Pythia,Whyzdom,Velvet Seal 流星メタル †
ガッツリと放置の間、皆様におかれましては平和な日々をお過ごしでお喜び申し上げます。
当協会は新しい嬢メタル発掘のためBRICs 新興国インドへ旅立っておりました
あへへへへ・・・ちゃう、ちゃう! MFVF参戦でもラウパでもなく、ガチにインドで出稼ぎや!
メタルの世界から8日間も遠ざかり気が狂いそうなところ優しいインド嬢に癒されて
次回はプライベートで行こうと誓った今日この頃

さてと久々のレビューは本年新人賞候補なのかぁ? のデビューアルバムを発売した 嬢メタル・ゴシック編 †
Epicaの新作レビューの前に前菜ってことで
フフフ ( ̄ー ̄)

Pythia - Beneath the Veiled Embrace 1st, October 12th, 2009

イギリス産のシンフォニック・メタルで特筆は嬢ボーカルの名前がイイ!
だって、エミリーアリスなんだもん!・・・ってメタルには関係ないだろうって?
まぁまぁ抑えて抑えて (-。-;)
まじめにレビュるとドラマティックなアルバム構想が素晴らしい。
そしてなによりEmily嬢の熟した色気満載な歌声、Liveでのステージパフォーマンスも
アダルトテイストな顔立ちに反してコスプレっぽい衣装がまたゴックン
あ、まじめなレビューだったのに・・・
要するにだ!デビュー作とは思えない質の高さがあるのだ。
M2.Sarahは敬服するほど仰々しい神曲 †
但し、当協会が苦手とするモロ・パワメタな曲が多いところが痛いところ。
でも萌えぇなLiveは拝みたいぞ!

参考試聴は神曲M2.Sarah 10月20日24時まで試聴用DL可能 →
アダルトなシンフォ時々パワメタ好きにはマストDeath †
†嬢メタル† rate ★★★
Whyzdom - From The Brink Of Infinity 1st, September 21st, 2009

フランス産のシンフォニック・メタルで2008年、MFVFのコンテストで堂々の優勝!
ゆえに2009年、待望のMFVF参加決定!
MFVFコンテスト優勝のお墨付きもありバンド側にも相当なプレッシャーはあったろうが
デビューアルバムの力の入れようはハンパない!
Epicaを意識してるのが手に取るようにわかるサウンドテイストなんだが
Epica以上のシンフォニックチューンに驚愕Death †
っていうか、笑っちゃうぐらいシンフォで超豪華クワイア!
それはもうバブリーオーケストレーションが一見、アキバ系なTelya嬢のユルイ歌声を
帳消しにしてしまうほどのムード満天、今宵のオリオン流星群のサウンドなのだ
そうそう、こんな豪華な合唱隊がアルバムにはもちろん、Liveでも顔を出すのだ。

このデビュー作の力の入れようは異常! そしてスゲー金かけてます!
これはバブリーシンフォメタルとでも命名しておこう。
ちなみにマイスペではアルバムの完成度は残念ながらわからない。
なぜなら、選曲が悪い!なぜかつまらん選曲なのだ! 惜しいっていうか、損してるぞ!

参考試聴はM1.The Witness 10月20日24時まで試聴用DL可能 →
濃いシンフォと壮大でクサイゴシック好きには珠玉の一枚になること必至だ!
†嬢メタル† rate ★★★
Velvet Seal - Lend Me Your Wings 1st, May 4th, 2009

ハンガリー産のゴシックメタルで、こちらは忘れかけてるEvanescenceを意識しすぎてロゴまで真似たり
いいのか? その昔、と言っても2005年なんだがスウェーデンのBeseechってバンドがいたんだが
このバンドもエヴァを意識しすぎたのかロゴが似てるんだ。知ってる? 当協会は大好きなバンドだったんだが
Lotta嬢は今、何処で何を?
話をVelvet Sealに戻すけど、意識してるが垢抜けない! ヴォイはヴィジュアルまんまでパワフルだ。
うーん、苦手な女子格闘系ヴィジュなんだけど・・・ マツ毛のカールは異常(笑
そして声質が生理的には苦手なんですけど。
しかし、客観的にそして冷静にレビュれば、こちらもクオリティは高い。
中東的オリエンテッドなチューンもあり、初期のメタルなLacuna Coilを彷彿させるサウンドには
意表を突かれた。もっとも今時だからこそ、いろんなバンドにリスペクトしてるんだろうけど。
それから特筆と言えるかどうかビミョーだが声楽隊が男である。男性版クワイアってどうよ?

