いつもご支援くださる静岡にお住みの「I/S」さんの飼い猫の
コタロー君、腎臓が悪いと診断受け、治療方針を決めようとしていた
矢先 あっという間に先日3月5日 夜10時7分 I/Sさんの腕の中で
亡くなったそうです。

わが子自慢にも写真を戴いていました。
I/Sさんからは、コタロー君の息を引き取る様子をメールで
お知らせくださいましたが、読んでいると涙がでてきました。

でもね・・・・飼い主の腕の中で亡くなったことはほんとうに
なによりです。コタロー君はママに見守られ、抱っこされ、安らかに
お空へいけたのだと思います。

エイズのハルちゃんは、コタロー君が大好きでした。
一緒に暮らし始めて、まだ数か月・・・・もっともっと、コタロー兄ちゃんの
そばで暮らしたかったろうね。
ハルちゃん、コタロー君のぶんまでエイズが発症することなく
元気で元気で過ごしてほしいです。

コタロー君、自慢の子でしたね。
ほんとに優しい子。
お空でもほかの猫たちにもきっと優しくしてくれるでしょう。

生前のまだ元気なときのコタロー君
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亡くなる日の お昼に写した写真 これがコタロー君の生きているときの
最後の写真となりました。
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