タイトル通り アメリカピッツバーグに
お住みの Y/Tさん の飼い猫 みいちゃん

みいちゃんは、アメリカの保護施設から
子猫のときにY/Tさん夫妻が引き取り、
今まで一緒に暮らし21年。
その、みいちゃんがとうとう 昏睡状態に入りました、あと数日もつかどうか…と、
ご連絡いただきました。

みいちゃんは、もう21歳の高齢でも
あり 毎回 日本に帰国のたび心配しながらも ご知人にお留守番を頼んで日本に
帰国されてました。

今回も帰国される予定で、4月28日
にはまちねこのおうち に伺いますね~
と連絡いただいていたから楽しみに
していました。
ところが先週に、みいちゃんが もう
長くないから帰国は中止にしましたと、
またご連絡いただきました。

最期まで みいちゃんのそばについて
いてあげたいからと…
インスリンを毎日 打つ みいちゃん
昨日までは、なんとか歩いてもいた
そうです。

今朝、みいちゃんが昏睡状態になった
ご連絡をいただいたときに、わたしが
みいちゃんに会わせてほしいとお願い
して 日本時間の朝 9時頃のみいちゃん
の写真を送っていただきました。

みいちゃんがしんどくない最期で
あるように祈ります。
みいちゃん、21年よく頑張ったね。
精一杯、生きたね。

Y/Tさんから、みいちゃんを褒めて
やってくださいと、ブログにみいちゃん
の写真を載せることをお許しもらい
ました。みいちゃん、ママがずっと
そばにいるよ…安心してね。

イメージ 1


これで、三度めの見送りになるだろう
と…Y/Tさん。
みいちゃんがいなくなれば、とうとう
Y/Tさん夫妻に猫のいない暮らしが
始まります…耐えれるかしら、と
この間 メールで おっしゃってました。