参考試聴はM2.Lend me Your Wings 10月20日24時まで試聴用DL可能 →
自分自身が苦手なものをススメルのも気が引けるが、この声質がオケーであればありかも?
†嬢メタル† rate ★★☆

今年はゴシックイヤーと言ってた通り、大物に小物に新譜の発売ラッシュ!
そして続々と新人がデビューしている。
今回は星3つ止まりだったが、めげずに新人バンドについては、できるだけレビューするぜぉ †
もっとも今年の締めはEpicaのような気はするけど! 追いつけ追い越せEpica
しかし、EpicaはLive盤まで神だったからなぁ・・・( ̄▽+ ̄*)
今宵からのオリオン流星群を眺めながらにオサレにワインなどで決めてみるか
もちろんBGMはゴシックメタルで
これから流星観測するんで・・・
久々なのに毎度で悪いが皆様のところへの顔出しやらコメは明日以降で .・:*:・‘★,。・:*:・’☆ † 嬢メタル協会 †

当協会は新しい嬢メタル発掘のためBRICs 新興国インドへ旅立っておりました

あへへへへ・・・ちゃう、ちゃう! MFVF参戦でもラウパでもなく、ガチにインドで出稼ぎや!

メタルの世界から8日間も遠ざかり気が狂いそうなところ優しいインド嬢に癒されて

次回はプライベートで行こうと誓った今日この頃


さてと久々のレビューは本年新人賞候補なのかぁ? のデビューアルバムを発売した 嬢メタル・ゴシック編 †
Epicaの新作レビューの前に前菜ってことで
フフフ ( ̄ー ̄)Pythia - Beneath the Veiled Embrace 1st, October 12th, 2009

イギリス産のシンフォニック・メタルで特筆は嬢ボーカルの名前がイイ!
だって、エミリーアリスなんだもん!・・・ってメタルには関係ないだろうって?
まぁまぁ抑えて抑えて (-。-;)
まじめにレビュるとドラマティックなアルバム構想が素晴らしい。
そしてなによりEmily嬢の熟した色気満載な歌声、Liveでのステージパフォーマンスも
アダルトテイストな顔立ちに反してコスプレっぽい衣装がまたゴックン
あ、まじめなレビューだったのに・・・
要するにだ!デビュー作とは思えない質の高さがあるのだ。
M2.Sarahは敬服するほど仰々しい神曲 †
但し、当協会が苦手とするモロ・パワメタな曲が多いところが痛いところ。
でも萌えぇなLiveは拝みたいぞ!

参考試聴は神曲M2.Sarah 10月20日24時まで試聴用DL可能 →

アダルトなシンフォ時々パワメタ好きにはマストDeath †
†嬢メタル† rate ★★★
Whyzdom - From The Brink Of Infinity 1st, September 21st, 2009

フランス産のシンフォニック・メタルで2008年、MFVFのコンテストで堂々の優勝!
ゆえに2009年、待望のMFVF参加決定!
MFVFコンテスト優勝のお墨付きもありバンド側にも相当なプレッシャーはあったろうが
デビューアルバムの力の入れようはハンパない!
Epicaを意識してるのが手に取るようにわかるサウンドテイストなんだが
Epica以上のシンフォニックチューンに驚愕Death †
っていうか、笑っちゃうぐらいシンフォで超豪華クワイア!
それはもうバブリーオーケストレーションが一見、アキバ系なTelya嬢のユルイ歌声を
帳消しにしてしまうほどのムード満天、今宵のオリオン流星群のサウンドなのだ

そうそう、こんな豪華な合唱隊がアルバムにはもちろん、Liveでも顔を出すのだ。

このデビュー作の力の入れようは異常! そしてスゲー金かけてます!
これはバブリーシンフォメタルとでも命名しておこう。
ちなみにマイスペではアルバムの完成度は残念ながらわからない。
なぜなら、選曲が悪い!なぜかつまらん選曲なのだ! 惜しいっていうか、損してるぞ!

