9月25日 昨夜の11時10分
エイズキャリアのひかりちゃんが
亡くなりました。

あみちゃんママに貰われて以来、
あみちゃんママに大事にしてもらい
いよいよ危ない…となってからも
献身的な介護で最期もあみちゃんママに
看取られ息を引き取ったとの事。

オーナーが保護して約 一年半。
それからすぐにまちねこのおうちで
暮らしていたところを、あみちゃんママ
に貰われてその後はお嬢様のように
大事に扱われ、お世話してもらいました。

ひかりちゃんは幸せだったと思います。
最期はすこし苦しんで、ゲージに
あちこち身体をぶつけたそうでした。
息が苦しかったんでしょうね…と
あみちゃんママが言ってました。

今日、Iさんは用があったので、
オーナーとわたしNがひかりちゃんに
会いに行ってきました。
箱にいれられた、ひかりちゃん。
安らかな顔でした。
身体をたくさん撫でてきました。

あみちゃんママ。
お疲れ様でした。
そして、ありがとうございました😊

あみちゃんママでなければ、
ひかりちゃんはここまで長生きする
ことが出来なかったでしょう。
私たちでは、ひかりちゃんをここまで
世話すら出来なかった。

イメージ 1


あみちゃんママ宅の ゴーくん。
ひかりちゃんが眠る箱に顔をつけて
スリスリ…さみしいよ、って言ってる
かのようでした。

イメージ 2

イメージ 3


他の猫たちには、ゴーくんと
まちねこのおうちから貰われていった
チビ以外には誰にも出会えなかった(笑)

チビ~久しぶり!!と、駆け寄ったら
【お前、だれやねん!?】みたいに
迷惑そうな顔されましたが、
無理やり触ってきてやりました(笑)

イメージ 4

イメージ 5