昨日、あみちゃんママが朝からお世話
くださっていましたがウィが吐いて元気がないみたいだと。
昼からお店に行きウィの様子を見に行きましたら、ほんとにぐったり!!
ウィをゲージにいれベッドに寝かせたら
フラフラな身体でトイレのある下段まで
降りてそのまま横たわりました!
オシッコも間に合わず、ベッドにお漏らししてしまいました。
鼻水やよだれまで出し始め、目はうつろ
息はだんだん荒くなる。
これは、普通じゃない!!
と感じ、とにかく夕方の病院が開く時間までどうか、どうか、我慢してねと夕方のお世話を終わらせ自宅に戻り、外猫たちと
我が子達のご飯を済ませました。
夫に連絡し、まちねこの ウィちゃんがかなり具合悪いみたいだしお願いだから早く帰って車に乗せてほしいの!!と、頼んでめぐむ動物病院に駆け込みました。
診察台の上で起き上がれないほどぐったりのウィくん。
かなり厳しい状態です…と先生が。
貧血がかなりあり、体温も35度しかなかった。低体温でした。
命にかかわるほど危険。
緊急入院となりました。
もともと、貧血の持病がありステロイド投薬治療を続けていました。
最近は調子よかったので、徐々に薬を減らして様子をみていた矢先でした。
おとつい夕方までは、きちんとたべてました。あみちゃんママが朝からお世話の昨日朝からたべなくなり、胃液を吐いたそうです。
私はいま、愛犬を亡くしたばかり。
しばらくは、つらそうに、苦しそうにしている子達は見たくない。
可愛い、可愛い、まちねこの子達が愛犬のように死に至ったりしたら、わたしはさらに心が砕けてしまう…助けなきゃ、病院つれていかなきゃ…それだけでした。
ウィくんは、うちの子三毛猫かなこちゃんとは兄妹。だから、うちの夫もウィくんをついついひいきしてるみたいで、【ウィくんどしたんや!!】と、仕事終わるやすぐにすっ飛んで帰ってきてくれました。
夫も、愛犬を亡くし私と同じように寂しくいまだ悲しいと言ってます。
だから、ウィくんのためならと思ってくれたようです。
ウィくんは、診察台の上で起き上がれないほどぐったり。
あげく、血液検査をして点滴処置する用意してるときに、急に口を開けてパクパクしだしましたから、【先生!!ウィがウィが、息苦しそうにしてます!】といったら、先生が慌てて、【ウィくんを早く酸素室に!!】と、看護師さんに指示をだされました。ウィを預けて帰ってきましたが、先生からはあまり良くない状況だと言われました。
昨夜も今朝も、病院に連絡し様子をきいていますが、なんとか今朝から酸素室で座ってはくれてるようです。
どうか、どうか、助かりますように。
みなさん、ウィが元気になるようにブログをお読みくださる皆様からも祈ってやってください。ウィはとても人懐こくて、性格の明るくて良い子です。
まだ、五歳になっていないウィ。
まだまだ、死なせるわけにいきません。
各日の ふさみ、とらじろうの治療、
ポンタの週2回の通院、デコの通院、
ウィの緊急入院。
まちねこのおうち の日々の維持だけでなく、度重なる医療費に負担が絶えないオーナーですが、一生懸命やれることはしてやりたいと言ってくれてます。
ほんとにありがたいです。
くださっていましたがウィが吐いて元気がないみたいだと。
昼からお店に行きウィの様子を見に行きましたら、ほんとにぐったり!!
ウィをゲージにいれベッドに寝かせたら
フラフラな身体でトイレのある下段まで
降りてそのまま横たわりました!
オシッコも間に合わず、ベッドにお漏らししてしまいました。
鼻水やよだれまで出し始め、目はうつろ
息はだんだん荒くなる。
これは、普通じゃない!!
と感じ、とにかく夕方の病院が開く時間までどうか、どうか、我慢してねと夕方のお世話を終わらせ自宅に戻り、外猫たちと
我が子達のご飯を済ませました。
夫に連絡し、まちねこの ウィちゃんがかなり具合悪いみたいだしお願いだから早く帰って車に乗せてほしいの!!と、頼んでめぐむ動物病院に駆け込みました。
診察台の上で起き上がれないほどぐったりのウィくん。
かなり厳しい状態です…と先生が。
貧血がかなりあり、体温も35度しかなかった。低体温でした。
命にかかわるほど危険。
緊急入院となりました。
もともと、貧血の持病がありステロイド投薬治療を続けていました。
最近は調子よかったので、徐々に薬を減らして様子をみていた矢先でした。
おとつい夕方までは、きちんとたべてました。あみちゃんママが朝からお世話の昨日朝からたべなくなり、胃液を吐いたそうです。
私はいま、愛犬を亡くしたばかり。
しばらくは、つらそうに、苦しそうにしている子達は見たくない。
可愛い、可愛い、まちねこの子達が愛犬のように死に至ったりしたら、わたしはさらに心が砕けてしまう…助けなきゃ、病院つれていかなきゃ…それだけでした。
ウィくんは、うちの子三毛猫かなこちゃんとは兄妹。だから、うちの夫もウィくんをついついひいきしてるみたいで、【ウィくんどしたんや!!】と、仕事終わるやすぐにすっ飛んで帰ってきてくれました。
夫も、愛犬を亡くし私と同じように寂しくいまだ悲しいと言ってます。
だから、ウィくんのためならと思ってくれたようです。
ウィくんは、診察台の上で起き上がれないほどぐったり。
あげく、血液検査をして点滴処置する用意してるときに、急に口を開けてパクパクしだしましたから、【先生!!ウィがウィが、息苦しそうにしてます!】といったら、先生が慌てて、【ウィくんを早く酸素室に!!】と、看護師さんに指示をだされました。ウィを預けて帰ってきましたが、先生からはあまり良くない状況だと言われました。
昨夜も今朝も、病院に連絡し様子をきいていますが、なんとか今朝から酸素室で座ってはくれてるようです。
どうか、どうか、助かりますように。
みなさん、ウィが元気になるようにブログをお読みくださる皆様からも祈ってやってください。ウィはとても人懐こくて、性格の明るくて良い子です。
まだ、五歳になっていないウィ。
まだまだ、死なせるわけにいきません。
各日の ふさみ、とらじろうの治療、
ポンタの週2回の通院、デコの通院、
ウィの緊急入院。
まちねこのおうち の日々の維持だけでなく、度重なる医療費に負担が絶えないオーナーですが、一生懸命やれることはしてやりたいと言ってくれてます。
ほんとにありがたいです。