参考試聴はM1.The Witness 10月20日24時まで試聴用DL可能 →

濃いシンフォと壮大でクサイゴシック好きには珠玉の一枚になること必至だ!
†嬢メタル† rate ★★★
Velvet Seal - Lend Me Your Wings 1st, May 4th, 2009

ハンガリー産のゴシックメタルで、こちらは忘れかけてるEvanescenceを意識しすぎてロゴまで真似たり
いいのか? その昔、と言っても2005年なんだがスウェーデンのBeseechってバンドがいたんだが
このバンドもエヴァを意識しすぎたのかロゴが似てるんだ。知ってる? 当協会は大好きなバンドだったんだが
Lotta嬢は今、何処で何を?
話をVelvet Sealに戻すけど、意識してるが垢抜けない! ヴォイはヴィジュアルまんまでパワフルだ。
うーん、苦手な女子格闘系ヴィジュなんだけど・・・ マツ毛のカールは異常(笑
そして声質が生理的には苦手なんですけど。
しかし、客観的にそして冷静にレビュれば、こちらもクオリティは高い。
中東的オリエンテッドなチューンもあり、初期のメタルなLacuna Coilを彷彿させるサウンドには
意表を突かれた。もっとも今時だからこそ、いろんなバンドにリスペクトしてるんだろうけど。
それから特筆と言えるかどうかビミョーだが声楽隊が男である。男性版クワイアってどうよ?

参考試聴はM2.Lend me Your Wings 10月20日24時まで試聴用DL可能 →

自分自身が苦手なものをススメルのも気が引けるが、この声質がオケーであればありかも?
†嬢メタル† rate ★★☆

今年はゴシックイヤーと言ってた通り、大物に小物に新譜の発売ラッシュ!
そして続々と新人がデビューしている。
今回は星3つ止まりだったが、めげずに新人バンドについては、できるだけレビューするぜぉ †
もっとも今年の締めはEpicaのような気はするけど! 追いつけ追い越せEpica

しかし、EpicaはLive盤まで神だったからなぁ・・・( ̄▽+ ̄*)
今宵からのオリオン流星群を眺めながらにオサレにワインなどで決めてみるか
もちろんBGMはゴシックメタルで
これから流星観測するんで・・・
久々なのに毎度で悪いが皆様のところへの顔出しやらコメは明日以降で .・:*:・‘★,。・:*:・’☆ † 嬢メタル協会 †

Theatre of Tragedy - Forever is the World 淫美旋律†
以前、Leaves' Eyesの神盤、Njordのレビューの時に本家よりダンゼンLeavesの発言をしてしまったのだが
撤回致します
もちろんLeavesのNjordは神盤だがLiv嬢の本家であったTheatre of Tragedyの新譜も負けじと神盤なのだ †

ToTと言えば、嬢メタル協会としては3rdのAégisで終わっていたため今作についての期待はあまりなかった。
だから予想外の出来に正直驚いたのだ。
4thと5thのハンパなインダスがToTの魅力を激減させ、更にはLiv嬢の解雇事件へとつながるのだが・・・謎は多い。
解雇されたLiv嬢はLeaves' Eyesを作り元ToTファンまで飲み込み地位を確立させてしまった †
6th(前作)Stormで新たなvo.Nell嬢となってハンパなインダスが払拭されたサウンドは、まるでLeaves †
Theatre of Tragedy - Forever is the World 7th, September 18th, 2009(日本盤は10月21日)

