近隣の一人暮らしのおじいさん宅の
ベランダに寝床のダンボール箱を
置かせてもらい暮らす、黒猫コンビ。

2匹ともオスです。

毎朝、毎夕、わたしのご飯を階段で
待ちます。2匹とも絶対触らせない!
わたしに捕獲器かけられて捕まり
手術に連れて行かれ、こわい思いを
したから根にもってるんやろね。

カツオのおやつをあげようとしても
【おやつはそこに置いて!】とでも
言ってるかのように、近づきません。

この2匹ともずいぶん長い
付き合いです。
事故、病気なきようたくましく
生きて欲しい。

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【僕は黒助と申します。
どぼじて…僕の鼻はいっつも青汁が
でているのだ?…治らないのだ。
時には鼻ちょうちんもできるのだ】

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【僕は黒ちんと申します。
ほんまに僕はビビリです。二度と
捕獲器には入りたくないです】

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