liveでは歌の上手さとかは、ちょっと期待してなかったんだけど・・・
いやはや、上手いじゃない!聴かせるじゃない!でもって、やっぱり声がカワユス

途中でサビーネ嬢のマイクの調子が悪くなっても、お腹がポッコリしていても許す!!!!!
つか、ポッコリって・・・さてはベイビーちゃんなのか?
ご存知の方、詳細キボンヌ!
満悦なLiveが終わってからも会場でDita嬢とそんな話で盛り上がりぃの
そしたら・・・ぬゎんと!目の前にヨハネスが!!!!!
超ビックラ! つか、サビーネ嬢以外、みんないるではないか!!!!!
やはりバンドさんもご機嫌だ!
写メだろうがサインだろうがハグだろうが、ちゃんと受け止めてくれる!
2006年ぐらいにはあり得た光景だが、最近、こういうのないからビックリだよ!
イケメソ・ヨハネスともちろん・・・メロイックだぜ


うーん、でも足りねーよ!
サビーネ嬢が・・・
と思いながらやってきましたサビーネ嬢


写メもちろん撮りまくりーの! さわりまくりーの


サビーネ嬢を抱き寄せてぇの!!!!
もう完全にオイラの指もカラダも・・・その感触を覚えてますから

って、ことで昨晩はレポもできずムフフ

んーと、まだイカレてるし、明日はサビーネ嬢とデート♥だから前回のコメレスは明日以降ってことで

んなワケねーってか・・・XD
† 嬢メタル協会 †

Darzamat - Solfernus' Path オカルティック神盤 †
前回の記事で神盤が到着してる・・・と書いてしまったのでサクサク、レビュー!
OT3P じゃないかって? 違うよっ! だいたいもうレビューしただろっ!
今年の下期はまだ神盤って言えるものがなかったが、心配ご無用!
今宵はその1枚を紹介するぜ!
Darzamat - Solfernus' Path 5th, August 28th, 2009

Myapace
たぶんあまり知られてないだろうから、少し詳しく語るとしよう。
ポーランド産のDarzamatは元々はダークなシンフォニックブラックテイストが漂うゴシックメタルを
基本としていた。 早い話が非常に暗い(いわゆる欝)なサウンドだったのだ。
[1996年作品 1st In The Flames of Black Art, 2003年作品2nd Oniriad]
しかし、リーダーのFlaurosは2004年作品3rd(Semidevilish)を作る際にバンド内の音楽性のズレと
不仲確執からメンバーをリセットしてしまったのだ。 (よくある話だ。)
つまり、楽曲隊も嬢ボーカルをも一新させたため音楽性変化の大きな起点となったのだ。
それは今作を初めて耳にするリスナーにも理解できるであろうがデスメタルテイストを導入させたことに
よりこれまでの暗い欝なるブラック・ゴシックサウンドに躍動感が注入され、より音に深みが増した新た
なる世界観を確立させたのだ。
特にボーカルの役割が明白でFlauros(Male Vocals)がブラックメタルの凶暴さをNera嬢(Female Vocals)
がゴシックメタルの妖艶さを担当しており、それを完全に融合させ独自の世界観を形成している。

これ以降、amazon
に投稿してるはずなんだが反映できてないよ 
まずは4年振りの5枚目のフルレンでSpiritual Beastから日本デビューを飾ったことに喜びたい!
今作は「ジョセフィーヌ・フォン・クッフマイスター伯爵夫人邸宅に起こる恐ろしい出来事」を語った、
コンセプト作品である。ストーリーについてはネタバレさせたくないのでアルバムを見て、聴いてください。
音楽性は前作4th(Transkarpatia)よりも3rd(Semidevilish)に近く、それを更にデスメタル要素と
シンフォニック要素を色濃くさせ、また曲間にホラーテイストのインストを挿入させたことにより
コンセプトアルバムとしてのミステリアスムードを高めさせている。
スペシャルゲストとしてオープニングイントロをSTONE SOURのRoy Mayorgaが参加しており、
M11.King Of Burning AnthemsではKING DIAMONDのAndy La Rocqueがギターソロで参加している。
また今作が5枚目にして最高傑作であることを付け加えよう。 rate ★★★★★
Cradle of Filth,Cristalys等のシンフォブラックメタルを好まれる方
またDimmu Borgirの世界観を好まれる方にもオススメします。
Nera嬢が語ってるのだが、このアルバムはコンセプトアルバムであるためアルバムを通しで聴いて欲しいと
ゆえに1曲チョイスの試聴はアーティスト側の思想と異なるだろうが、とはいえ全く試聴できないのも辛いところなので
特別試聴として9月2日24時までの時間制限付きM4.Pain CollectorをDL
可とします。 Time Over †
この下期、嬢メタルではないけどBehemothにVaderに、そしてこのDarzamatにポーランドは激アツdeath
________________________________________________
2週間ほど前にOT3PのSmash The Control Machineをレビュった時に
まだPre-Orderが到着しないと叫んでいたのだが先週、無事に到着したよ!
そこで自慢げに、その中身を紹介する!と書いてしまったので写メをUPするぜ
悪いけど、PCじゃないと毎度、見れなくて申し訳ないっす