Myspace
M1.Hide And Seekのイントロからダークでワクワクさせる
そしてデスヴォイとエンジェルヴォイスの絡み合いの完全復活も素晴らし過ぎです
それはTheatre of Tragedyの代名詞でもあった「美女と野獣」
※Nell嬢が美女とは言い難いが、そこは突っ込まない。 ここでの美女とはエンジェルヴォイスなのだ。
今作は全般的に陰鬱であるのだが、この手に多いGメロはパワーリフではなくUKサウンドよりの美しさがある。
そしてクライマックスに導入される嫌味すぎないシンフォに鍵盤、スパイス程度に抑えられたインダス色。
当然の如く、美しいメロにドゥミーさも加わりと全曲、気持ちよく聴けるのだ。 このアルバムの完成度は正に神レベル †
前作、Stormや昨今のLacuna Coilのようなキャッチーさには乏しいが、問題なし! これぞGothicなのだ †
参考試聴はM7.Frozen 10月4日24時までとなります →
†嬢メタル協会† rate ★★★★★
ツベは左下のipod動画を止めてからPlayしてくだされ †

毎度ながらログインが少ないから朝っぱらから期待していたはずの?ゴシックテイスト作品をレビュー
リクエストも若干2名からリクエストもあったしね
でもさぁ~ToTに反して辛口かも? ファンの方には申し訳ないが容赦なく書かせて頂きます †
題して・・・艶歌メタル

Krypteria - My Fatal Kiss 4th, August 28th, 2009

Myspace
在独コリアン、ジーン嬢にハマッテル人は多いと思われるのでウカツなことは言えないが
(それでも言ってしまうだろうなぁ~)
バンドの象徴でもあるグレゴリオ聖歌はどこへ行ったのでしょうか?
しかも今作もゴシックではなく前作から気合の入ったパワメタ全開だ。
M3.Why Did You Stop The World From Turningのクササ満天なドラマティックさにおもわず微笑み
M4.For You I'll Bring The Devil Down で正にデビルダウン!

今作はこれまで以上にテレサテン節が炸裂だ!つか、テレサテンにvo.をやらせてもいけそうと思ってしまう。
やはり演歌の国、日本にはKrypteriaが似合うのだ!と妙に納得してしまった。
・・・と、ちょっと小バカなレビューのようだが、実はハマル人は多い!クセになりますよ!ほら、あなた聴いてごらん †
参考試聴はM4.For You I'll Bring The Devil Down 10月4日24時までとなります →
†嬢メタル協会† rate ★★★

題して・・・迷走メタル
Echoes of Eternity - As Shadows Burn 2nd, September 22nd, 2009

Myspace
色んな意味での衝撃の1st,The Forgotten Goddess だった。 中でもM3.Voices In A Dreamは
キュートなヴォイとダンサブルとも言える萌えチューンが絶品で今でもふっと聴きたくなる神曲だった。
しかし、アルバム全体としては掴み難くこのバンドはゴシックなのかポップなのかパワメタなのか?
あるいは、この手に多い嬢を売りにしているだけなのか?とフランシーヌ嬢を見ながらうっとりとしたり(笑

今作は近頃プロデュースで稼いでいるLogan Mader様がプロデュースと来たからハハーン!
完全にパワメタメロスピ路線!さらにはブラストも炸裂してたり、Dr.頑張り過ぎでしょう。
うーん、ビミョーなアルバムだ。ただしフランシーヌ嬢のナイスバディは炸裂してます(笑
当協会は巨乳好きではないのだが、それを売りにしてしまうと、ホラ!あのバンドみたいになっちゃいますから!
参考試聴はM1.Ten Of Swords 10月4日24時までとなります →


†嬢メタル協会† rate ★★

近頃、マイスペも放置気味なんだがラッシュのフレリクの中にヨサゲなゴシック嬢を発見
そんなバンドのCDを買ったりもらったりしたのでウイウイしいのを次回にでもレビュるつもり (予定は未定 †
† 嬢メタル協会 †

