皆様、ご心配おかけしましたがウィは昨日退院してきました。

免疫疾患性貧血、まだまだこれから先の治療は続きますが、元気さが出てきたのとなんとか食べ出してくれてるので連れ帰ることができました。
10日間もの長いあいだ入院したウィも大変でしたが、地域猫の不妊手術、地域猫のふさみの入院、ウィの入院…想像していたとおりのたくさんの医療費がかかりました。なにより思いがけない高額な医療費にオーナーが一番大変だったと思います。
それでも、ギブアップとは言わず、あの子達の治療をさせてくれたことに感謝です。退院してきても、油断はまだまだ出来ないですが、頑張って健康管理をしてやりたいと思います。

入院中のふさみは、まだまだ静脈点滴が外せずですが、少しずつ体力はついてきてるようです。ただ、腎臓数値はかなり悪く、退院してもしばらくは点滴に通うことになりそうです。
退院もまだしばらくはお預けです。

腎臓サポートのパウチ、腎臓サポートのカリカリで退院後は食事療法となりますが、嫌がらずしっかり食べてくれてるみたいです。まずは、一安心。


帰ってきて、お部屋を懐かしむようにウロウロするウィ

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入院中のふさみちゃん

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