ふさみ、とらじろう、そしてポンタ。みんな腎不全だけどそれぞれケアが難しい。
とらじろうは、先天性の腎不全なので
バランスとるのが慣れているのか長く患ってるのに維持しています。
ふさみは、外猫時代が長く複合的に悪く調子が狂います。
一時期良い調子だと思っていても、また、下降していく。保護時の状態から考えたらここまでになったことが脅威的なので多くは望めません。
ステロイド、抗生物質を入れながら
口の痛みを取りながら なんとか維持する状態です。
ポンタは、 口の中が膿んでいたので
抗生物質は、使ったけど痛み止めはしなかったようです。こまめに輸液を入れて溜まった毒素を尿に出している感じですが 少しご飯を食べるようになったようです。
二回目の血液検査では、脱水が改善されたので 数値も一回目よりは良くなったみたいです。
ふさみと違い、室内飼育だったので、回復力は良いのかなあと思っています。
ポンタが店に戻ってきた時のことをオーナーやお手伝い下さる方などと真剣に話し合いしました。
とらじろうは、先天性の腎不全なので
バランスとるのが慣れているのか長く患ってるのに維持しています。
ふさみは、外猫時代が長く複合的に悪く調子が狂います。
一時期良い調子だと思っていても、また、下降していく。保護時の状態から考えたらここまでになったことが脅威的なので多くは望めません。
ステロイド、抗生物質を入れながら
口の痛みを取りながら なんとか維持する状態です。
ポンタは、 口の中が膿んでいたので
抗生物質は、使ったけど痛み止めはしなかったようです。こまめに輸液を入れて溜まった毒素を尿に出している感じですが 少しご飯を食べるようになったようです。
二回目の血液検査では、脱水が改善されたので 数値も一回目よりは良くなったみたいです。
ふさみと違い、室内飼育だったので、回復力は良いのかなあと思っています。
ポンタが店に戻ってきた時のことをオーナーやお手伝い下さる方などと真剣に話し合いしました。