撤回致します

もちろんLeavesのNjordは神盤だがLiv嬢の本家であったTheatre of Tragedyの新譜も負けじと神盤なのだ †

ToTと言えば、嬢メタル協会としては3rdのAégisで終わっていたため今作についての期待はあまりなかった。
だから予想外の出来に正直驚いたのだ。
4thと5thのハンパなインダスがToTの魅力を激減させ、更にはLiv嬢の解雇事件へとつながるのだが・・・謎は多い。
解雇されたLiv嬢はLeaves' Eyesを作り元ToTファンまで飲み込み地位を確立させてしまった †
6th(前作)Stormで新たなvo.Nell嬢となってハンパなインダスが払拭されたサウンドは、まるでLeaves †
Theatre of Tragedy - Forever is the World 7th, September 18th, 2009(日本盤は10月21日)

Myspace
M1.Hide And Seekのイントロからダークでワクワクさせる
そしてデスヴォイとエンジェルヴォイスの絡み合いの完全復活も素晴らし過ぎです

それはTheatre of Tragedyの代名詞でもあった「美女と野獣」
※Nell嬢が美女とは言い難いが、そこは突っ込まない。 ここでの美女とはエンジェルヴォイスなのだ。
今作は全般的に陰鬱であるのだが、この手に多いGメロはパワーリフではなくUKサウンドよりの美しさがある。
そしてクライマックスに導入される嫌味すぎないシンフォに鍵盤、スパイス程度に抑えられたインダス色。
当然の如く、美しいメロにドゥミーさも加わりと全曲、気持ちよく聴けるのだ。 このアルバムの完成度は正に神レベル †
前作、Stormや昨今のLacuna Coilのようなキャッチーさには乏しいが、問題なし! これぞGothicなのだ †
参考試聴はM7.Frozen 10月4日24時までとなります →

†嬢メタル協会† rate ★★★★★
ツベは左下のipod動画を止めてからPlayしてくだされ †
毎度ながらログインが少ないから朝っぱらから期待していたはずの?ゴシックテイスト作品をレビュー

リクエストも若干2名からリクエストもあったしね

でもさぁ~ToTに反して辛口かも? ファンの方には申し訳ないが容赦なく書かせて頂きます †
題して・・・艶歌メタル


Krypteria - My Fatal Kiss 4th, August 28th, 2009

Myspace
在独コリアン、ジーン嬢にハマッテル人は多いと思われるのでウカツなことは言えないが
(それでも言ってしまうだろうなぁ~)
バンドの象徴でもあるグレゴリオ聖歌はどこへ行ったのでしょうか?
しかも今作もゴシックではなく前作から気合の入ったパワメタ全開だ。
M3.Why Did You Stop The World From Turningのクササ満天なドラマティックさにおもわず微笑み
M4.For You I'll Bring The Devil Down で正にデビルダウン!

今作はこれまで以上にテレサテン節が炸裂だ!つか、テレサテンにvo.をやらせてもいけそうと思ってしまう。
やはり演歌の国、日本にはKrypteriaが似合うのだ!と妙に納得してしまった。
・・・と、ちょっと小バカなレビューのようだが、実はハマル人は多い!クセになりますよ!ほら、あなた聴いてごらん †
参考試聴はM4.For You I'll Bring The Devil Down 10月4日24時までとなります →

†嬢メタル協会† rate ★★★

題して・・・迷走メタル

Echoes of Eternity - As Shadows Burn 2nd, September 22nd, 2009

Myspace
色んな意味での衝撃の1st,The Forgotten Goddess だった。 中でもM3.Voices In A Dreamは
キュートなヴォイとダンサブルとも言える萌えチューンが絶品で今でもふっと聴きたくなる神曲だった。
しかし、アルバム全体としては掴み難くこのバンドはゴシックなのかポップなのかパワメタなのか?
あるいは、この手に多い嬢を売りにしているだけなのか?とフランシーヌ嬢を見ながらうっとりとしたり(笑

今作は近頃プロデュースで稼いでいるLogan Mader様がプロデュースと来たからハハーン!
完全にパワメタメロスピ路線!さらにはブラストも炸裂してたり、Dr.頑張り過ぎでしょう。
うーん、ビミョーなアルバムだ。ただしフランシーヌ嬢のナイスバディは炸裂してます(笑
当協会は巨乳好きではないのだが、それを売りにしてしまうと、ホラ!あのバンドみたいになっちゃいますから!

