ふさみを病院に連れていき、ウィにも会ってきました。

病院の玄関あけ、こんにちは、今日は地域猫連れてきましたと看護師さんに話しかけたとたん奥の方から、やかましい猫の泣き声が(笑)
ありゃ、ウィにきまってますやん!
泣き声でウィだと、すぐにわかりました。
しばらく聞いてない、可愛い甘えた声。

看護師さんが、
「ずっと泣いてはります(笑)声が かれてしまいましたよ」ですって!

すぐに病室に案内され、ウィとハグハグして、変わらぬ私達の愛を確かめ合ってきました(笑)

元気になってました!
さすが医師の力はすごい。
ごはんも食べてるって。
僕を構って、構って、と看護師さんに甘えてくるらしい。

自己免疫性溶血貧血病

ウィの病名。
なんとか今は効く薬がみつかり、いまステロイド投与で集中し、徐々に減らしていき定期的に血液検査していくことになりそうです。
やっとまともにご飯がたべれるようになってきたそうですが、まだまだ油断はできません。まちねこのおうちに戻っても、この状態を持続させなければいけません。

ウィの居ない猫部屋、なんとなく寂しい。
水曜日には、お迎えにいけそうです。
ムードメーカー居ないと、猫部屋も活気がないよ(*^◯^*)

ウィの顔、なんとなく くっきり、はっきりした顔になってきたような感じでした。

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