3日朝にお世話に行く途中車道の真ん中に三毛猫さんが 亡くなってました。
近づく車に頭を下げて止まってもらい 抱き上げ 道の端に移動しました。
まだ、体は柔らかでした。
店に段ボールを取りに行き、 入れ店に戻りました。
わたしの心臓がドキドキして 悲しい気持ちでいっぱいになりました。
耳カットしてあったので 地域猫でした。その辺りで活動している方に 見てもらったら
餌やりさんを知ってるようで 連絡をお願いしました。
悲しいけど、何度も轢かれなかったのがせめてもの救いです。