参考試聴はM1.Ten Of Swords 10月4日24時までとなります →



†嬢メタル協会† rate ★★

近頃、マイスペも放置気味なんだがラッシュのフレリクの中にヨサゲなゴシック嬢を発見

そんなバンドのCDを買ったりもらったりしたのでウイウイしいのを次回にでもレビュるつもり (予定は未定 †
† 嬢メタル協会 †

Kittie - In the Black 逝けない雌猫 †
新譜レビューが滞り中
Live月間は新譜を聴く気もレビューするモチベーションも下がり気味なんですよ
スラドミ以降は、特にゴシック系を聴く気が起きなくて・・・それでも10枚ほど一応は聴いたが
心境的に今、ゴシック系をレビュるとメタクソ酷評になるので次回にするよ (;´Д`)
つうことで爆音系・・・しかしイマイチ萌えないから長文は控えて、しばらくは簡単にレビュー致します †
Kittie-In the Black [5th September 15th, 2009]
![Kittie-In the Black [5th September 15th, 2009]](https://stat.ameba.jp/user_images/20090927/21/machinetail/65/2e/j/t02200220_0600060010262896620.jpg?caw=800)
雌猫メタルなKittieも早くも10年選手! さて、成長できたのか?
つうのが最大の関心なんだが・・・
2001年のBeast Feastではヤンキー風で笑えたステージパフォーマンスを見せてくれた
Kittieもすっかりアダルトなお姉さんですな(笑

肝心なサウンドなんだが前記事で期待できる つぅ伏線を出していた。 確かに先行シングルのCut Throatは
これまでのもったりしたNu Metal路線から脱皮できてアルバムとしての期待は膨らんだ。
そしてM1.のKingdom Come(イントロ)からM2.My Plague そしてM3.Cut Throatまでは
つまらない前作のFuneral for Yesterdayの気配は全く感じられず、おお!ええじゃないか!
と思えた・・・しかしそれもココまでか(´・ω・`)
M4以降は、相変わらずな萌えないヘビメタ路線で、相変わらず貧弱なGソロを聴かされると萎えてくる
うーん、ちまたでは高評価だろうが・・・悪いけど†嬢メタル協会†的には酷評です。
スラドミ以降の爆音に対して、萌え難くなっているせいもあり、だから集中的に5回転はしたものの
途中で雑音のようにも思えてしまい・・・ファンの方やお好きな方には申し訳ありません。
†嬢メタル† rate ★★★
これは単に個人のレビューだから辛口も出たりするのです。 久々な辛口だけど
参考試聴はアルバム中、サイコーと思ったM2.My Plague 9月28日24時までUPしております →
ツベは先行シングルのCut Throat これはカッケーから全編、この路線でかっとばして欲しかった †
___________________________________________________________________________________________________________________

Arch Enemy - The Root of All Evil Best of/Compilation September 28th, 2009
![Arch Enemy - The Root of All Evil [Sep,2009]](https://stat.ameba.jp/user_images/20090927/21/machinetail/ef/55/j/t02200218_0800079310262896621.jpg?caw=800)
日本で異常な人気のアチエネのJohan "Liiva" Axelsson時代のアルバムのアンジェラ嬢版にリメイク
1st~3rd = Black Earth, Stigmata, Burning Bridges
ヨハン時代にリアルに聴き込んだリスナーからは辛口が出そうだけど、あえて当協会では辛口はしないぞ!
もっとも聴き慣れた曲ばかりだから面白みには欠けるけどアンジェラ嬢のヴォイもガッツリきてるし
中でも当時のメジャーな曲より地味目な曲がいいカンジで蘇った。
M8.Dark Insanity M11.Transmigration Macabre の1st Black Earthの曲はアンジェラ嬢いい!
しかし、アチエネ人気だからしょうがないだろうけど来過ぎだろう!
もうかれこれ10回以上はLive観てるから、さすがに飽きた(´・ω・`)
ラウパも皆勤賞(昨年はアモット・カーカスやけど) あーぁ、Agonist来てくれつうの!
参考試聴は蘇った隠れ名曲 M11.Transmigration Macabre 9月28日24時までUP →
†嬢メタル† rate ★★★★
この状態でゴシック系のレビューがまともにできるとは思えないが次回?ぐらいに連投するかも † 嬢メタル協会 †

