文学学校開講式でした。
今期は16歳から89歳の方まで23人が入校。
なかなか個性的な方がたくさん。
氷室冴子さんの講義が楽しみという方もおられて、私が担当なので読まなきゃです。
今の読まなきゃは大原富枝全集。
5月末までにどれだけよめるか。
会報に寄稿するために、読んでおきたい。
最近老眼で読めない(笑)
懸賞が忘れたころに

食べに行きました。

この唐揚げ大きい。5つは多く夫に2つあげました。

文学学校新入生。
なんか、先生が多かった。
教える側の立場の人に、さて十分満足いく講義か?
なんなら講師スカウトできる人材がいるんじゃないか。などと思ったり。
継続して来れるクオリティであってほしいですが、さて。
まあ面白い面白くないは個人差あるからわからないですね。
文学学校4カ月ぶりに行きました。
みなさんお元気そうでした。