Smash The Control MachineまんまのポスターにCD/DVD DELUXE EDITION ホログラフィック
のキラキラパッケージや! 通常のデラックス盤と同様の52Pのブックレット、それとお約束の
Victory Recordsのサンプラーが2枚! 直買いするとサンプラー特典がうまい!
あと、よくわからんバンドのポストカードやらVictoryのカタログBookです。

目玉の限定Tシャツなんだがプリントの質がイマイチやで!

ご親切にDVD映像のTOP画像やけど・・・ぶっちゃけ、ツマンネー(´・ω・`)
まぁ近頃、限定パックがレーベルさんからザクザク出てるから、お好きなアーティストのは買うのもいいかも
† 嬢メタル協会 †

OT3P じゃないかって? 違うよっ! だいたいもうレビューしただろっ!
今年の下期はまだ神盤って言えるものがなかったが、心配ご無用!
今宵はその1枚を紹介するぜ!
Darzamat - Solfernus' Path 5th, August 28th, 2009

Myapace
たぶんあまり知られてないだろうから、少し詳しく語るとしよう。

ポーランド産のDarzamatは元々はダークなシンフォニックブラックテイストが漂うゴシックメタルを
基本としていた。 早い話が非常に暗い(いわゆる欝)なサウンドだったのだ。
[1996年作品 1st In The Flames of Black Art, 2003年作品2nd Oniriad]
しかし、リーダーのFlaurosは2004年作品3rd(Semidevilish)を作る際にバンド内の音楽性のズレと
不仲確執からメンバーをリセットしてしまったのだ。 (よくある話だ。)
つまり、楽曲隊も嬢ボーカルをも一新させたため音楽性変化の大きな起点となったのだ。
それは今作を初めて耳にするリスナーにも理解できるであろうがデスメタルテイストを導入させたことに
よりこれまでの暗い欝なるブラック・ゴシックサウンドに躍動感が注入され、より音に深みが増した新た
なる世界観を確立させたのだ。
特にボーカルの役割が明白でFlauros(Male Vocals)がブラックメタルの凶暴さをNera嬢(Female Vocals)
がゴシックメタルの妖艶さを担当しており、それを完全に融合させ独自の世界観を形成している。

これ以降、amazon
に投稿してるはずなんだが反映できてないよ 
まずは4年振りの5枚目のフルレンでSpiritual Beastから日本デビューを飾ったことに喜びたい!
今作は「ジョセフィーヌ・フォン・クッフマイスター伯爵夫人邸宅に起こる恐ろしい出来事」を語った、
コンセプト作品である。ストーリーについてはネタバレさせたくないのでアルバムを見て、聴いてください。
音楽性は前作4th(Transkarpatia)よりも3rd(Semidevilish)に近く、それを更にデスメタル要素と
シンフォニック要素を色濃くさせ、また曲間にホラーテイストのインストを挿入させたことにより
コンセプトアルバムとしてのミステリアスムードを高めさせている。
スペシャルゲストとしてオープニングイントロをSTONE SOURのRoy Mayorgaが参加しており、
M11.King Of Burning AnthemsではKING DIAMONDのAndy La Rocqueがギターソロで参加している。
また今作が5枚目にして最高傑作であることを付け加えよう。 rate ★★★★★
Cradle of Filth,Cristalys等のシンフォブラックメタルを好まれる方
またDimmu Borgirの世界観を好まれる方にもオススメします。
Nera嬢が語ってるのだが、このアルバムはコンセプトアルバムであるためアルバムを通しで聴いて欲しいと
ゆえに1曲チョイスの試聴はアーティスト側の思想と異なるだろうが、とはいえ全く試聴できないのも辛いところなので
特別試聴として9月2日24時までの時間制限付きM4.Pain CollectorをDL
可とします。 Time Over †この下期、嬢メタルではないけどBehemothにVaderに、そしてこのDarzamatにポーランドは激アツdeath

