チャコちゃんちに赤ちゃんが生まれて
とくにチャコちゃんは、赤ちゃんに
ベッタリの様子で仲良しで何よりです!

一番最後に保護した チビクロ君
すっかり、お兄ちゃんになりました!
この子は、ともべぇちゃんが脱走し
居なくなったとたんにチャコちゃんママが
出会い保護されたは、偶然にもおなじ
黒猫でした。
残念ながらまだ 黒猫のともべぇちゃんは見つかりません…この寒さの中を飢えることなくどうか元気に生きていて欲しいと願わずにはいられません。

私も黒猫をみるたびに、そして、チャコちゃんママ宅の近くを通るたび、キョロキョロしてはともべぇちゃんがもしかしたら
いないかな?…と探してみたりします。
ともべぇちゃんと過去に会って知っていた以上、居なくなったと聞いてしまった以上、ともべぇちゃんは私にも一生忘れられない猫になりました。
昨日まで家猫として暮らしていた子が
突然いなくなった…どれだけ飼い主はつらいでしょう。しかし、居なくなった猫もきっと脱走したことを後悔し、あの頃にもどりたいと願っているはず。
ともべぇちゃんと、チャコちゃんママの
気持ちが願いがいつの日かお互いに
叶いますよう皆で祈りましょうね。
ともべぇちゃんの帰りを待ちましょう。

左がくろべぇ君 右がチビクロ君

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赤ちゃんとチャコちゃん

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相変わらずチャーミングな
チャコちゃん

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チャコちゃんママが言うには、
【ぷくぷく の ちゃ~ちゃん(チャコ)です来た時から変わらず夜の10時半頃から 早くに寝ようと ずっと 座ってる後ろで 黙って待ってます 】だって(笑)

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先日から体調わるい きなこちゃん
口内炎を患い抜歯を決断し病院にいったら
腎臓がわるくなっていて、貧血がある
ため抜歯手術は内蔵関連の治療してからと
なったそうです。

口内炎、猫には多い病気ですね。
食べてくれない我が子、食べたくとも食べるのがつらそうな我が子を目の前に
するのは飼い主もつらいですよね。
わたくしごとですが、4歳になったばかりの飼い猫オスが口内炎だったとき、
食べるたびに痛そうに叫び、食べるのを
怖がる姿を見て、あまりにかわいそうで
抜歯手術を決断しました。

口がきけない動物です。飼い主がつらさを
わかってやるしかないのです。
我が子は抜歯した翌日から、バクバクごはんもたべて、いまでは、どんなご飯も喜び美味しそうに食べる姿を見るたびに、
あぁ…やっぱり抜歯して良かった!と
思っています。