Live月間は新譜を聴く気もレビューするモチベーションも下がり気味なんですよ
スラドミ以降は、特にゴシック系を聴く気が起きなくて・・・それでも10枚ほど一応は聴いたが
心境的に今、ゴシック系をレビュるとメタクソ酷評になるので次回にするよ (;´Д`)
つうことで爆音系・・・しかしイマイチ萌えないから長文は控えて、しばらくは簡単にレビュー致します †
Kittie-In the Black [5th September 15th, 2009]
![Kittie-In the Black [5th September 15th, 2009]](https://stat.ameba.jp/user_images/20090927/21/machinetail/65/2e/j/t02200220_0600060010262896620.jpg?caw=800)
雌猫メタルなKittieも早くも10年選手! さて、成長できたのか?
つうのが最大の関心なんだが・・・
2001年のBeast Feastではヤンキー風で笑えたステージパフォーマンスを見せてくれた
Kittieもすっかりアダルトなお姉さんですな(笑

肝心なサウンドなんだが前記事で期待できる つぅ伏線を出していた。 確かに先行シングルのCut Throatは
これまでのもったりしたNu Metal路線から脱皮できてアルバムとしての期待は膨らんだ。
そしてM1.のKingdom Come(イントロ)からM2.My Plague そしてM3.Cut Throatまでは
つまらない前作のFuneral for Yesterdayの気配は全く感じられず、おお!ええじゃないか!
と思えた・・・しかしそれもココまでか(´・ω・`)
M4以降は、相変わらずな萌えないヘビメタ路線で、相変わらず貧弱なGソロを聴かされると萎えてくる
うーん、ちまたでは高評価だろうが・・・悪いけど†嬢メタル協会†的には酷評です。
スラドミ以降の爆音に対して、萌え難くなっているせいもあり、だから集中的に5回転はしたものの
途中で雑音のようにも思えてしまい・・・ファンの方やお好きな方には申し訳ありません。
†嬢メタル† rate ★★★
これは単に個人のレビューだから辛口も出たりするのです。 久々な辛口だけど

参考試聴はアルバム中、サイコーと思ったM2.My Plague 9月28日24時までUPしております →

ツベは先行シングルのCut Throat これはカッケーから全編、この路線でかっとばして欲しかった †___________________________________________________________________________________________________________________

Arch Enemy - The Root of All Evil Best of/Compilation September 28th, 2009
![Arch Enemy - The Root of All Evil [Sep,2009]](https://stat.ameba.jp/user_images/20090927/21/machinetail/ef/55/j/t02200218_0800079310262896621.jpg?caw=800)
日本で異常な人気のアチエネのJohan "Liiva" Axelsson時代のアルバムのアンジェラ嬢版にリメイク
1st~3rd = Black Earth, Stigmata, Burning Bridges
ヨハン時代にリアルに聴き込んだリスナーからは辛口が出そうだけど、あえて当協会では辛口はしないぞ!
もっとも聴き慣れた曲ばかりだから面白みには欠けるけどアンジェラ嬢のヴォイもガッツリきてるし
中でも当時のメジャーな曲より地味目な曲がいいカンジで蘇った。
M8.Dark Insanity M11.Transmigration Macabre の1st Black Earthの曲はアンジェラ嬢いい!
しかし、アチエネ人気だからしょうがないだろうけど来過ぎだろう!
もうかれこれ10回以上はLive観てるから、さすがに飽きた(´・ω・`)
ラウパも皆勤賞(昨年はアモット・カーカスやけど) あーぁ、Agonist来てくれつうの!
参考試聴は蘇った隠れ名曲 M11.Transmigration Macabre 9月28日24時までUP →

†嬢メタル† rate ★★★★
この状態でゴシック系のレビューがまともにできるとは思えないが次回?ぐらいに連投するかも † 嬢メタル協会 †
