アメリカピッツバーグにお住みのY/Tさんから愛猫のお写真が
届きました。 Y/Tさん お元気ですか?
いつもご支援いただきありがとうございます。
もうそちらはかなり寒いでしょうね・・・
みいちゃんの写真をY/Tさんがくださった近況とコメントを
ブログをお読みの 皆様にそのまま画像と一緒にお届けしますね~~
「以下 Y/Tさんからの送信文引用 」
当年19歳半のみいです。
小さな頃からブラッシングがだいすきでしたが、歳をとるとともに
自分で毛繕いをしなくなったので、お父さんが定期的にお腹をキレイに
してくれます。お昼はテーブルの端っこに作ってもらった
ベッドでくつろぎます。

ミイは私たちが1996年4月にアメリカに移住して、生活が落ち着いた
6月にレスキューからもらってきた子です。6年ほど前にすごく痩せて
足元がおぼつかなくなってきたので、年のせいかと思っていたら、
糖尿病とのことで、すぐに1日2回のインシュリン注射を始めました。
するとみるみるうちに体重が戻り、元気になって19歳半の
するとみるみるうちに体重が戻り、元気になって19歳半の
今日に至っています。
どこも特に悪いところはありませんが、さすがにここ数ヶ月は
どこも特に悪いところはありませんが、さすがにここ数ヶ月は
衰えが目立ってきました。
いつ逝っても仕方がないと、覚悟はしていますが、
いつ逝っても仕方がないと、覚悟はしていますが、
元気に20年の節目を迎えられたらと思っています。


Y/Tさん宅のみいちゃんの嫌がること(爪切り、お薬投与、
インシュリン注射)など、すべてご主人の役目だそうですよ。
だって、ご主人はドクター!
ドクターは躊躇なくてきぱきと治療することに
慣れていらっしゃるからか、容赦なくってとこでしょうか(笑)
みいちゃんの自宅での治療は、てきぱきと容赦なくお父さん専門。
お母さんのY/Tさんは、みいちゃんが喜ぶことばかりの
役目みたいですよ(笑)
一年の間に何度かご夫婦で帰国されたり、学会などで
ご自宅を留守するときも頻繁におありでも、そのときはご主人の
お友達のドクターが、泊りがけでみいちゃんのケアに
きてくれているから安心して帰国も泊まりの外出もできるとか・・
安心して愛猫や愛犬を預けて、お出かけできるなんて
うらやましい限りです。
どうか、どうか、みいちゃんが今年も元気で過ごせて
新しい年も元気で迎えれますように遥か遠い日本の
京都より願っています。
みいちゃん アメリカ生まれなんだね・・・
ママとパパは日本人 みいちゃんはアメリカ国籍なんだね