________________________________________________
2週間ほど前にOT3PのSmash The Control Machineをレビュった時に
まだPre-Orderが到着しないと叫んでいたのだが先週、無事に到着したよ!
そこで自慢げに、その中身を紹介する!と書いてしまったので写メをUPするぜ

悪いけど、PCじゃないと毎度、見れなくて申し訳ないっす


Smash The Control MachineまんまのポスターにCD/DVD DELUXE EDITION ホログラフィック
のキラキラパッケージや! 通常のデラックス盤と同様の52Pのブックレット、それとお約束の
Victory Recordsのサンプラーが2枚! 直買いするとサンプラー特典がうまい!
あと、よくわからんバンドのポストカードやらVictoryのカタログBookです。

目玉の限定Tシャツなんだがプリントの質がイマイチやで!

ご親切にDVD映像のTOP画像やけど・・・ぶっちゃけ、ツマンネー(´・ω・`)
まぁ近頃、限定パックがレーベルさんからザクザク出てるから、お好きなアーティストのは買うのもいいかも

† 嬢メタル協会 †

Deadlock 緊急予習版 †
政権交代でどうなる日本! 
って今宵の日本中が期待してる最中
マニュフェストで重要なことを思い出した!
女神たちの饗宴~Deadlock
まであと4日だよ ← コラッ! 忘れてんのかぉ


昨日、嬢メタルの神盤が2枚到着してるんだが、そのレビューは後回しだ!
Deadlock Liveに参加する同士に必聴セトリをお知らせ致します
Deadlock at Freising, Germany Setlist on April 24, 2009
1.Discoboys / Manifesto Intro (Disco boys & 4th Manifesto)
2.Martyr To Science (4th Manifesto)
3.Code Of Honor (3rd Wolves)
4.The Brave / Agony Applause (4th Manifesto)
5.As Words to Bullets (3rd Wolves)
6.Awakened By Sirens (2nd Earth.Revolt)
7.Deathrace (4th Manifesto)
8.Dark Cell (3rd Wolves)
9.End Begins (3rd Wolves)
Encore:
10.Wolves Intro / We Shall All Bleed (3rd Wolves)
今年のLiveのセトリはこれが基本です。
ゆえに当協会同様、時間がない方はこのセトリさえ押さえればオケー!
しかしオープニングにDisco boysって・・・やっぱりジャーマンディスコがお好きなんですな (‐^▽^‐)
それから4th Manifesto より3rd Wolvesが中心になってるところがイイ!
ところで問題なのが7曲目のDeathraceなんだが・・・Hiphopのところやるのか?
もっともSabine嬢がヒップホッパーダンス
なぁんて、やるわけねーよな 
とりあえず明日は嵐のようだが朝が早いので今宵はこれにて
† 嬢メタル協会 †

って今宵の日本中が期待してる最中
マニュフェストで重要なことを思い出した!
女神たちの饗宴~Deadlock

まであと4日だよ ← コラッ! 忘れてんのかぉ



昨日、嬢メタルの神盤が2枚到着してるんだが、そのレビューは後回しだ!
Deadlock Liveに参加する同士に必聴セトリをお知らせ致します

Deadlock at Freising, Germany Setlist on April 24, 2009
1.Discoboys / Manifesto Intro (Disco boys & 4th Manifesto)
2.Martyr To Science (4th Manifesto)
3.Code Of Honor (3rd Wolves)
4.The Brave / Agony Applause (4th Manifesto)
5.As Words to Bullets (3rd Wolves)
6.Awakened By Sirens (2nd Earth.Revolt)
7.Deathrace (4th Manifesto)
8.Dark Cell (3rd Wolves)
9.End Begins (3rd Wolves)
Encore:
10.Wolves Intro / We Shall All Bleed (3rd Wolves)
今年のLiveのセトリはこれが基本です。
ゆえに当協会同様、時間がない方はこのセトリさえ押さえればオケー!
しかしオープニングにDisco boysって・・・やっぱりジャーマンディスコがお好きなんですな (‐^▽^‐)
それから4th Manifesto より3rd Wolvesが中心になってるところがイイ!
ところで問題なのが7曲目のDeathraceなんだが・・・Hiphopのところやるのか?
もっともSabine嬢がヒップホッパーダンス
なぁんて、やるわけねーよな 
とりあえず明日は嵐のようだが朝が早いので今宵はこれにて
† 嬢メタル協会 †